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  1. 福岡市議会 2019-12-18
    令和元年第5回定例会(第5日)  資料 開催日:2019-12-18


    取得元: 福岡市議会公式サイト
    最終取得日: 2020-03-12
    ↓ 最初のヒットへ(全 0 ヒット) 1                   委 員 会 審 査 報 告 書  本委員会は付託議案審査の結果、いずれも原案どおり可決すべきものと決したので、会議規則第76条の規定により 報告します。                                            令和元年12月17日  福 岡 市 議 会   議 長  阿 部 真之助 様                                総務財政委員会委員長   打 越 基 安                                教育こども委員会委員長  稲 員 稔 夫                                経済振興委員会委員長   はしだ 和 義                                福祉都市委員会委員長   大 坪 真由美                                生活環境委員会委員長   田 中しんすけ ────────────────────────────────────────────────────                    議 員 派 遣 一 覧 表 ┏━━┯━━━━━━━━━━┯━━━━━━━━━━━━━━━━━━┯━━━━━━━━┯━━━━━━━━┓ ┃番号│   派遣議員   │       派遣目的       │  派遣場所  │  派遣期間  ┃ ┠──┼──────────┼──────────────────┼────────┼────────┨ ┃  │堤田寛       │                  │        │        ┃
    ┃  │古川清文      │                  │        │        ┃ ┃  │楠正信       │                  │        │        ┃ ┃8 │堀本わかこ     │仙台市及び相模原市における議会広報 │仙台市     │令和2年1月30日┃ ┃  │中島まさひろ    │について調査            │相模原市    │   ~1月31日┃ ┃  │倉元達朗      │                  │        │        ┃ ┃  │荒木龍昇      │                  │        │        ┃ ┃  │近藤里美      │                  │        │        ┃ ┗━━┷━━━━━━━━━━┷━━━━━━━━━━━━━━━━━━┷━━━━━━━━┷━━━━━━━━┛ ──────────────────────────────────────────────────── 意見書案第10号    令和元年台風第19号等からの復旧・復興に向けた対策を求める意見書案  上記の意見書案を次のとおり福岡市議会会議規則第14条第1項の規定により提出します。                                            令和元年12月18日  福 岡 市 議 会   議 長  阿 部 真之助 様      提出者 福岡市議会議員          稲 員 稔 夫      川 上 陽 平      伊 藤 嘉 人          川 上 多 恵      大 原 弥寿男      松 野   隆          山 口 剛 司      中島 まさひろ      天 野 こ う          松 尾 りつ子      森   あやこ      倉 元 達 朗          田 中 たかし      近 藤 里 美           令和元年台風第19号等からの復旧・復興に向けた対策を求める意見書  台風第19号等の影響により東北,信越,関東東海にかけて,河川堤防が決壊したほか,越水などによる浸水被害, 土砂災害などが広範囲にわたり多数発生し,各地に甚大な被害をもたらしました。台風第15号による被害の爪痕が残 る地域には,追い打ちをかけるような事態となりました。  政府においては,被災直後から迅速な救助・救出活動,避難支援などの応急対応とともに,早期復旧に向けた様々 な取組に総力を挙げてこられたところですが,今後の生活支援,早期の住まいの確保,産業・生業の支援など,どこ までも「被災者第一」で被災者に寄り添った支援が求められています。  また,水道や電気等のライフライン・鉄道道路等の交通インフラの早期復旧,決壊した河川堤防等では二度と 同じ災害を起こさない「改良復旧」を強力に推進するとともに,ソフト・ハード両面にわたる復旧・復興に向けた総 合的な支援策を講じることも強く求められています。  よって,福岡市議会は,国会及び政府が,下記の事項について早急に対策を講じられるよう強く要請します。 1 被災者の1日も早い生活再建のため,対象の拡大や要件を緩和するなど既存制度の弾力的な運用を行うこと。 2 医療施設社会福祉施設学校教育施設等の復旧・再開に向けて,必要な支援を行うこと。 3 被災地の切れ目ない復旧・復興の推進のため,復旧作業の進捗を見極めつつ,補正予算の編成について適切に判  断すること。 4 「防災減災,国土強靭化のための3か年緊急対策」の計画通りの遂行と,期間終了後も必要となる対策が講じ  られるよう,継続して予算措置を行うこと。  以上,地方自治法第99条の規定により意見書を提出します。                                            令和 年 月 日  衆議院議長参議院議長内閣総理大臣総務大臣財務大臣,  文部科学大臣厚生労働大臣農林水産大臣経済産業大臣,  国土交通大臣防衛大臣内閣官房長官復興大臣,  内閣府特命担当大臣防災),国家公安委員会委員長 宛て                                            議  長  名 ──────────────────────────────────────────────────── 意見書案第11号    被災者生活再建支援法の見直しを求める意見書案  上記の意見書案を次のとおり福岡市議会会議規則第14条第1項の規定により提出します。                                            