91件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

大野市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会-03月04日−議案上程、説明−01号

本市におきましては、教育用パソコンの更新に伴い、新年度中に小学校にタブレット端末を導入し、IC環境の整備を進めてまいりたいと考えています。  既に導入されている電子黒板や、デジタル教科書とタブレット端末を併用することにより、新たな学びを推進します。  また、国際化に対応した教育も積極的に推進したいと考えています。  

敦賀市議会 2018-09-13 2018.09.13 平成30年第3回定例会(第5号) 本文

先進国のアメリカや韓国でも共通番号と個人条例がセットで大量に流出し、プライバシーの侵害、犯罪の利用が横行して社会問題になっているように、100%完全なセキュリティ対策は不可能です。そのため、住所や氏名、生年月日などと一緒にマイナンバーが印字されたICチップつきカードであるマイナンバーカードの交付率は全国で10.7%、敦賀市でも6.5%と低調です。  

鯖江市議会 2018-09-11 平成30年 9月第415回定例会-09月11日-03号

こうした第2期の基本政策に基づきまして、本市におきましても学校教育におけるIC機器、環境整備を実践されたと思いますが、4点にわたって質問させていただきますので、一括して御答弁いただきたいと思います。  まず1点目が、複数年数、4カ年計画の中で学校教育のIC機器環境整備はどのようなものを達成したのか。そして、それにおきます子供たちの反応はどういうものであったか。

鯖江市議会 2018-09-10 平成30年 9月第415回定例会−09月10日-02号

◎総務部長(内方秀世君) JR鯖江駅の8号線側の改札整備について、その費用と可能性を探る考えはというお尋ねでございますけれども、現在JR鯖江駅の西側に1カ所ある改札に加えまして、新たに8号線側に改札を整備しようとするためには、3番線の線路をまたいで、駅舎東側へ接続するための跨線橋等を整備する必要がございまして、加えて自動改札装置、あるいは今後必須となると思われますICカードを読み取る装置の費用が必要

敦賀市議会 2018-08-30 2018.08.30 平成30年第3回定例会(第3号) 本文

◯教育長(上野弘君) 先ほど北川議員の御質問でお答えできなかったもの、子供たちのきめ細かな指導、いわゆる習熟度指導や指導のために県から派遣される先生につきましては、4月当初に配置されなかった方は3名であります。  以上でございます。 ◯副議長(福谷正人君) 一般質問を続けます。  次に、立石武志君。   

敦賀市議会 2018-06-14 2018.06.14 平成30年第2回定例会(第3号) 本文

コンピュータ等を活用した学習活動の充実についての方針と、敦賀市の教育現場のIC環境の現状や今後の整備計画等をお伺いしてまいります。  初めに、敦賀市の教育現場のIC環境の現状について、主にハード面についてお伺いいたします。 ◯教育委員会事務局長(池田啓子君) お答えいたします。  

大野市議会 2018-03-07 平成30年  3月 定例会-03月07日−一般質問、討論、採決−04号

その機器のことでちょっとまた再質問させていただきたいんですけれども、機器といいますと、大野市でも各小学校、中学校にIC機器、電子黒板等が整備されております。  現在、他市ですね、他市の教育の現場におきましてIC機器の導入といいますか、そういう現状というのは、福井県内なんかはかなり進んでいるのでしょうか。 ○議長(山崎利昭君)  教育総務課長、山田君。

鯖江市議会 2018-03-05 平成30年 3月第413回定例会-03月05日-02号

現代では、IC機器の活用などによりまして、掲示物の作成負担などは先生方の負担が軽減されてきているというふうには感じておりますけども、やはり児童・生徒の教育をつかさどるということは、教員の本務でございまして、授業を初めとする子供たちとのかかわりを縮小、軽減していくことにはやっぱり限界があるのではないかなというふうに思っております。

