38件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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勝山市議会 2021-06-15 令和 3年 6月定例会(第3号 6月15日)

また、DXにかかる取り組みとしてRPA、AI議事録作成システムキャッシュレス決済など、市民サービス向上のため、あらゆる分野にチャレンジしてまいります。  また、IT専門員につきましては、現在、当市のIT担当職員IT専任職として、必要とされる高度な専門的能力に加え、民間企業での実務経験を有しており、既に活躍しておりますので、新たな採用は考えておりません。  

勝山市議会 2021-06-14 令和 3年 6月定例会(第2号 6月14日)

また、RPA、ロボティック・プロセス・オートメーション導入し、昨年度市民税当初賦課業務国保請求過誤チェック実証実験を行いました。  今年度は、新型コロナウイルスワクチン接種に関して、予約確認はがき作成自動化を図っております。  さらに、コロナ禍により、密を避ける意味からも、国、県との会議企業等への説明会は、ほとんどがズーム等活用したオンライン会議となっています。

敦賀市議会 2021-03-10 令和3年第1回定例会(第3号) 本文 2021-03-10

また、本計画における重点取組事項としまして、1番目としまして自治体情報システム標準化共通化、2番目としましてはマイナンバーカード普及促進、3番目としましては行政手続オンライン化、4番目としましてはAIRPA──AIといいますのは人工知能でございますし、RPAといいますのはRobotic Process Automationということで提携業務オートメーション化でございます──の利用推進

大野市議会 2021-03-08 03月08日-代表質問、一般質問-02号

本指針では、国の自治体DX推進計画重点取り組み事項とされる自治体情報システム標準化共有化マイナンバーカード普及促進行政手続オンライン化AIRPA利用推進テレワーク推進セキュリティ対策の徹底などの方策により、市民サービス向上行政内部事務効率化などを目指します。 

勝山市議会 2021-03-04 令和 3年 3月定例会(第3号 3月 4日)

そのほかペーパーレス会議推進音声認識AIによる議事録作成RPAによるパソコン操作自動化等導入することで、コロナ禍少子高齢化においても行政事務が滞ることがないよう事務効率向上させ、市民サービス向上に努めてまいります。  このようにICT活用効果として、市民利便性向上及び行政事務効率化が期待できると考えます。 ○議長松山信裕君) 冨士根議員。              

勝山市議会 2021-02-24 令和 3年 3月定例会(第1号 2月24日)

このほか、小中学校におけるプログラミング教育へのサポートや小・中学校プログラミングフェス2021の開催を支援する外部ITアドバイザーの設置及びJPQRによる公金収納音声認識ソフトRPAによる事務改善により、様々な行政課題にデジタルトランスフォーメーションの導入を進めてまいります。  

大野市議会 2020-12-08 12月08日-一般質問-03号

自治体においても経営の発想による行政運営が重要であると考えており、基本構想では本市も経営管理の観点に立ち、公共施設の再編や長寿命化AIRPAなどの新しい技術導入取り組み行政効率化と財政の健全化をさらに推進するとともに、選択と集中による市民ニーズに応じた事業展開を進めていくこととしています。 

鯖江市議会 2020-12-07 令和 2年12月第427回定例会−12月07日-02号

これまで情報統計政策課中心に、現行紙ベース業務フロー確認をしながら人工知能を使った文字の読み取り、AIOCRと言っていますが、あるいはRPAと言われる事務作業自動化ソフト導入を行ったり、BCP対応を踏まえたクラウド環境でのデータ共有基盤確認、あるいはプログラムをほとんど書かなくても実践的なアプリを作れるローコード開発と呼ばれるツールがございます。

福井市議会 2020-12-07 12月07日-02号

次に,自治体クラウド導入については,共同利用が可能な同規模自治体が近隣にないため現在は取り組んでおりませんが,業務システム効率化については定型業務自動化でありますRPAに現在取り組んでいるところです。今年度ふるさと納税返礼品支払い関連業務資産税登記済通知書登録業務などにおいてRPA化を進め,業務効率化を図っているところです。 

越前市議会 2020-12-04 12月07日-05号

本市では、既に実用化が進んでいます多言語音声翻訳技術を積極的に活用しているほか、本年度はふくい嶺北連携中枢都市圏においてRPA実証を進めております。今後は、国のモデル事業の動向やAIなどの開発状況など、先進事例を参考にさらに研究を進めてまいりたいと考えております。 ○議長(三田村輝士君) 吉村美幸君。

福井市議会 2020-09-07 09月07日-02号

年度は,事務効率化市民サービス向上のため,定型業務自動化でありますRPAや,人工知能活用した自動応答サービスでありますAIチャットボットなどの先端情報技術導入などを行ってまいります。 次に,地方公共団体が優先的にオンライン化すべき手続についてですが,デジタル・ガバメント実行計画には,地方公共団体である県や市が優先的にオンライン化推進すべき手続として22手続が示されております。

大野市議会 2020-09-07 09月07日-一般質問-02号

次に、行政内部事務効率化としては、全庁的な電子決裁システムRPA、会議録作成支援システム導入リモート会議活用自治体クラウドシステム導入検討など、最適なシステムの構築により効率的な行政運営を目指します。 これらを集中的に進めるため、今定例会補正予算案に盛り込んだ取り組みの一部を申し上げます。 

大野市議会 2020-06-09 06月09日-一般質問-03号

年度から予定しておりますRPA検証や今回の働き方の新しいスタイルの実践に向けた取り組み会議でのタブレット端末活用も含めた新たなICT技術導入など、他自治体先進事例検証しながら検討を始めています。 ○議長梅林厚子君)  ダニエルさん。 ◆4番(ダニエル益資君)  ご答弁ありがとうございました。 

福井市議会 2020-03-24 03月24日-05号

まず,高度情報化時代への対応について委員から,市民サービス向上職員負担軽減に向け,全国の一部自治体では人工知能導入され始めているが,本市としては今後どのように取り組んでいくのかとの問いがあり,理事者から,令和2年度からは,窓口への問合せに人工知能対応するAIチャットボットや,ふくい嶺北連携中枢都市圏事業において定型業務自動化するRPA導入し,市民サービス向上事務効率化を図る予定となっている

大野市議会 2020-03-02 03月02日-副議長の選挙、議案上程、説明-01号

この取り組みの中で、定型的な業務については、情報通信技術活用することが有効であり、本年度から進めているロボティック・プロセス・オートメーション、略してRPAを、新年度は二つの業務導入し、その効果検証したいと考えています。 情報通信技術活用しながら、職場における業務効率化を図り、これまでの働き方の見直しにもつなげることにより、新たな行政需要への対応行政サービス向上に努めていきます。 

勝山市議会 2020-02-25 令和 2年 3月定例会(第1号 2月25日)

そのほかにも、音声認識ソフトRPAによる事務改善次世代自動車観光分野への展開に向けた検証など、AIIOT技術導入にも積極的にチャレンジしていきます。  また、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会関連では、聖火リレー採火イベントを開催するほか、大会期間中にはバドミントン競技中心にパブリックビューイングを企画し、大会を盛り上げていきます。  

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