令和元年12月18日  福 岡 市 議 会   議 長  阿 部 真之助 様      提出者 福岡市議会議員          松 尾 りつ子      綿 貫 英 彦      森   あやこ          倉 元 達 朗      田 中 たかし      近 藤 里 美                被災者生活再建支援法の見直しを求める意見書  北海道胆振東部地震や度重なり九州を襲った豪雨に続き,今年も台風第19号など,大規模災害による被害が続いて います。被災地域では,今なお多くの被災住民が避難所仮設住宅などでの避難生活を余儀なくされており,早急な 住宅再建に向けた支援の強化が求められています。  一方,「生活再建を支援し,被災地の速やかな復興に資する」ことを目的とした被災者生活再建支援制度では,「10 世帯以上の住宅が全壊する被害が発生した市町村」,「100世帯以上の住宅が全壊する被害が発生した都道府県」など といった対象要件が設けられ,支援金の支給については,住宅が全壊した世帯に最大300万円,大規模半壊世帯に最 大250万円に制限され,それ以外の半壊や一部損壊は支給対象外となっており,住宅の自力再建への大きな困難をも たらしています。  2019年6月に全国市長会が提出した「国土強靭化,防災減災対策等の充実強化に関する重点提言」では,被災者 生活再建支援法について,同一災害により被災したすべての地域で支援を受けられるよう基準を緩和すること,適用 について,「半壊・一部損壊」及び「床上浸水」等の世帯にも対象を拡大するなど,被災者の実態にかんがみ,財政 措置の充実を図ることを求めています。  よって,福岡市議会は,国会及び政府が,被災者生活再建支援法を抜本的に見直し,適用対象を拡大し,支給金額 を増額されるよう強く要請します。  以上,地方自治法第99条の規定により意見書を提出します。                                            令和 年 月 日  衆議院議長参議院議長内閣総理大臣財務大臣国土交通大臣,  内閣官房長官復興大臣内閣府特命担当大臣防災) 宛て                                            議  長  名 ──────────────────────────────────────────────────── 意見書案第12号    後期高齢者医療費窓口負担に関する意見書案  上記の意見書案を次のとおり福岡市議会会議規則第14条第1項の規定により提出します。                                            令和元年12月18日  福 岡 市 議 会   議 長  阿 部 真之助 様      提出者 福岡市議会議員          松 尾 りつ子      堀 内 徹 夫      森   あやこ          倉 元 達 朗      田 中 たかし      近 藤 里 美                 後期高齢者医療費窓口負担に関する意見書  後期高齢者の窓口負担の在り方については,2018年12月20日の経済財政諮問会議に提出された「新経済財政再生 計画改革工程表2018」において,「世代間の公平性や制度の持続性確保の観点から,団塊世代が後期高齢者入りする
    までに,早期に改革が具体化されるよう関係審議会等において検討」することとされました。加えて,本年6月に閣 議決定された「経済財政運営と改革の基本方針2019」では,2020年度の「経済財政運営と改革の基本方針」において,「給 付と負担の在り方を含め社会保障の総合的かつ重点的に取り組むべき政策を取りまとめる」とされています。これら を受け,年金医療介護だけではなく,働き方を含めた改革をパッケージとして検討している政府の全世代社会 保障検討会議では,現在,後期高齢者の窓口負担割合について現行の原則1割を2割に引き上げることなどが議論さ れており,今月中旬にも中間報告をまとめると報道されています。  後期高齢者医療制度における被保険者の収入の多くが年金収入のみであり,福岡県においては,2018年度の1人当 たり所得額は77万1千円と低い水準となっています。  このような中,現在,段階的に行われている保険料軽減特例の縮小・廃止等が多くの被保険者に影響を与えており, これに加え窓口負担が2倍に引き上げられることになれば,その経済的負担が被保険者の生活だけでなく,受診や治 療の機会にも大きな影響を与えることが懸念され,医療関係団体高齢者団体から負担増に反対する意見が出されて います。また,全国後期高齢者医療広域連合協議会においても,昨年に続き,本年6月にも国に対し「制度の根幹で ある高齢者が必要な医療を受ける機会の確保という観点から現状維持とし,検討を慎重に進めること」という要望が 出されています。  よって,福岡市議会は,国会及び政府が,後期高齢者医療費窓口負担の引上げを行われないよう強く要請します。  以上,地方自治法第99条の規定により意見書を提出します。                                            令和 年 月 日  衆議院議長参議院議長内閣総理大臣財務大臣厚生労働大臣,  内閣官房長官,全世代社会保障改革担当大臣 宛て                                            議  長  名 ──────────────────────────────────────────────────── 意見書案第13号    大学入試共通テストへの英語民間試験及び記述式問題の導入の断念を求める意見書案  上記の意見書案を次のとおり福岡市議会会議規則第14条第1項の規定により提出します。                                            