106件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大野市議会 2019-03-13 平成31年  3月 定例会-03月13日−一般質問、討論、採決−04号

このような課題を解消するために、厚生労働省は介護ロボットやICT活用による介護職員の雇用管理改善と待遇改善、外国人の人材活用等を進める方向です。  今後、ますます介護人材確保は大変重要な課題であり、早急に推進していかなければならない問題です。  そこで、1番目の質問です。  

大野市議会 2019-03-11 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号

また、事業所の働き方改革を進めるには、職場環境の改善と併せて、設備の導入やICTを生かした作業効率の向上なども重要な方策の一つです。  本市では、こうした生産性を向上させるような設備の導入に対して補助を行うほか、県ではIoTやAI設備を導入する際の補助を行って、働き方改革に取り組む事業所を支援しています。  

敦賀市議会 2019-03-07 2019.03.07 平成31年第2回定例会(第3号) 本文

◯建設部長(清水久伸君) 今ほど議員がおっしゃったとおり、スマート農業は、ICTやロボット技術を用いて無人化、省力化する農業のことを言いまして、数年前から取り組まれている新しい技術でございます。具体的には、トラクターですとかコンバインといった農業機械の自動走行ですとか圃場管理システム、また自動水管理システム、そしてまたドローンによる空中散布ですとか撮影などの活用等々がございます。  

大野市議会 2019-03-01 平成31年  3月 定例会-目次

厚生労働省は介護ロボットやICT活用による雇用管理改善と待遇改善、外国人の  人材活用等を進める方向である。   今後、ますます介護人材確保は大変重要な課題であり早急に推進していかなければ  ならない問題である。   そこで伺う。   本市における第7期介護保険事業計画に基づく介護人材の現状と介護現場の労働  環境改善について、どのように把握し対応するべきと考えているか。 

大野市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

四つ目の方向の特色を生かしたまちづくりの中の、結の故郷学校ICT推進事業について。  五つ目の方向市民力・地域力の向上の中の、地域づくり活動の支援、世代間交流や子どもの自然体験活動の充実の二つの事業について、以上、合わせて五つの事業でそれぞれKPI、重要業績評価指標の項目内容、基準値、目標値設定に至った経緯や取り組み実績などについて説明を受けました。  

鯖江市議会 2018-12-11 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号

ああいうICTを使って、電子黒板を使って、これが何になっていくかという応用力の勉強だと思います。初め、私、質問させてもらったときに、鈴木審議官にも聞き取りのときに言ったんですけど、これに参加すると通信簿の評価ではないのかと。そういった、今、新学習指導要領からずっときている中で、地域の中で、積極的にスポーツ少年団も青少年活動に協力していくということも必要ではないかなと。

鯖江市議会 2018-09-11 平成30年 9月第415回定例会-09月11日-03号

今回、大きく1と2とさせていただきまして、1番が学校教育のICT化に向けた環境整備について、2番目が切れ目のない子育て支援について、この2項目を述べさせていただきます。  最初に、第2期教育振興基本計画と学校教育のICT化の環境整備の進捗についてお伺いいたします。第2期教育振興基本計画というのは、これは平成25年から29年度でつくられておりまして、今、平成30年ですから一応終わっております。  

福井市議会 2018-09-05 平成30年 9月定例会-09月05日−04号

介護人材の不足は深刻であり,業務負担の軽減のためにICTやロボットの活用,外国人労働者の導入など,あらゆる工夫が必要と言えます。  認知症患者は,厚生労働省の推計によると,2012年は462万人ですが,2025年には700万人以上に達すると推計され,さらなる対策が求められます。  

福井市議会 2018-09-04 平成30年 9月定例会-09月04日−03号

次に,施設園芸のICT化についてお伺いします。  私たち一真会は,ことし7月に静岡県袋井市にある農園を訪れ,ICTを活用した農業施設について知見を広めてまいりました。もともとコンピューターソフト会社である株式会社大和コンピューターが,7割が経験と勘,3割が農作業で続けられてきた従来のメロンやトマト栽培にICTを導入することで品質管理,作業管理を行い,経験と勘の農業からの脱却を図っています。

