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126件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-03-05 鯖江市議会 平成30年 3月第413回定例会-03月05日-02号 現代では、IC機器の活用などによりまして、掲示物の作成負担などは先生方の負担が軽減されてきているというふうには感じておりますけども、やはり児童・生徒の教育をつかさどるということは、教員の本務でございまして、授業を初めとする子供たちとのかかわりを縮小、軽減していくことにはやっぱり限界があるのではないかなというふうに思っております。 もっと読む
2018-03-03 敦賀市議会 2018.03.07 平成30年第1回定例会(第2号) 本文 回遊性の向上につきましては、ICカードの導入などさらなる利便性向上に努め、官民連携のもと取り組んでまいりたいと考えております。  以上です。 ◯5番(浅野好一君) 幾つもの案、ありがとうございます。着実に進んでいるところもあります。 もっと読む
2017-12-12 敦賀市議会 2017.12.07 平成29年第4回定例会(第3号) 本文 そのほかにも、IC機器を活用し勤務時間の縮減を図っております。例えば、市内の全ての学校がネットワークでつながり、パソコン上で互いに伝えたいことを共有するシステムを構築し、職員会議をなくすなど会議の回数の縮減を図っております。  また、遠隔研修システムの通話機能を活用することで、それぞれの学校にいながら会議や打ち合わせを行うことを可能とし、移動にかかる時間を削減しているところであります。 もっと読む
2017-12-11 鯖江市議会 平成29年12月第412回定例会−12月11日-02号 小学生からシニアまでIの仕組みを御理解いただきまして、活用できるよう楽しみながら教養を深めていただきました。   もっと読む
2017-12-11 鯖江市議会 平成29年12月第412回定例会−12月11日-02号 小学生からシニアまでIの仕組みを御理解いただきまして、活用できるよう楽しみながら教養を深めていただきました。   もっと読む
2017-12-05 福井市議会 平成29年12月定例会-12月05日−03号 昨年度は,都市圏在住の個人や,東京や大阪に拠点を置くI企業2社が参加し,サテライトオフィスとしての実証実験や,地域住民との温かい交流などを体験しながらウエブメディアなどにより本市の魅力の情報発信につなげています。  次に,日本海トライアルステイの今後の展開についてお答えします。   もっと読む
2017-09-21 福井市議会 平成29年 9月21日 予算特別委員会-09月21日−01号 IC機器やネットワークなど、現在の整備状況をお伺いします。 ◎吉川教育長 ICTの整備状況ですけれども、平成27年度と平成28年度、主に平成28年度でございますけれども、全小学校にタブレット端末を約1,000台整備させていただきました。1クラスの授業をする上で1人1台確保できるように整備したところです。   もっと読む
2017-06-27 おおい町議会 平成29年 6月 定例会(第4回)-06月27日−03号 答弁、町内で統一したIC機器の習熟目標を作成し、それに基づき指導している。最終的には、中学校を卒業する時点で文書作成・表計算・プレゼンなどができることを目標としている。  質疑、授業支援ソフトは教員の負担軽減につながるものか。答弁、教育用コンピューターとして児童・生徒の指導に導入するもので、教職員の公務支援用とは別物である。   もっと読む
2017-06-15 越前市議会 平成29年 6月第 2回定例会-06月15日−03号 教育環境の充実としましても、学校施設の耐震化率100%達成、そして学校IC環境の構築、さらには夢ある子ども育成事業や、一人一人に応じたきめ細かな学習支援などを取り組んでいるところでございます。  引き続き、次世代の担い手である子供たちが、確かな学力、豊かな心、健康や体力など生きる力を身につけ、夢や希望の実現に向けて努力していくことができる教育を総合的に推進してまいりたいと思います。 もっと読む
2017-06-14 福井市議会 平成29年 6月定例会-06月14日−04号 21世紀型スキルとは,思考の方法として創造性,批判的思考,問題解決,意思決定と学習,仕事の方法としてコミュニケーション,コラボレーション,仕事の道具として情報リテラシー,ICリテラシー,世界で生きる技術として市民性,生活と職業,個人的及び社会的責任としております。これらの定義から見ると,今まで学んできた学校教育だけではなかなか補えないスキルが非常に多いことがわかります。 もっと読む