令和元年12月18日  福 岡 市 議 会   議 長  阿 部 真之助 様      提出者 福岡市議会議員          松 尾 りつ子      森   あやこ      倉 元 達 朗          田 中 たかし      近 藤 里 美        大学入試共通テストへの英語民間試験及び記述式問題の導入の断念を求める意見書  大学入試共通テストへの英語民間試験の導入が延期になりました。英語民間試験の導入は,もともと英語教育の専 門家や高校の教育現場から強い反対の意見があったものであり,この制度の欠陥は手直しで解決するものではありま せん。  まず,経済格差地域格差の問題があります。大学入試で英語民間試験を利用する制度は,1回の受験で約6千円 から約2万5千円という新たな受験料負担を最大2回まで受験生に課すものです。また,試験会場は都市部に偏るた め,地方に住む受験生は,長い移動時間が掛かり,試験会場までの旅費や宿泊費も負担することとなります。このよ うに,家庭経済力や受験生の居住地によって受験機会に格差が生じるため,英語民間試験の導入は教育の機会均等 に反するものです。さらに,英語民間試験は,それぞれ目的や難易度が異なり,採点の基準や採点者の資格も統一さ れておらず,民間事業者任せであるため,入試で最も大切な公平性が保たれないという重大な欠陥を持つことも明ら かになっています。したがって,単なる導入の延期ではなく,大学入試への導入そのものを取りやめるべきです。  また,文部科学省が実施するとしている国語及び数学における記述式問題の導入も,採点を民間事業者に丸投げす る点では英語民間試験と共通する欠陥を持っています。記述式問題は,多くの大学が個別試験で実施しており,大学 入試共通テストに導入する必要性も妥当性もありません。  よって,福岡市議会は,国会及び政府が,大学入試共通テストへの英語民間試験及び記述式問題の導入を断念され るよう強く要請します。  以上,地方自治法第99条の規定により意見書を提出します。                                            令和 年 月 日  衆議院議長参議院議長内閣総理大臣文部科学大臣 宛て                                            議  長  名 ──────────────────────────────────────────────────── 意見書案第14号    「桜を見る会」をめぐる疑惑の徹底解明を求める意見書案  上記の意見書案を次のとおり福岡市議会会議規則第14条第1項の規定により提出します。                                            令和元年12月18日  福 岡 市 議 会   議 長  阿 部 真之助 様      提出者 福岡市議会議員          山 口 湧 人      松 尾 りつ子      森   あやこ          倉 元 達 朗      田 中 たかし      近 藤 里 美              「桜を見る会」をめぐる疑惑の徹底解明を求める意見書  内閣総理大臣主催の「桜を見る会」は,税金を使う公的行事ですが,安倍首相が自らの後援会の接待の場として同 会を私物化していること,また,自らの後援会が主催する同会前夜祭の収支報告が一切ないことについて,政治資金 規正法・公職選挙法違反の疑いが取り沙汰されています。  加えて,疑惑解明を始めた議員の資料要求に対して,政府側は要求当日に招待客名簿を廃棄し,また,国会審議に おいて,政府側は答弁拒否や「わからない」という答弁を繰り返すなど,政府疑惑の隠蔽を図っています。  首相は招待客の選定に関与しながらなぜそれを認めない虚偽答弁をしたのか,首相枠での招待客が従前の基準に照 らし合わせどう違うのか,首相が何を基準に招待してきたのかなどについて,招待客のデータを復元し,疑惑の全容 解明を行うことが急務となっています。  ところが,首相政府は,国会で説明責任を果たしておらず,真相究明に背を向けています。この疑惑をこのまま 放置することは,民主主義の重大な危機につながると言わねばなりません。  よって,福岡市議会は,国会及び政府が,「桜を見る会」をめぐる疑惑について徹底した解明を行われるよう強く 要請します。  以上,地方自治法第99条の規定により意見書を提出します。                                            令和 年 月 日  衆議院議長参議院議長内閣総理大臣内閣官房長官 宛て                                            議  長  名 ──────────────────────────────────────────────────── 決議案第5号    議会改革調査特別委員会の設置に関する決議案  上記の決議案を次のとおり福岡市議会会議規則第14条第1項の規定により提出します。                                            令和元年12月18日  福 岡 市 議 会   議 長  阿 部 真之助 様      提出者 福岡市議会議員          稲 員 稔 夫      川 上 陽 平      伊 藤 嘉 人          川 上 多 恵      大 原 弥寿男      松 野   隆          山 口 剛 司      中島 まさひろ      天 野 こ う          松 尾 りつ子      森   あやこ      倉 元 達 朗          田 中 たかし      近 藤 里 美
