128件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北九州市議会 2018-12-06 平成30年12月 定例会(第4回)-12月06日−02号

本市農産物の特徴は野菜を中心とした農業であり、合馬たけのこ、若松潮風キャベツなどはブランド化され、全国に知られています。こうした農産物を生み出す本市の農業は重要な産業です。  しかし、生産者の高齢化が進み、担い手不足は深刻で、離農にも歯どめがかからず、結果として荒廃農地が生まれるなど課題となっております。

大野城市議会 2018-09-20 平成30年第3回定例会(第3日) 一般質問1 本文 2018-09-20

松風焼メニューは、切り干し大根の昆布茶ナッツ炒め、サバ缶の五目汁、ジャコとキャベツのふりかけ、野菜ジュースとキウイのゼリーといった果物も使った5品目とご飯と牛乳です。こんなにすばらしい給食を子どもたちに与えてくれる本市に感謝します。自校方式なので、できたてのサバ缶五目汁も提供できます。栄養士さん、調理さんの愛情がいっぱいです。このような給食を中学生にも食べてほしいものです。  

北九州市議会 2018-07-25 平成30年 7月25日 経済港湾委員会-07月25日−01号

◆委員(片山尹君) クルーズ船が若松に着いたら、若松なら若松のものでもいいけど、キャベツでも何でも、必要な食料をクルーズ船に積み込んで、北九州の魚や野菜を食べてもらう。北九州のものはおいしいと、そのことによってインバウンドがふえるということも盛り込んでみたらどうかなと。

古賀市議会 2018-06-19 2018-06-19 平成30年第2回定例会(第3日) 本文

まして、自家菜園で、家庭菜園でつくられるようなキャベツが数個とかジャガイモ何個とかいうものだったら対応できたとしても、これを品物として多くの皆さんに活用していただく。そういうものというのはなかなか地域性があって難しいということを聞きます。福津ではつくれるが古賀ではつくれない品物もたくさんあると思います。また、宗像ではできないものが古賀でもあります。

福津市議会 2018-06-11 平成 30年 6月定例会(第3回)-06月11日−01号

昭和56年には、キャベツ野菜の指定産地となり、平成15年にはブロッコリーが野菜の特定産地に指定された。また、花・イチゴ・トマトなどの施設園芸が盛んに行われている。その他、農林漁業体験実習館で、事務事業の受託や都市農村交流事業の業務を受託し、年間を通じてさまざまなイベントを開催している。その他に、小学校・中学校給食野菜供給を行っている。

遠賀町議会 2018-06-07 平成30年第 4回定例会-06月07日-04号

今もその影響でキャベツ等の輸入が、相当その影響で6年ぶりの10万トン台に、今、普通年作の3.5倍を輸入しております。昨年の凶作と言いますか、天候か何か原因分かりませんが、野菜高騰の影響はいまだに残っておるということですので、私はどっちかというと、この質問を上げましたが、小規模にも拡大していただけないかという考えを持っております。  

北九州市議会 2018-06-06 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月06日−02号

本市農業の特徴は、野菜の生産を中心とした農業であり、皆さん御存じのとおり、シュンギク、タケノコ、キャベツトマトなどは県内有数の栽培面積を誇り、合馬たけのこ、若松潮風キャベツなどの名称でブランド化され、市民に浸透しています。こうした農産物を生み出す本市の農業は、市の重要な産業であり、健康子育て観光や町のにぎわいにも大切な要素となる貴重な町の宝であると考えています。  

嘉麻市議会 2017-12-14 平成 29年12月定例会(第4回)-12月14日−04号

続いて、産地交付金ですが、こちらは29年度でいくと、麦、大豆、飼料用米、ブロッコリー、キャベツ、あごおち白菜が交付対象作物となっております。要件はおのおのございますが、単純に交付単価だけを申し上げますと、裏作麦が2万3,400円、大豆が6,600円、飼料用米が1万円、ブロッコリー、キャベツ、あごおち白菜が2万5,000円となっております。  

福津市議会 2017-12-04 平成 29年12月定例会(第5回)-12月04日−04号

そのかたが言っているのは、もちろん水稲、稲ですね、これもありますが、裏作について、特にキャベツとかカリフラワーですね、これをかなり栽培をしているんだと。ところが、塩害のために裏作が栽培できなくなったと、収穫ができなくなったと。だから、販売をすることができない。ということは、お金が入ってこない。ということは、支払いもできない、生活もできないんだ。

北九州市議会 2017-03-09 平成29年 2月 定例会(第1回)-03月09日−08号

中でもキャベツトマト、ブロッコリー、タケノコ、シュンギクなどは県内有数の栽培面積を誇り、うち4品目については若松潮風キャベツ、若松トマト、合馬たけのこ、大葉春菊の名前で市民にかなり浸透してきています。  こうした農業地域に貢献するものを挙げるとするならば、まず1つ目は、本来の機能である食料供給です。

遠賀町議会 2016-12-09 平成28年第 8回定例会−12月09日-03号

また、野菜につきましては、毎年、翌年度からの献立作成のため、年度末にJAや町内の青果店から安定かつ大量に供給できる品目をご提示していただきまして、極力、白菜、キャベツ、フキ、大根、ホウレンソウ、ブロッコリー、レンコンなどの遠賀町産を使用していますが、必要数量の確保ができない場合は遠賀郡産や福岡県産をしている状況でございます。  

福津市議会 2016-12-02 平成 28年12月定例会(第4回)-12月02日−04号

一つ目の小さい二つは、ブランド的になっているキャベツ、ブロッコリー等の根こぶ病対策の進捗状態について伺います。2番目、福津市における野生鳥獣による今後の被害対策の強化について伺う。  大きな2番目は、子育てに寄り添うまちづくりに向け、育児休暇を取得した市民に対する市支援施策に改善の余地がないかを伺います。  以上、2点伺いますので、よろしくお願いします。 ○議長(椛村公彦) 小山市長。