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  1. 大野城市議会 2018-03-13
    平成30年第1回定例会(第3日) 名簿 2018-03-13


    取得元: 大野城市議会公式サイト
    最終取得日: 2020-05-22
    1: 1 議 事 日 程(3日目)   (平成30年第1回大野城市議会3月定例会)                                    平成30年3月13日                                    於  議  場   日程第1 第37号議案 平成29年度大野城市一般会計補正予算(第9号)について   日程第2 第38号議案 平成30年度大野城市一般会計補正予算(第1号)について   日程第3 一般質問 ┌─────────┬────────────┬─────────────────────────┐ │  氏   名  │   件    名   │         要     旨         │ ├─────────┼────────────┼─────────────────────────┤ │ 森   和 也 │1.通学路の安全確保につ │(1) 校区(通学区域)について           │ │         │ いて         │  1)各学校の校区は、過去どのような経緯でどのよ │ │         │            │   うに定められてきたか            │ │         │            │  2)現在、小学生の通学距離で最長はどれくらい  │ │         │            │   か。各小・中学校において、何時までに登校と │ │         │            │   いうような通学時間についての規則は設けられ │ │         │            │   ているか                  │ │         │            │  3)同じ区内から、複数の小学校に通っている現状 │ │         │            │   を教えていただきたい            │ │         │            │  4)指定校変更、区域外就学は、それぞれ小・中学 │
    │         │            │   校でどのくらいの件数か           │ │         │            │  5)人口の推移の見積などに基づいて、学校校舎整 │ │         │            │   備や校区再編などをどのように検討しているか │ │         │            │(2) 通学路について                │ │         │            │  1)小学校及び中学校の通学路の決定権は、どこに │ │         │            │   所在しているか               │ │         │            │  2)教育委員会は、どのような指導をしているか  │ │         │            │  3)通学路の一斉点検について          │ │         │            │   ア どのような関係機関が、どれくらいの頻度 │ │         │            │    で行っているか              │ │         │            │   イ 一斉点検の結果、どのような安全対策を講 │ │         │            │    じてきたか、また、それぞれ何件か     │ │         │            │   ウ 一斉点検の課題は            │ │         │            │  4)春日市では、「春日市通学路交通安全プログラ │ │         │            │   ム~通学路の安全確保に関する取組の方針~」 │ │         │            │   を平成28年3月に策定しているが、本市も策定 │ │         │            │   しているか                 │ │         │            │  5)交通安全指導員との連携は、どのように行って │ │         │            │   いるか                   │ │         │            │  6)学校運営協議会などでも、通学路の安全につい │ │         │            │   て協議されているか             │ │         │            │  7)交通安全教室の実施状況は          │ │         │            │  8)見守り隊などを運営している地区を把握してい │ │         │            │   るか。把握していれば回答いただきたい    │ │         │            │  9)防犯パトロールの登録者数は、どれくらいか  │ │         │            │  10)通学路における見守りカメラの設置状況は   │ │         │            │  11)「子ども110番の家」について、協力いただい  │ │         │            │   ている商店・事業所・民家等の総数はどれくら │ │         │            │   いか                    │ │         │            │  12)集団登校は行っているか。実施する場合は、ど │ │         │            │   のように決定しているのか          │ │         │            │  13)校区安全マップは作成しているか。市の地図情 │ │         │            │   報ステム(GIS)に登録されているか    │ ├─────────┼────────────┼─────────────────────────┤ │ 河 村 康 之 │1.在宅患者救急時電話相 │(1) 平成28年6月から実施されている在宅患者救急時 │ │         │ 談事業の推進と本市独 │  電話相談事業における本市の推進状況について  │ │         │ 自の取り組みについて │  1)在宅患者救急電話相談事業について本市は、ど │ │         │            │   のように捉え、推進をしているのか      │ │         │            │  2)実際にこの在宅患者救急電話相談事業を利用し │ │         │            │   た方からの感想は。