                    議会改革調査特別委員会の設置に関する決議 1 福岡市議会は,14人の委員からなる議会改革調査特別委員会を設置する。 2 本委員会に次の事項を付託する。  (1) 議会基本条例に関する調査  (2) 議会改革に関する調査 3 本委員会は,付託事項の調査終了まで存続し,議会閉会中も調査を行うことができるものとする。 4 本委員会の運営に要する経費の額は,20万円以内とする。  以上,決議する。                                            令和 年 月 日                                           福 岡 市 議 会                 議会改革調査特別委員会委員一覧表                      委員数 14人               ┏━━━━━━━━━┯━━━━━━━━━┓               ┃  委 員 名  │  委 員 名  ┃               ┠─────────┼─────────┨               ┃ 川 上 陽 平 │ 藤 野 哲 司 ┃               ┠─────────┼─────────┨               ┃ 津 田 信太郎 │ 天 野 こ う ┃               ┠─────────┼─────────┨               ┃ 大 森 一 馬 │ 山 口 湧 人 ┃               ┠─────────┼─────────┨               ┃ 古 川 清 文 │ 綿 貫 英 彦 ┃               ┠─────────┼─────────┨               ┃ 今 林ひであき │ 森   あやこ ┃               ┠─────────┼─────────┨               ┃ 篠 原 達 也 │ 田 中 たかし ┃               ┠─────────┼─────────┨               ┃ 松 野   隆 │ 落 石 俊 則 ┃               ┗━━━━━━━━━┷━━━━━━━━━┛ ────────────────────────────────────────────────────                   閉 会 中 継 続 審 査 申 出 書  本委員会に付託された次の請願は、結論を得るに至らないため閉会中もなお継続審査を要するものと決したので、 会議規則第74条の規定により申し出ます。                                            令和元年12月17日  福 岡 市 議 会   議 長  阿 部 真之助 様                                総務財政委員会委員長   打 越 基 安                                教育こども委員会委員長  稲 員 稔 夫                                経済振興委員会委員長   はしだ 和 義                                福祉都市委員会委員長   大 坪 真由美                                生活環境委員会委員長   田 中しんすけ ┏━━━━━┯━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃所管委員会│          請   願   受   理   番   号             ┃ ┠─────┼────────────────────────────────────────────┨ ┃総務財政 │令和元年 第3                                     ┃ ┠─────┼────────────────────────────────────────────┨ ┃教育こども│令和元年 第6、第9、第11                               ┃ ┠─────┼────────────────────────────────────────────┨ ┃経済振興 │令和元年 第5                                     ┃ ┠─────┼────────────────────────────────────────────┨ ┃福祉都市 │令和元年 第4                                     ┃ ┠─────┼────────────────────────────────────────────┨ ┃生活環境 │令和元年 第1、第8、第10                               ┃ ┗━━━━━┷━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ────────────────────────────────────────────────────                   閉 会 中 継 続 審 査 申 出 書  本委員会に付託された次の請願は、結論を得るに至らないため閉会中もなお継続審査を要するものと決したので、 会議規則第74条の規定により申し出ます。                                            令和元年12月18日  福 岡 市 議 会   議 長  阿 部 真之助 様                                 議会運営委員会委員長  伊 藤 嘉 人 ┏━━━━━┯━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃所管委員会│          請   願   受   理   番   号             ┃ ┠─────┼────────────────────────────────────────────┨ ┃ 議 運 │令和元年 第2                                     ┃ ┗━━━━━┷━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ────────────────────────────────────────────────────                   請  願  文  書  表 (2) ┏━━┯━━━┯━━━━━━━━━━━━━┯━━━━━━━━━━━━━┯━━━━━━━━━━┯━━━┓ ┃  │受 理│             │             │          │所 管┃ ┃番号│   │   請  願  者   │   紹 介 議 員   │  件    名  │   ┃ ┃  │年月日│             │             │          │委員会┃ ┠──┼───┼─────────────┼─────────────┼──────────┼───┨ ┃  │ 元 │早良区田隈二丁目10-1  │             │          │   ┃ ┃  │ ・ │福岡市議会市民検証委員会 │荒木、森(あ)、宮浦、成瀬議会の公開性向上につ│   ┃ ┃12 │ 12 │共同代表         │中山、松尾、山口(湧)  │いて        │議 運┃ ┃  │ ・ │石村 栄一郎       │綿貫、堀内、倉元、高山  │          │   ┃ ┃  │ 16 │          外5人│             │          │   ┃ ┠──┼───┼─────────────┼─────────────┼──────────┼───┨ ┃  │   │早良区百道一丁目18-34  │             │パワハラやセクハラ等│教 育┃ ┃13 │ 〃 │福浦 千鶴        │森(あ)、荒木      │が起こらない福岡市教│こども┃ ┃  │   │             │             │育行政の実現について│   ┃ ┠──┼───┼─────────────┼─────────────┼──────────┼───┨ ┃  │ 元 │中央区大名二丁目10-43  │             │          │   ┃ ┃  │ ・ │国民健康保険料の引き下げを│中山、松尾、山口(湧)  │国民健康保険料の引き│福 祉┃ ┃14 │ 12 │求める福岡市の会     │綿貫、堀内、倉元、荒木  │下げについて    │都 市┃ ┃  │ ・ │有馬 精一        │森(あ)         │          │   ┃ ┃  │ 17 │        外32,870人│             │          │   ┃
    ┠──┼───┼─────────────┼─────────────┼──────────┼───┨ ┃  │   │東区奈多一丁目6-13   │             │          │   ┃ ┃  │   │奈多・雁の巣ヘリポートの撤│             │福岡空港回転翼機能移│   ┃ ┃15 │ 〃 │回を求める人々のネットワー│荒木、森(あ)      │設事業に係る環境影響│経 済┃ ┃  │   │ク            │             │評価のやり直しと地元│振 興┃ ┃  │   │代表 脇 義重      │             │説明会開催等について│   ┃ ┃  │   │          外4人│             │          │   ┃ ┗━━┷━━━┷━━━━━━━━━━━━━┷━━━━━━━━━━━━━┷━━━━━━━━━━┷━━━┛ ────────────────────────────────────────────────────                   閉 会 中 調 査 申 出 書  本委員会は次の事件について閉会中調査を要するものと決したので、会議規則第74条の規定により申し出ます。                                            令和元年12月17日  福 岡 市 議 会   議 長  阿 部 真之助 様                                総務財政委員会委員長   打 越 基 安                                教育こども委員会委員長  稲 員 稔 夫                                経済振興委員会委員長   はしだ 和 義                                福祉都市委員会委員長   大 坪 真由美                                生活環境委員会委員長   田 中しんすけ ┏━━━━━━━━┯━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃  委員会名  │               事          件               ┃ ┠────────┼──────────────────────────────────────────┨ ┃        │1.福岡市土地開発公社                               ┃ ┃        │2.公益財団法人福岡アジア都市研究所                        ┃ ┃        │3.公益財団法人福岡市施設整備公社                         ┃ ┃        │4.公益財団法人福岡市スポーツ協会                         ┃ ┃総務財政委員会 │ 上記4団体に関する次の事項について                        ┃ ┃        │ (ア)事業計画                                  ┃ ┃        │ (イ)資金計画                                  ┃ ┃        │ (ウ)決算に関する資料(事業報告書、財産目録、貸借対照表、損益計算書)      ┃ ┃        │5.市行政に係る重要な計画(基本計画を除く)の策定、変更又は廃止に関する事項について┃ ┠────────┼──────────────────────────────────────────┨ ┃        │1.公益財団法人福岡市学校給食公社                         ┃ ┃        │ 上記団体に関する次の事項について                         ┃ ┃教育こども委員会│ (ア)事業計画                                  ┃ ┃        │ (イ)資金計画                                  ┃ ┃        │ (ウ)決算に関する資料(事業報告書、財産目録、貸借対照表、損益計算書)      ┃ ┃        │2.