53件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岡垣町議会 2021-12-09 12月09日-02号

人は、生きとし生けるものは、イノシシだって、ウナギだって明日食える、命をつなげる可能性を求めて移動する摂理のもとにあります。移民にしても満蒙開拓団にしても、かつての集団就職にしても、故郷を後にして、生まれ育った地を離れて、活路、生きるすべを求めて移動します。 それを言葉はよくないと思いますが、逃散とこの場では使わせてもらいたいと思います。逃散という言葉を知ったのは、今から約10年前です。 

みやこ町議会 2020-09-20 09月20日-03号

研修の過程で、結果ですけど、大型のマグロとか川のウナギとか、そういうのも養殖が可能であって、実際に養殖をして岡山中央卸売市場への出荷とか、トラフグは全国高島屋へ販売をしましたとか、三越日本橋本店で理科大の山エビということで試験販売をして、今後は回転ずし店へエビの販売等を検討して、実際に販売もしているということを伺っております。販売の単価もそこそこのようにあります。 

直方市議会 2020-03-05 令和 2年 3月定例会 (第7日 3月 5日)

近隣の自治体でもウナギのかば焼きでかなり寄附を集めているというところがございますので、特産品という考え方からいうと逆行するものとは思われますけども、寄附獲得のためということであれば、海産物等の加工ができる事業者がないか調査を行っていきたいと考えております。  

久留米市議会 2020-03-05 令和 2年第1回定例会(第5日 3月 5日)

そこで、例えば、八丁牟田駅で下車し、大木町でイチゴ狩りやキノコ狩りを楽しみ、城島で酒造りを体験して三潴の産地直売所で買い物、大善寺ウナギを食べて大善寺駅から帰るというつなぎ方もあるかと思います。  また、名所や名物ばかりでなく、まだまだ埋もれた地域資源が西部地域にはあるかと思いますし、PRの仕方によっては、今まで目立たなかったものが魅力的に見えてくるものもあると思います。

宗像市議会 2019-09-03 宗像市:令和元年第3回定例会(第2日) 本文 開催日:2019年09月03日

ねじめびわ茶も鹿児島大学との提携で、いろんな事業を進められていますし、ここに牧原養鰻とありますけれども、ここは私、志政クラブと公明党とで視察に行ったことがあるんですけれども、今、ウナギの稚魚が非常に少ないですので、ウナギのかわりにナマズ、これを今、生産いたしております。これは近畿大学とのコラボなんですよね。

岡垣町議会 2018-03-06 03月06日-03号

昨日の西日本新聞朝刊の社説に、率先して資源保護活動をと題して、ウナギの稚魚減少と嘆いていました。その下の段には、「魚は天のくれらすもんでござす。天のくれらすもんを、ただで、わが要ると思うしことって、その日を暮らす。これより上の栄華がどこにゆけばあろうかい」、苦海浄土の中の一節だそうです。老漁師の言葉だそうですが。 私たちは今、とんでもない世を生きていると思います。

福岡市議会 2017-06-16 平成29年第3回定例会(第4日)  本文 開催日:2017-06-16

れていってくださいと言われたときに、どこに連れていこうかとなると、例えば、私の住んでいる城南区でしたら油山、市内には、海の中道、志賀島などドライブコースといえばドライブコースかもしれませんが、それと櫛田神社、筥崎宮、住吉神社などの神社仏閣、それと福岡市植物園、福岡市博物館福岡タワーなどの観光スポットというものはありますが、友人、知人と話してみても、そんなところよりも、九州国立博物館太宰府天満宮、柳川にウナギ

みやこ町議会 2017-03-22 03月22日-04号

ことしについては、ウナギがかなり出ているというところで、みやこ町の今現在大きな違いとしましては、現段階ではみやこ町は海産物の返礼品の部分が対応ができておりません。これも、今、対応すべく、一部の生産者、取引業者の方とはお話が進められているところではございますが、カタログに載せられている状況ではございませんので、そこら辺では、お魚の部分が大きな違いがあるのかなというふうには感じております。 

遠賀町議会 2016-12-12 平成28年第 8回定例会-12月12日-04号

◆5番議員(萩尾修身) 現在の返礼品が載ってますカタログを見ますと、上位の自治体はですね、牛や豚の肉類、それから魚類、特にウナギを載せております。とても本町では、現状ではとてもかなわないんじゃないかと、私、考えております。  そこで、特産品とこだわらないということで、そのカタログを見ますとですね、ガイドと一緒に健康的に大自然を歩くプライベートツアーなどの体験型がございます。

久留米市議会 2016-12-08 平成28年第4回定例会(第4日12月 8日)