また市民にはどの程度認知 │ │         │            │   されているのか               │ │         │            │  3)この事業の、今後の更なる啓発に向けてどのよ │ │         │            │   うに取り組もうと考えているか        │ │         │            │(2) 本市で実施している「緊急まどかコール」につい │ │         │            │  て                      │ │         │            │  1)平成27年から始まった「緊急まどかコール」の │ │         │            │   導入の経緯は                │ │         │            │  2)一人暮らしの高齢者で一定の要件を満たせば  │ │         │            │   「緊急まどかコール」の設置が行えるが、その │ │         │            │   要件と利用実態は              │ │         │            │  3)「緊急まどかコール」の利用要件を満たせなく │ │         │            │   ても、必要性があると判断されれば、そのサー │ │         │            │   ビスを受けることは出来るのか。出来るならそ │ │         │            │   の事例は                  │ │         │            │  4)「緊急まどかコール」の利用要件の身体的理由 │ │         │            │   では「心疾患・脳疾患等」とされているが、そ │ │         │            │   の病状・症状を要件としている理由は     │ │         │            │  5)在宅患者救急時電話相談事業の積極的な活用も │ │         │            │   重要であるが、「緊急まどかコール」の利用者 │ │         │            │   の要件の見直しを行い、身近な地域高齢者へ │ │         │            │   の対応の強化に取り組むべきと思うがどう考え │ │         │            │   るか                    │ │         │2.誰もが安全に通行でき │(1) 誰もが安全に通行できる歩道整備の取り組みにつ │ │         │ る歩道整備の取り組み │  いて                     │ │         │ と対策について    │  1)誰もが安全に通行できる歩道とは、どのような │ │         │            │   ものであると考えているか          │ │         │            │  2)誰もが安全に通行できる歩道の維持の為に、ど │ │         │            │   のような取り組みを行っているのか      │ │         │            │  3)安全な歩道維持の為に実施している、改修や点 │ │         │            │   検の実績数は                │ │         │            │(2) 誰もが安全に通行できる歩道整備の具体的な対策 │ │         │            │  について                   │ │         │            │  1)平成29年3月議会で、歩道の街路樹根上がりの │ │         │            │   総点検を尋ねたが、その総点検はどうなったの │ │         │            │   か。また、今後の改修計画は         │ │         │            │  2)街路樹が原因で段差や歩道幅が狭く、歩行者や │ │         │            │   車いす等の通行が困難な場所があるが、その整 │ │         │            │   備対策と計画は               │ │         │            │  3)県道と市役所南側駐車場の間にある歩道が、モ │ │         │            │   ニュメント「賛歌(アリア)」の舗装路面から │ │         │            │   こぼれ出てくる小石により、誰もが安全に通行 │ │         │            │   することが困難であると思うが、どのように考 │ │         │            │   えるか                   │ ├─────────┼────────────┼─────────────────────────┤ │ 平 井 信太郎 │1.認知症に対する本市の │(1) 認知症について、これまでにどの様な対策を行っ │ │         │ 対応について     │  てきたか                   │ │         │            │  1)認知症という病気をどのように捉えているか。 │ │         │            │   市の見解は如何か              │ │         │            │  2)市内で、どれくらいの方が認知症(軽度認知障 │ │         │            │   害を含む)を発症されているか把握をしている │ │         │            │   か                     │ │         │            │  3)市民の皆さんへの認知症の周知方法は、どのよ │ │         │            │   うに行ってきたか              │ │         │            │(2) 認知症模擬訓練について            │ │         │            │  1)情報伝達訓練について            │ │         │            │   ア 情報伝達のプロセスはどのようになってい │ │         │            │    るか                   │ │         │            │   イ 公民館等の情報伝達先が休みや夜間の連絡 │ │         │            │    できない時の対策はあるか         │ │         │            │  2)声かけ訓練について             │