2017-03-14 鯖江市議会 平成29年 3月第408回定例会−03月14日-03号 次はIのまち鯖江型教育についてお尋ねをいたします。IT学習支援事業ですけれども、もう6年以上取組をされてきました。この事業は市内15の小中学校にパソコンなどの情報環境を整備して、そして、児童・生徒に対する情報教育を推進するとのことですけれども、この事業は当然毎年精査をされ、改善をされながら進めてこられたことだろうと思うのでありますけれども、成果についてお伺いをいたします。 もっと読む
2017-03-13 鯖江市議会 平成29年 3月第408回定例会−03月13日-02号 そうした理念やビジョンに基づき、膨大な健康、医療、介護のデータを整理し、徹底的に収集・分析して、これらの健康・医療、介護分野のICTの利活用が、供給者目線から患者、国民、利用者目線になるよう、ICインフラをつくりかえ、健康、医療、介護施策のパラダイムシフトを実現していかなければならないとしております。   もっと読む
2017-03-13 鯖江市議会 平成29年 3月第408回定例会−03月13日-02号 そうした理念やビジョンに基づき、膨大な健康、医療、介護のデータを整理し、徹底的に収集・分析して、これらの健康・医療、介護分野のICTの利活用が、供給者目線から患者、国民、利用者目線になるよう、ICインフラをつくりかえ、健康、医療、介護施策のパラダイムシフトを実現していかなければならないとしております。   もっと読む
2017-02-27 越前市議会 平成29年 3月第 1回定例会-02月27日−03号 まず、この予算の中も含めてですけれども、市長の提案説明の中において学校IC再構築に向けて29年度市教育情報化計画の改定を行うというふうに所信で述べられました。また、教育委員会からの教育方針指針の中で、情報化社会に生きる児童・生徒の情報活用能力の向上や校務の効率化を図ってまいりたいというふうに述べられております。 もっと読む
2017-02-24 越前市議会 平成29年 3月第 1回定例会-02月24日−02号 政府が、総務省の担当課の話ということですが、このマイナンバーカードを多くの人に持ってもらうためにも、使い勝手のいい、そういうカードにしていかなければならないということだそうですが、問題は、そのカードによるICチップで空き容量が結構あるとのことで、ここにこれから国とか自治体、民間企業が独自の機能を加えて、いろいろとこれから関連したサービスを拡充していくというふうにも聞いております。   もっと読む
2017-02-21 越前市議会 平成29年 3月第 1回定例会-02月21日−01号 教育の振興については、市教育振興ビジョンに基づき諸施策を実施しており、平成30年の学校IC再構築に向け新年度に市教育情報化計画の改定を行い情報化社会に生きる子供たちの情報活用能力の向上を図ってまいります。   もっと読む
2016-12-15 小浜市議会 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月15日−03号 チップを商品なんかに置いときますと、それにスマートフォンをかざしますと、その商品の、例えばお野菜であるならば、どこの地域のどの人がどのようにして作っておられたお野菜なのかまでわかる、例えばお店に行って食事をしたときに、そのお店にそのチップがあれば、そこにかざしたらお店に来たポイントが付いたり、サービスがそこで見られたりとか、いろいろ使うチップなんですけど、そういうのを使った徘徊者の捜査のやり方、また、IC もっと読む
2016-12-14 小浜市議会 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月14日−02号 次に、県はIC、いわゆる情報通信技術を活用して在宅医療を推進しております。地域包括ケア体制の構築におきまして、在宅医療の存在は欠かせないものでございます。介護を必要とする人は、医療も必要としている場合がほとんどでありまして、医療と介護の連携がますます重要になってきております。   もっと読む
2016-12-13 おおい町議会 平成28年12月 定例会(第7回)-12月13日−02号 9月に議会の総務常任委員会で学校に伺いまして電子黒板やタブレットなどのIC機器を使った授業を見せていただきました。先生が電子黒板を使って子供たちが持つタブレットに情報を送りながら質問や答えをやりとりする様子を見せてもらったんですけれども、授業自体は楽しい興味の湧くもので、子供たちも積極的に取り組んでいて、ICTの活用は意義があるものだなと感じました。 もっと読む
2016-12-12 鯖江市議会 平成28年12月第407回定例会−12月12日-02号 デジタル教科書を使う前提として、端末やネットワークなど学校現場の情報通信技術、IC環境整備が必要だと言及し、自治体によって整備に差があることから、段階的な導入をすることが適当としています。  2020年度には小学校でのプログラミング教育が必修化され、まさに学校が時代の技術を学ぶ最先端の場になろうとしています。 もっと読む