70件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宮若市議会 2014-02-20 平成26年第1回定例会(第2日) 本文 開催日:2014年02月20日

ただいま在介の充実していくのか──今後とも充実していくのかと、箇所数をふやすのかというお尋ねですが、これ、在宅介護支援センターというのは、もともとゴールドプラン平成2年だったと思いますが、そのときに設置されたセンターでございまして、現在、市内に3カ所設置をしております。

田川市議会 2011-12-08 平成23年第5回定例会(第2日12月 8日)

私は、以前から広域連合内の構成市町村間で、2倍以上の給付格差存在することは、地域性だとかゴールドプランの達成状況でスタート時点から格差がついていたもので、この格差が大幅に縮小することは困難である、こういった指摘をしてきました。広域連合は1保険者1保険料の原則を崩して、法例に基づかない保険料を算定していることに、今でも本市の高齢者は納得をしていないということです。  

岡垣町議会 2010-12-07 平成 22年12月定例会(第4回)-12月07日−02号

いこいの里も、もちろん国のゴールドプラン──新ゴールドプランに基づいて、健康福祉、これの充実に向けて拠点施設として建設されました。その中で、社会福祉議会を中心として、今各集落に出向いて健康対策、それに取り組んでおります。こうして、いこいの里も十分住民の期待を担う福祉の充実に寄与しております。下水道は言うまでもないことでございます。

北九州市議会 2010-03-10 平成22年 2月 定例会(第1回)-03月10日−06号

これらの課題については、新公明党ゴールドプランとして取りまとめ、2012年に予定される介護保険法改正に反映させるよう、鳩山首相に対し申し入れを行ったところです。  具体的には、特養など介護施設の倍増と有料老人ホームなどの特定施設グループホームの3倍増、24時間訪問介護の大幅拡充、介護従事者の大幅な給与アップ、事務の簡素化、認定の簡略化、保険料の公費負担の引き上げという5つが柱となっています。

田川市議会 2008-09-12 平成20年第3回定例会(第3日 9月12日)

また給付格差が2倍以上になったのは構成市町村数の減少によって起こったものではなく、地域性とかゴールドプランの達成率などが起因するものではないかというふうに私は考えています。この不均一期間についても事務連絡では経過的措置として2事業運営期間とされていて、国から2事業運営期間が最大と広域連合事務局は導入時に言っていました。

行橋市議会 2006-03-13 平成18年 3月 定例会(第11回)-03月13日−02号

行橋市においても、国の高齢者保健福祉推進10ヵ年戦略ゴールドプランを受けて、平成6年3月に行橋市老人保健福祉計画が策定されております。それをもとに、高齢者福祉の実施にあたってきたと思います。さらに平成7年には、総合的な福祉の拠点として、ウィズゆくはしを開設し、多くの方々が利用しているのが現状でございます。住民の健康増進、生きがい支援などの事業を推進してきたと思います。

志免町議会 2005-03-15 平成17年第1回 3月定例会-03月15日−03号

◆17番(末藤省三君) そう言われるとなら、ゴールドプラン21の計画はどうなってますか。 ○議長(大林弘明君) 世利福祉課長。 ◎福祉課長(世利章君) ゴールドプランの現状につきましては、ちょっとそこら辺はまだ勉強し切っておりません。  以上でございます。勉強させていただきたいと思います、その辺も含めて。 ○議長(大林弘明君) 末藤議員

大野城市議会 2005-03-08 平成17年総務委員会 付託案件審査 本文 2005-03-08

そして、それが翌年の3年の12月議会で、その年の平成3年の6月に自治厚生事務次官から都道府県知事の連名通知によりまして、高齢化保健福祉推進10カ年戦略、いわゆるゴールドプランの財源として、経費として、果実運用型の地域福祉基金を設置して、そのための財源を地方交付税として措置するということでやってきておりましたので、地域福祉基金の方が果実運用型でございますので、施設整備等大きな財源を要する事業ではなくて

古賀市議会 2004-12-17 2004-12-17 平成16年第4回定例会(第5日) 本文

高齢者のためのゴールドプラン児童等のためのエンゼルプラン、都市計画マスタープラン、一般廃棄物処理計画、そして今回問題になっております市営住宅再生マスタープランもそれに匹敵します。これらは重要な内容でありながら、条例案に具体化され予算に計上されない限り、議会の正式な審議対象にはなり得ないと問題を指摘しています。  