    │         │            │   ア 声かけ者は民生委員公民館役員等の他 │ │         │            │    にどのような方を考えているか       │ │         │            │   イ 声かけ者の教育、養成はどのように考えて │ │         │            │    いるか                  │ │         │            │   ウ 声かけ者は徘回者の連絡先等の情報が入っ │ │         │            │    たQRコードの取扱いは把握されているか  │ │         │            │  3)これからの認知症模擬訓練について      │ │         │            │   ア 早急に市内全域で認知症模擬訓練を実施し │ │         │            │    たほうが良いと思われるが、今後どのように │ │         │            │    模擬訓練を展開していくのか        │ │         │            │   イ 「防災メールまもるくん」に登録している │ │         │            │    市民の方に、認知症に伴う徘回者のサポータ │ │         │            │    ー(情報伝達者や声かけ者)になっていただ │ │         │            │    くように展開してはどうか         │ │         │            │   ウ 行方不明捜索訓練も取り入れてはどうか │ │         │            │(3) 認知症の予防について             │ │         │            │  1)認知症予防として、市としてどのように考えて │ │         │            │   いるのか                  │ │         │            │(4) 認知症対策について             │ │         │            │  1)本市の認知症サポーターは何人いるか     │ │         │            │  2)認知症サポーター養成講座を取り入れてはどう │ │         │            │   か                     │ │         │            │  3)認知症を発症した方へどのような支援をされて │ │         │            │   いるか                   │ │         │            │  4)認知症介護者への支援はされてあるか     │ │         │            │  5)徘回者の安全を守るために、どのような施策を │ │         │            │   行っているか                │ │         │2.小学生の校区外活動に │(1) 小学生同士の放課後の校区外活動や休日の校区外 │ │         │ ついて        │  活動は禁止されているがなぜか         │ │         │            │(2) どのような経緯で校区外活動禁止規則が出来た │ │         │            │  のか                     │ │         │            │(3) 小学生同士の放課後の活動や休日の校区外活動  │ │         │            │  は、親の責任の範疇だと思うが如何か      │ │         │            │(4) 子どもたちの自主性を育むためにも校区外活動の │ │         │            │  制限を廃止すべきではないか          │ ├─────────┼────────────┼─────────────────────────┤ │ 松 下 真 一 │1.公共施設の統廃合と自 │(1) 大野城市公共施設等総合管理計画について    │ │         │ 治体財政について   │  1)この計画を策定した理由は何か        │ │         │            │  2)この計画の目的は何か            │ │         │            │  3)この計画の対象となる本市の公共施設の数は  │ │         │            │  4)今後公共施設の管理運営方針は変更するのか  │ │         │            │  5)個別施設計画の策定準備はできているか    │ │         │            │(2) 立地適正化計画の策定について         │ │         │            │  1)本市は、元々コンパクトシティー的な条件にあ │ │         │            │   るといわれているが、立地適正化計画は策定す │ │         │            │   るのか                   │ │         │            │  2)都市機能誘導区域の設定は行うのか      │ │         │            │  3)居住誘導区域の設定は行うのか        │ │         │            │  4)今後、地域運営組織としての各コミュニティは │ │         │            │   どのように変化するのか           │ │         │            │(3) 自治体財政と公共施設の再編パターンについて  │ │         │            │  1)財政基盤である本市の将来人口推移の見通しは │ │         │            │  2)公共施設の再編・統合と地方交付税の関係はど │ │         │            │   のように変化するのか            │ │         │            │  3)本市の公共施設の中で、再編・統合を実施する │ │         │            │   計画の施設はあるか             │ │         │            │(4) 公共施設の規定は遵守できるか         │ │         │            │  1)公の施設としての住民福祉の増進は低下しない │ │         │            │   か                     │ │         │            │  2)住民の公共施設の利用権の剥奪はありえないか │ │         │            │  3)教育福祉の切捨てに連動しないか      │ │         │            │(5) 今後の市民サービスと財政運営についての市長の │ │         │            │  見解は                    │ ├─────────┼────────────┼─────────────────────────┤ │ 中 村 真 一 │1.地方税と上下水道料金 │(1) 地方税市民税、固定資産税都市計画税、軽自 │ │         │ 及び市営住宅家賃の収 │  動車税、国民健康保険税)の収納について    │ │         │ 納について      │  1)平成26年~平成28年度の収納率と収入未済額  │ │         │            │  2)平成28年度と平成29年度の12月時点の収納率と │ │         │            │   収入未済額の比較              │ │         │            │  3)収納対策についてどのような対策を取っている │ │         │            │   か                     │ │         │            │  4)コンビニエンスストアでの納税の税目と利用者 │ │         │            │   の納付状況と効果について          │ │         │            │  5)クレジットカード地方税を納付できるように │ │         │            │   検討してはどうか              │ │         │            │  6)地方税対策本部の取組みについて(筑紫地区 │ │         │            │   特別対策班との連携とその効果について)   │ │         │            │  7)インターネット公売の状況とその効果について │ │         │            │(2) 上下水道料金及び市営住宅家賃の収納について  │ │         │            │  1)平成26年~平成28年度の収納率と滞納額    │ │         │            │  2)それぞれの滞納額を減らすためにどのような対 │ │         │            │   策をとってあるか              │ │         │            │  3)上下水道料金について、コンビニ収納の納付状 │ │         │            │   況とクレジットカードでの納付の必要性はどう │ │         │            │   考えているか                │ │         │            │(3) 市としての公租公課の収納にあたっての今後の体 │ │         │            │  制について                  │ ├─────────┼────────────┼─────────────────────────┤ │ 松 崎 百合子 │1.社会保障・税番号制  │(1) マイナンバー制度は、これまで様々な機関ごとに │ │         │ 度、いわゆるマイナン │  管理し利用機関や利用事務の範囲で使われてきた │ │         │ バー制度について   │  個人情報を、12ケタの番号に統一することでデー │ │         │            │  タマッチングを可能にするとともに、情報提供ネ │ │         │            │  ットワークシステムにより共有することができ  │ │         │            │  る。一方、マイナンバー制度は、機関を超えて生 │ │         │            │  涯追跡を可能にするため、個人情報を丸見えにし │ │         │            │  国家による監視を容易にすると共に、情報漏えい │ │         │            │  の危険性が高まることから安全・安心できないシ │ │         │            │  ステムといえる                │ │         │            │  1)マイナンバーカードの発行・受け取り状況につ │ │         │            │   いて                    │
    │         │            │  2)通知カードの配達・受け取り状況について   │ │         │            │(2) 昨年(2017年)11月13日より情報連携の「本格運 │ │         │            │  用」が始まったとのことだが、実施状況について │ │         │            │  1)職員の負担の軽減に役立っているか      │ │         │            │  2)市民の利便、負担軽減に役立っているか    │ │         │            │  3)費用対効果はどうか             │ │         │            │(3) 日本年金機構との情報連携の状況について    │ │         │            │  1)日本年金機構との連携が遅れた理由は     │ │         │            │(4) 本市では、どのような危険を想定しそれを回避す │ │         │            │  るために、どのようなセキュリティ対策が取られ │ │         │            │  ているか                   │ │         │            │  1)DVや虐待、ストーカーなどの被害者情報の │ │         │            │   保護は                   │ │         │            │  2)市民個人情報にアクセスできる職員の範囲は │ │         │            │  3)そのアクセスが必要なものかどうか等について │ │         │            │   のチェック体制は              │ │         │            │(5) 市民個人情報について、警察など他の機関から │ │         │            │  の照会についての対応は            │ │         │            │(6) 申請書類にマイナンバーを記載するように求めて │ │         │            │  もなお、申請者が記載を拒否する場合の対応につ │ │         │            │  いて                     │ │         │            │(7) 給料からの天引きのために事業所に送る住民税の │ │         │            │  特別徴収税額通知書へのマイナンバーの記載につ │ │         │            │  いて                     │ │         │            │  1)昨年の発送状況について、時期、マイナンバー │ │         │            │   の記載方法、人数、発送数、返送数、事務の流 │ │         │            │   れなど                   │ │         │            │  2)2018年度は、市民個人情報保護安全のた │ │         │            │   めに、マイナンバーの全部または一部を非表示 │ │         │            │   または*などでマスクをかけて発送すべきだと │ │         │            │   考えるが、いかがか             │ │         │2.多文化児童・生徒およ │(1) 本市の外国籍住民の状況について、国籍別、在留 │ │         │ び若者への日本語支援 │  資格別、性別、年齢別の住民数は        │ │         │ について       │(2) 本市の日本語支援を必要とする児童生徒数につい │ │         │            │  て                      │ │         │            │(3) 来年度新規に予算化された日本語支援ボランティ │ │         │            │  ア派遣事業について              │ │         │            │(4) 生活言語は子どもの場合習得は早い。学習言語の │ │         │            │  習得には日本語学習支援が必要。通訳派遣は必要 │ │         │            │  だが、将来のためには、学力格差を補てんする日 │ │         │            │  本語学習の支援が重要と考えるが市の考えと対策 │ │         │            │  は                      │ └─────────┴────────────┴─────────────────────────┘ 2 出席議員は次のとおりである(20名)   1番   松 崎 百合子           2番   大 塚 みどり   3番   河 村 康 之           4番   関 井 利 夫   5番   中 村 真 一           6番   福 澤 信 光   7番   平 井 信太郎           8番   井 福 大 昌   9番   森   和 也           10番   山 上 高 昭   11番   井 上 正 則           12番   松 田 美由紀   13番   天 野 嘉久孝           14番   高 山 やす子   15番   田 中 健 一           16番   松 下 真 一   17番   清 水 純 子           18番   関 岡 俊 実   19番   松 崎 正 和           20番   白 石 重 成 3 欠席議員は次のとおりである(なし) 4 会議録署名議員   4番   関 井 利 夫           15番   田 中 健 一 5 地方自治法第121条により説明のため出席した者の職氏名(33名)   市    長   井 本 宗 司       副 市 長    興 梠 寿 徳   教 育 長    吉 富   修       企画政策部長   中 村 明 彦   総務部長     鐘 江 良 介       地域創造部長   三 角 哲 朗   こども部長    山 口 祥 和       長寿社会部長   岩 瀬 修 康   市民福祉部長   伊 藤 和 久       危機管理部長   伊 藤 廣 高   建設環境部長   高 原 正 宏       教育部長     平 田 哲 也   上下水道局長   児 玉 裕 二       自治戦略課長   橋 本 成 宣   情報広報課長   本 多 明 仁       財政課長     増 山 竜 彦   管財課長     市 川 拓 士       市税課長     井ノ上 裕 治   収納課長     篠 原 一 幸       コミュニティ文化 甲 斐 めぐみ                          課    長   こども未来    緒 方 一 幹       子育て支援    若 山 純 哉   課    長                 課    長   長寿支援課長   関 戸 哲 二       すこやか長寿   帖 地 節 子                          課    長   福祉課長     石 川   茂       国保年金課長   藤 岡 文 明   市民窓口     佐 藤   剛       危機管理課長   田 代 崇 憲   サービス課長   安心安全課長   光 野 直 隆       連立・高架下活用 團 野 貴 夫                          推進室長   建設管理課長   野 村   聡       教育振興課長   森 永 希代美   教育指導室長   野 口 英 世 6 職務のため議場に出席した事務局職員の職氏名   議会事務局長   佐々木 健 児       議事課長     江 口 昌 克   議事課係長    篠 津 義 幸...