敦賀市議会 2018-06-14 2018.06.14 平成30年第2回定例会(第3号) 本文

ICT教育という言葉をよく耳にするようになってきました。ICT教育とは、コンピュータやインターネットといった情報通信技術を教育に活用し、より質の高い学習のために学校の仕組みをつくるということであります。  今や子供たちを取り巻く環境は、生まれたときからスマホやタブレットが生活の中にあり、そういう世代です。

福井市議会 2018-06-13 平成30年 6月定例会-06月13日−04号

長時間勤務の是正,業務改革・改善,人材育成・意識の改革,ICTの活用,メンタルヘルス対策,女性活躍推進・次世代育成支援,障害者・高齢者活用など,多岐にわたる取り組みを進めています。  福井市では,第七次福井市総合計画の将来都市像に「みんなが輝く 全国に誇れる ふくい」を上げています。

越前市議会 2018-06-01 平成30年 6月第 3回定例会

次に、4月25日岐阜県恵那市においてICTを活用したけものの見える化による獣害対策について視察を行いました。 ICTを活用した獣害対策とは、平成27年度に総務省の事業を活用し実施された事業です。圃場にセンサーネットワークを設置し、けものを感知するとその場所、時刻、けものの写真を携帯端末とパソコンに通報することで地元農家や猟友会に迅速、正確にけものの情報を伝え捕獲や追い払いの対応を行います。

福井市議会 2018-03-16 平成30年 3月16日 予算特別委員会-03月16日−01号

◎吉川教育長 今の我々もそうですけれども、このごろはやはりICT化が進んで、漢字がなかなか書けない。自分自身もそうなんですが、昔は書けた漢字がなかなか書けない。現在、常用漢字は中学校卒業までで大体2,136字を扱うということになっております。学校教育の中では基本的にはまず読めることということなんですね。中学校3年生までに全部書けるようになりなさいということは、実は言っていないんです。

福井市議会 2018-03-15 平成30年 3月15日 予算特別委員会-03月15日−01号

実際にALTの方が来られたり、あるいはビデオ等ICTの機器などを活用して聞く。また、それをまねして話すという、言語的な活動としてはそういう活動が中心になります。そのほかに、例えば食べ物などのいろいろな外国文化を知るという、異文化理解を通した外国語活動という形で、興味関心を高めることを主な狙いとしています。  

大野市議会 2018-03-07 平成30年  3月 定例会-03月07日−一般質問、討論、採決−04号

このICT関係の全国での導入の先駆市としましては、よく佐賀県の武雄市なんかは挙げられるんですけれども、そこの武雄市の子どもに対してのアンケート調査というので、タブレット利用で子どもたちがどう授業若しくは予習なんかで理解できるかということを、これは東洋大学の研究室が一緒に共同作業をしまして出たデータでございますが、本当に生徒たちに、子どもたちにタブレットを使った場合に、理解度というのを調査した結果、本当

鯖江市議会 2018-03-05 平成30年 3月第413回定例会-03月05日-02号

続きまして、ICT、SNSの活用について、お伺いをしたいと思っています。  今回の豪雪も含め、災害時の対応におきまして、状況の把握というのはきわめて重要でありますが、即時性のある情報、または局地的な情報を広く取得することは大変困難であります。また、住民の方の求める情報をできる限り迅速に発信していくことも非常に重要であります。

越前市議会 2018-03-01 平成30年 3月第 2回定例会

│・時間通貨を用いた相互扶 │静岡県袋井市   │              ││       │ 助モデルについて    │         │              │├───────┼─────────────┼─────────┼──────────────┤│産業建設委員会│・f-Bizの取り組みについて │静岡県富士市   │平成30年4月24日(火)    ││       │・ICT

福井市議会 2018-03-01 平成30年 3月 1日 総務委員会-03月01日−01号

そこを活用してコンピューターやテレビ会議のシステムといったICT機器のハード整備をすることによって、その場でいろいろな企業が都会から離れて福井で仕事をするとか、いろいろな人たちがそこに集まって活性化のためのいろいろな打ち合わせや準備をする、そういうオープンスペース的なサテライトオフィスを開設することを考えています。これを整備するためのハード事業に活用する国の補助金でございます。