敦賀市議会 2017-12-07 2017.12.07 平成29年第4回定例会(第3号) 本文

そのほかにも、IC機器を活用し勤務時間の縮減を図っております。例えば、市内の全ての学校がネットワークでつながり、パソコン上で互いに伝えたいことを共有するシステムを構築し、職員会議をなくすなど会議の回数の縮減を図っております。  また、遠隔研修システムの通話機能を活用することで、それぞれの学校にいながら会議や打ち合わせを行うことを可能とし、移動にかかる時間を削減しているところであります。

福井市議会 2017-12-05 平成29年12月定例会-12月05日−03号

昨年度は,都市圏在住の個人や,東京や大阪に拠点を置くI企業2社が参加し,サテライトオフィスとしての実証実験や,地域住民との温かい交流などを体験しながらウエブメディアなどにより本市の魅力の情報発信につなげています。  次に,日本海トライアルステイの今後の展開についてお答えします。  

大野市議会 2017-11-27 平成29年 12月 定例会-11月27日−議案上程、説明−01号

昨年度、県においてバーリフト2基が整備されオープンした同施設は、県より市が指定管理を受け、市は民間事業者に運営のための委託料として900万円余りを支出しております。  しかしながら、同施設からの市への歳入は、リフトの利用料金のみであり、当初の見込みよりも大きな一般財源の持ち出しとなったとのことであります。  

福井市議会 2017-09-21 平成29年 9月21日 予算特別委員会-09月21日−01号

IC機器やネットワークなど、現在の整備状況をお伺いします。 ◎吉川教育長 ICTの整備状況ですけれども、平成27年度と平成28年度、主に平成28年度でございますけれども、全小学校にタブレット端末を約1,000台整備させていただきました。1クラスの授業をする上で1人1台確保できるように整備したところです。  

大野市議会 2017-09-12 平成29年  9月 定例会-09月12日−一般質問−03号

それから小規模校であってもインターネットを介した学習ですけれども、やっぱりそういったIC機器を使って情報交換、意見交換ということはできますけれども、やはり顔と顔を合わせて議論するっていうことが、とても大事でございます。  そういったインターネットによる、そういうふうなものを使いながら、やってもいきますけれども、そういったことでございます。 ○副議長(永田正幸君)  野村君。

おおい町議会 2017-06-27 平成29年 6月 定例会(第4回)-06月27日−03号

答弁、町内で統一したIC機器の習熟目標を作成し、それに基づき指導している。最終的には、中学校を卒業する時点で文書作成・表計算・プレゼンなどができることを目標としている。  質疑、授業支援ソフトは教員の負担軽減につながるものか。答弁、教育用コンピューターとして児童・生徒の指導に導入するもので、教職員の公務支援用とは別物である。  

福井市議会 2017-06-14 平成29年 6月定例会-06月14日−04号

21世紀型スキルとは,思考の方法として創造性,批判的思考,問題解決,意思決定と学習,仕事の方法としてコミュニケーション,コラボレーション,仕事の道具として情報リテラシー,ICリテラシー,世界で生きる技術として市民性,生活と職業,個人的及び社会的責任としております。これらの定義から見ると,今まで学んできた学校教育だけではなかなか補えないスキルが非常に多いことがわかります。

鯖江市議会 2017-03-14 平成29年 3月第408回定例会−03月14日-03号

次はIのまち鯖江型教育についてお尋ねをいたします。IT学習支援事業ですけれども、もう6年以上取組をされてきました。この事業は市内15の小中学校にパソコンなどの情報環境を整備して、そして、児童・生徒に対する情報教育を推進するとのことですけれども、この事業は当然毎年精査をされ、改善をされながら進めてこられたことだろうと思うのでありますけれども、成果についてお伺いをいたします。

鯖江市議会 2017-03-13 平成29年 3月第408回定例会−03月13日-02号

そうした理念やビジョンに基づき、膨大な健康、医療、介護のデータを整理し、徹底的に収集・分析して、これらの健康・医療、介護分野のICTの利活用が、供給者目線から患者、国民、利用者目線になるよう、ICインフラをつくりかえ、健康、医療、介護施策のパラダイムシフトを実現していかなければならないとしております。