大野城市議会 2022-12-14 令和4年第6回定例会(第4日) 一般質問2 本文 2022-12-14
観光施設は、主なものとして、大野城心のふるさと館、大野城まどかぴあ、大野城いこいの森、北市民プールなどがあります。そのほか、大野城跡、水城跡、御笠の森、善一田古墳群など、日本遺産に認定されている構成文化財などもあります。 298: ◯議長(山上高昭) 神田議員。 299: ◯4番(神田徳良) 今後、交流人口を増やすための取組は何かあるか、お伺いいたします。
観光施設は、主なものとして、大野城心のふるさと館、大野城まどかぴあ、大野城いこいの森、北市民プールなどがあります。そのほか、大野城跡、水城跡、御笠の森、善一田古墳群など、日本遺産に認定されている構成文化財などもあります。 298: ◯議長(山上高昭) 神田議員。 299: ◯4番(神田徳良) 今後、交流人口を増やすための取組は何かあるか、お伺いいたします。
調剤薬局のところの交差 │ │ │ │ 点にも信号機を設置すべきであると考えるが、 │ │ │ │ いかがか │ │ │ │ 2)大野城まどかぴあ前交差点は、総合福祉センタ │ │ │ │ ー・心のふるさと館
次に、大野城まどかぴあ前交差点は、総合福祉センター・心のふるさと館側から進入してきた車両が、右折・直進車線と左折車線に区分されて交差点に進入していますが、右折できない車両が後続を塞ぎ、渋滞が発生しています。これも市民の方から要望いただいたのですが、この車線区分を左折・直進車線と右折車線に区分すると車両の流れがスムーズになると考えますが、いかがでしょうか。
続いて、心のふるさと館課所管分の審査を行います。 106: ◯心のふるさと館課係長(早瀬 賢) それでは、心のふるさと館ミュージアム担当所管分についてご説明いたします。 まず、歳出予算の補正からご説明いたします。 予算に関する説明書の14、15ページをお願いいたします。 上の表の2款1項16目心のふるさと館管理運営費において、8節旅費を27万7,000円減額するものでございます。
、権藤財産管 理課係長、佐藤財産管理課係長 [地域創造部]増山地域創造部長、楢木コミュニティ文化課長、濱コミ ュニティ文化課長、中川コミュニティ文化課係長、小野コミュニティ 文化課主事、岡崎地域行政センター統括課長、藤木地域行政センター 統括課係長、石木心のふるさと館
37: ◯環境経済部長(團野貴夫) 本市では、市庁舎、心のふるさと館、各コミュニティセンター、大野小学校の7か所に太陽光発電システムを設置しております。 38: ◯議長(山上高昭) 原田議員。 39: ◯5番(原田真光) 本市が所有する施設の太陽光発電システムの発電の能力の合計は何キロワットになるのでしょうか。 40: ◯議長(山上高昭) 環境経済部長。
本市の主な直営施設としては、大野城心のふるさと館、青少年の居場所ユープレなどが該当します。また、指定管理者による管理運営をしている主な施設としては、大野城まどかぴあ、コミュニティセンター、大野城いこいの森などが該当します。 104: ◯議長(山上高昭) 平田議員。 105: ◯2番(平田不二香) 直営の施設と指定管理者による管理運営の施設があるということです。
コミュニティ文化課長、濱コミ ュニティ文化課長、赤司コミュニティ文化課係長、中川コミュニティ 文化課係長、岡崎地域行政センター統括課長、高口地域行政センター 統括課係長、安部地域行政センター統括課係長、藤木地域行政センタ ー統括課係長、嶋田地域行政センター統括課係長、山崎心のふるさと 館
地域創造部は、コミュニティ文化課、それから、各地域行政センターを統括しております地域行政センター統括課、そして、令和3年度まで教育委員会にありました、ふるさと文化財課が心のふるさと館に編入されたという形になっておりまして、コミュニティ文化課、地域行政センター統括課、心のふるさと館の3課となっております。