それは鹿児島県志布志市がふるさと納税返礼品として特産のウナギをPRする動画です。これは、市が広告代理店に800万円の経費をかけて作成を依頼し、9月21日にネット上に配信した途端、多くの批判を浴びて、たった5日間で削除したものです。動画は、スクール水着を着た少女をウナギに見立て、男性が大切に育てておいしいウナギにするというストーリーで、女性差別として大きく取り上げられました。

大野城市議会 2016-03-11 平成28年第1回定例会(第3日) 一般質問1 本文 2016-03-11

こういうことで、そういう肉とか、ウナギとか、海産物とか、そういうものが人気を呼んで、とんでもない状況になっている。本当にこのままでいいのか。ふるさと納税そのものの趣旨が忘れられて、いわゆる返礼品の競争になってしまっている。これでいいのかという疑問はありますけれども。ただ、国が始めた政策で、去年、また改正して寄附しやすくしていく。

久留米市議会 2015-12-10 平成27年第5回定例会(第4日12月10日)

久留米市の南西部地域には、筑後川に育まれた特色ある酒蔵を初め、大善寺の御塚・権現塚古墳日本三大火祭りとして知られる鬼夜、伝統産業である三潴黒松、城島瓦、食と言えば黒田のウナギ、国内でも筑後川下流域しか生息しないエツなど、他の地域に負けないさまざまな観光資源があると考えております。  

直方市議会 2015-12-03 平成27年12月定例会 (第4日12月 3日)

特にトイレですが、今言いましたように、本館のトイレが使用禁止ということで、これ、本館は、エレベーターがありませんので、お年寄りが2階からおりていってウナギの寝床のようなとこを通って、これ、別館まで行かなければいけません。トイレはあるんですけど、1階が女子トイレで、男子トイレは何と2階なんですよね。エレベーターあるものの、これ、階段を上り、かなりの時間を要して、お年寄りはもう大変な状況ですね。  

宗像市議会 2015-09-03 宗像市:平成27年第3回定例会(第4日) 本文 開催日:2015年09月03日

農家だけでなく隣近所全員が手伝い、水抜きをした池の底から出てくる大きなコイやウナギを捕まえるのが、年間行事の一つであったのです。しかし、そんなため池の水抜きや、コイやウナギのつかみ取りといった行事もいつの間にかなくなり、やがて田んぼや山林は住宅地──今の桜美台の団地でございますが──住宅地となり、ため池もほとんど不要となってしまいました。  

宗像市議会 2015-06-11 宗像市:平成27年第2回定例会(第4日) 本文 開催日:2015年06月11日

ウナギについては土用うしの日というのがありますが、ウナギよりリーズナブルで、脂肪が少なくヘルシーな宗像のアナゴを本年度からPRして、新名物にしていきたいというふうに考えております。  このように市としましては、年間を通じまして季節ごとのおいしい魚をPRし、お客様に提供できるように、仕組みづくりや体制づくりを進めていきたいというふうに考えているところでございます。  

久留米市議会 2015-03-06 平成27年第1回定例会(第5日 3月 6日)

観光地として有名な柳川市は、川下り、立花邸、さげもん、そしてウナギと、観光資源としては、我が久留米市よりもとても少ないのですが、認知度が高く、交通機関とのタイアップも非常に充実しているようであります。西鉄との連携、タクシー会社との連携、また、多くの団体などとの連携も密であります。  久留米市は、西部エリア、中央部エリア、東部エリアと、観光スポットを3つの特徴ある地区に分けています。

大牟田市議会 2014-12-16 12月16日-04号

柳川市は、いち早くふるさと納税特典、お礼として記念品を選ぶもの、ウナギとかですね。いろんな議会でも話が出ます。まさにすばらしいアイデアであり、また、柳川市企業立地促進条例ホテル建設に対する優遇税制を設置し、奨励措置を実施されています。まさにこれが、これから来る地方創生に、先駆けへ向けたアイデアだというふうに感じております。 そこでお尋ねしたいと思います。 

大牟田市議会 2014-09-09 09月09日-03号

年間にすると1億というようなことで、柳川市長は自慢しておったんですけども、そのうち、お返しというのかな、それが大体4割、だから、5万円寄附してもらったら2万円ぐらいの、ほとんどウナギらしいですよね、柳川の特産品。一番ウナギ希望が多いということでございます。 考えてみますと、議員御指摘のとおり、これで損する人はいないんですよね。寄附する人もお返しが4割もらえるのなら得するわけです。

久留米市議会 2014-03-11 平成26年第1回定例会(第5日 3月11日)

これからも酒蔵や筑後川名物のエツウナギ、特産品の黒松などを生かした地域密着観光のエリアづくりを進め、交流人口の増大を図ることでエリア全体の活性化につなげていきたいと思っております。以上でございます。 ○議長(原口新五君) 7番田中良介議員。  〔7番田中良介君登壇〕 ○7番(田中良介君) 2回目は要望といたします。