大野城市議会 2004-09-17 平成16年第3回定例会(第4日) 一般質問2 本文 2004-09-17

厚生労働省は、平成11年度で終了した新ゴールドプランに引き続いて、新たな数値目標を盛り込んだ2000年から2004年までの5カ年計画、ゴールドプラン21を作成。この計画では、介護サービス基盤の整備や生活支援対策のための事業推進などの観点から、主に在宅サービスの面での充実が図られております。

志免町議会 2003-12-09 平成15年第6回12月定例会-12月09日−03号

◆3番(丸山真智子君) つまり、総合性といいますのは、ゴールドプラン21っていうのがありましたよね、あと新エンゼルプランですか、障害者プラン、もう策定になっておりますが、そういうものの対象者が全部っていうことが1点です。それと、サービス福祉を軸に置きながら医療とか保健とかいろんなサービスが含まれるっていうこと、その2点の総合性っていうことがあります。

春日市議会 2002-09-13 平成14年第3回定例会(第3日) 本文 2002-09-13

それから13年後の1986年に、政府長寿社会対策の指針として、人生50年という発想から人生80年代にふさわしいシステムの転換を図る基本指針が打ち出され、さらに3年後の1989年にようやく高齢社会対策に本腰を入れた、高齢者保健福祉推進10カ年戦略、いわゆるゴールドプランが大蔵、厚生、自治の3大臣により合意されまして、御存じのように、この流れの中で介護保険制度も実施されるようになります。  

大野城市議会 2002-09-06 平成14年第6回定例会(第2日) 代表質問・質疑・付託 本文 2002-09-06

厚生労働省において、ゴールドプラン21の見直し及び平成15年1月ごろ介護保険給付額の決定がなされると聞き及んでいます。また、大野城市においては、その見直しや給付額の決定に基づきスケジュールが立てられると思いますが、その内容をできれば具体的にご報告をお願いします。  以上で終わります。回答よろしくお願いします。 11: ◯議長(松崎正和) 後藤市長。               

春日市議会 2002-06-20 平成14年第2回定例会(第3日) 本文 2002-06-20

介護サービスの整備状況ですが、介護保険開始時に10万人を超えた特養ホーム入所待機者は、開始後さらに増加しておりますが、基盤整備ゴールドプラン21では、2004年までに7万人増の計画になっておりますし、実際は、国の参酌基準施設入居者を高齢者の3.4%に抑える、この計画によってさらにおくれています。

岡垣町議会 2001-09-19 平成 13年 9月定例会(第3回)-09月19日−03号

平成元年厚生省は、高齢化比率がさらに高まる21世紀に向け、高齢者保健福祉推進十カ年戦略、いわゆるゴールドプランを示され、これを受けまして本町においても平成5年に「岡垣町老人保健福祉計画」を策定をいたしました。さらに、平成12年の介護保険制度の導入にあわせ「老人保健福祉計画」、「介護保険事業計画」の策定を行っております。

大野城市議会 2001-03-19 平成13年第1回定例会(第4日) 一般質問2 本文 2001-03-19

本市でも平成9年に大野城市地域保健福祉計画、すこやかふれあいプランが策定され、新ゴールドプラン介護保険制度の導入を視野に入れての取り組みが行われてまいりました。そして、昨年3月には高齢者に関する保健福祉分野の見直しを行ったすこやかふれあいプランが策定をされております。  

大野城市議会 2000-09-18 平成12年第4回定例会(第3日) 一般質問1 本文 2000-09-18

政府ゴールドプラン、新ゴールドプランによって、ホームヘルパーなど地域介護体制の充実を目指し、社会的入院の抑制と家族介護の困難の解消を目標に掲げた介護保険制度は、その一環として本年4月よりスタートいたしました。  そこで、1点目として、介護保険制度実施後半年間の経過を経ての現在の本市での認定者数とサービス受給状況をお尋ねいたします。  

大野城市議会 2000-03-16 平成12年第1回定例会(第4日) 一般質問2 本文 2000-03-16

つまり、国のゴールドプランに基づきまして、本市が作成をいたしました大野城市老人保健福祉計画では、デイサービスセンターは6カ所整備することになっておったわけでありますが、その当時から少し多過ぎるのではないかという声も出ておったにもかかわらず、市は一貫して老人福祉計画を見直すまでは議会答弁を含めまして6カ所整備すると言っておられましたのに、なぜ今回は地域保健福祉計画を見直さないまま4カ所に変更するという