市行政に係る重要な計画(基本計画を除く)の策定、変更又は廃止に関する事項について┃ ┗━━━━━━━━┷━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ┏━━━━━━━━┯━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃  委員会名  │               事          件               ┃ ┠────────┼──────────────────────────────────────────┨ ┃        │1.一般財団法人福岡市水産加工公社                         ┃ ┃        │2.公益財団法人九州先端科学技術研究所                       ┃ ┃        │3.公益財団法人福岡市中小企業従業員福祉協会                    ┃ ┃        │4.公益財団法人福岡観光コンベンションビューロー                  ┃ ┃        │5.一般財団法人福岡コンベンションセンター                     ┃ ┃        │6.公益財団法人福岡市文化芸術振興財団                       ┃ ┃経済振興委員会 │7.博多港開発株式会社                               ┃ ┃        │8.博多港ふ頭株式会社                               ┃ ┃        │ 上記8団体に関する次の事項について                        ┃ ┃        │ (ア)事業計画                                  ┃ ┃        │ (イ)資金計画                                  ┃ ┃        │ (ウ)決算に関する資料(事業報告書、財産目録、貸借対照表、損益計算書)      ┃ ┃        │9.市行政に係る重要な計画(基本計画を除く)の策定、変更又は廃止に関する事項について┃ ┠────────┼──────────────────────────────────────────┨ ┃        │1.社会福祉法福岡市社会福祉事業団                        ┃ ┃        │2.地方独立行政法人福岡市病院機構                        ┃ ┃        │3.福岡市住宅供給公社                               ┃ ┃        │4.公益財団法人福岡市緑のまちづくり協会                      ┃ ┃福祉都市委員会 │5.公益財団法人博多駅地区土地区画整理記念会館                   ┃ ┃        │ 上記5団体に関する次の事項について                        ┃ ┃        │ (ア)事業計画                                  ┃ ┃        │ (イ)資金計画                                  ┃ ┃        │ (ウ)決算に関する資料(事業報告書、財産目録、貸借対照表、損益計算書)      ┃ ┃        │6.市行政に係る重要な計画(基本計画を除く)の策定、変更又は廃止に関する事項について┃ ┠────────┼──────────────────────────────────────────┨ ┃        │1.公益財団法人ふくおか環境財団                          ┃ ┃        │2.株式会社福岡クリーンエナジー                          ┃ ┃        │3.公益財団法人福岡市水道サービス公社                       ┃ ┃        │4.一般財団法人福岡市交通事業振興会                        ┃ ┃生活環境委員会 │ 上記4団体に関する次の事項について                        ┃ ┃        │ (ア)事業計画                                  ┃ ┃        │ (イ)資金計画                                  ┃ ┃        │ (ウ)決算に関する資料(事業報告書、財産目録、貸借対照表、損益計算書)      ┃ ┃        │5.市行政に係る重要な計画(基本計画を除く)の策定、変更又は廃止に関する事項について┃ ┗━━━━━━━━┷━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ────────────────────────────────────────────────────                   閉 会 中 調 査 申 出 書  本委員会は次の事件について閉会中調査を要するものと決したので、会議規則第74条の規定により申し出ます。                                            令和元年12月18日  福 岡 市 議 会   議 長  阿 部 真之助 様                                 議会運営委員会委員長  伊 藤 嘉 人 ┏━━━━━━┯━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃ 委員会名 │              事             件              ┃ ┠──────┼───────────────────────────────────────────┨ ┃議会運営  │1.議会の運営に関する事項について                          ┃ ┃      │2.議会会議規則委員会に関する条例等に関する事項について             ┃ ┃委 員 会 │3.議長の諮問に関する事項について                          ┃ ┗━━━━━━┷━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ Copyright (c) FUKUOKA CITY, All rights reserved. ↑ ページの先頭へ...