続いて、心のふるさと館所管分の審査を行います。 176: ◯心のふるさと館課長(山崎克博) それでは、心のふるさと館所管分についてご説明いたします。 まず、歳出予算の補正からご説明いたします。 予算に関する説明書、14ページ、15ページをお開きください。 2款1項16目心のふるさと館の管理運営費でございます。 10節需用費につきまして330万円を増額するものでございます。
事マネジメント課係長、千葉財政課長、前田財政課係長、市川財産管 理課長、権藤財産管理課係長、山下財産管理課主任主事 [地域創造部]増山地域創造部長、楢木コミュニティ文化課長、赤司コ ミュニティ文化課係長、中川コミュニティ文化課係長、山崎心のふる さと館課長、島心のふるさと館
16目心のふるさと館管理運営費におきまして、令和5年春季特別展の造作設計を行うための委託料を追加するものです。 17目新型コロナウイルス感染症対策費におきまして、高齢者施設等において介護等を行う従事者を支援するため、介護等を行った新型コロナウイルス感染症の陽性者及び濃厚接触者の人数に応じて給付する支援金を追加するものでございます。 次に、飛びまして18ページ、19ページをお願いします。
まず令和元年度は、大野城心のふるさと館1周年記念イベントとして子ども向けワークショップや、本市が主催をいたしました英語・日本語スピーチコンテストへの留学生派遣のほか、九州大学筑紫キャンパスのオープンキャンパスへの出店などの事業において、連携した取組を行っております。
また、市内の他の小学校・中学校への取り │ │ │ │ 組みについて、どのように考えているか │ │ │ │ 4)心のふるさと館での九州大学の先生による「こ │ │ │ │ こふるサイエンスカフェ」は、どのような状況 │ │ │ │
質疑の主なものとして、機構改革を来年度行う理由と前回の実施時期について、機構改革後の心のふるさと館の組織について、人権男女共同参画課が所属する部局について、条例の規定中の部局の順序についての質疑があり、執行部の回答を受け、これを了承しました。
スマートムーブの取組に加え、県道112号福岡日田線(旧3号線)は、市役所やまどかぴあ、ふるさと館、大型商業施設、中高層の建物の急増、そして今年の8月、西鉄天神大牟田線連続立体交差事業高架切替えで、さらに多くの歩行者の増加が見込まれます。大野城市都市計画マスタープランにも掲げている安全で快適な歩行者空間確保が必要になってきます。
また、心のふるさと館と同様に、希望者からは1枠あたりの負担金をいただき、事業費の一部に充てることとしております。この事業に必要な費用として2,000万円を計上しておるところでございます。 中心市街地地区整備事業は、3,241万6,000円を計上しております。高架下整備等アドバイザリー業務は、今年度からの2か年業務となり、1,451万6,000円を計上しております。
続いて、心のふるさと館運営課所管分の審査を行います。 477: ◯心のふるさと館運営課長(岩下剛司) それでは、心のふるさと館運営課所管分の当初予算主要施策事業についてご説明いたします。 当初予算概要説明書の36ページをお願いいたします。 中段にございます2款1項16目心のふるさと館管理運営費、心のふるさと館の管理運営全般の予算でございます。
政センター所長、高口南地域行政センター係長、佐藤中央地域行政セ ンター所長、岡崎東地域行政センター所長、濱北地域行政センター所 長、岩本ふるさとにぎわい課長、大串ふるさとにぎわい課係長、福江 ふるさとにぎわい課係長、権藤ふるさとにぎわい課係長、岩下心のふ るさと館運営課長、島心のふるさと館
続いて、心のふるさと館運営課所管分の審査を行います。 194: ◯心のふるさと館運営課長(岩下剛司) それでは、心のふるさと館運営課所管分の3月補正予算の概要についてご説明いたします。 まず、歳出予算の補正についてご説明いたします。予算に関する説明書32、33ページをお願いいたします。