22件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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敦賀市議会 2018-12-05 2018.12.05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

◯5番(浅野好一君) それでは、建設計画書の中に入っている再生可能エネルギー太陽光、風力、地中熱、雨水、井水での非常用の利用は考えているのか伺いたいと思います。 ◯総務部長(池澤俊之君) まず新庁舎に活用します再生可能エネルギーにつきましては、太陽光、また小風力、そして地中熱、この3つを計画しております。  

鯖江市議会 2016-11-30 平成28年12月第407回定例会-11月30日-01号

また、論手川排水機場については、老朽化した設備の一部更新を行うとともに、立待排水機場につきましても、樋門、樋河川内の工事を進めるなど、継続的に治水安全を図ってまいります。  次に、吉野瀬川の放水路工事につきましては、現在、分水堰下流部の築堤や護岸の工事を行っており、既に増水時には緊急的に放水できるようになりました。

鯖江市議会 2016-08-24 平成28年 9月第406回定例会-08月24日-01号

国道417号の本町・桜町間における電線類地中化の整備につきましては、市民ホールつつじから本山誠照寺までの区間において、の埋設工事が完成しました。今年度、全区間の埋設工事を完了する予定であり、引き続き、平成29年度事業完了を目指して、歩道・消雪・舗装工事を順次進めてまいります。  

鯖江市議会 2016-06-01 平成28年 6月第405回定例会-06月01日-01号

さらに論手川排水機場については、老朽化した設備の一部更新を行い、継続的に治水安全を図るとともに、立待排水機場につきましても、今年から樋門、樋等の工事に着手してまいります。  次に、吉野瀬川の放水路工事につきましては、現在、分水堰下流部の築堤や護岸の工事を行うとともに、出水期の増水時には緊急的に放水できるよう工事を進め、平成29年度内の全体完成を目指しております。

大野市議会 2014-09-16 平成26年  9月 定例会-09月16日−一般質問−02号

近年の気候変動等に伴い、水資源の循環の適正化に取り組むことが課題となっていることを踏まえ、その一環として雨水の利用が果たす役割に鑑み、本年5月に施行された雨水の利用の推進に関する法律では、雨水をそのまま河川に流すのではなく、一時的に貯留するための施設を設置し、河川などへの集中的な流出を抑制することや、散水などへの用途に使用することとなっております。  

鯖江市議会 2010-12-08 平成22年12月第380回定例会−12月08日-03号

また、地域景観を保持するための景観づくり推進地区の補助や、豪雨から守ると、治水対策、そういった観点からの雨水貯留施設等の助成事業、それから合併浄化槽設置整備事業等の補助、それから地球温暖化対策機器の補助、それから福祉の分野におきましても、居宅介護住宅改修補助や要介護高齢者住宅改造助成事業など、それぞれの事業目的に沿った助成制度を現在実施しております。  

敦賀市議会 2010-09-13 2010.09.13 平成22年第3回定例会(第2号) 本文

まず1点目は、雨水対策道路河川課また下水道課が中心となって連携をとり対応していただいておりますが、市民の要望などを含め、敦賀市の全体的な雨水対策の計画とその進捗についてお聞きをいたします。 ◯水道部長(浅妻良一君) 下水道における雨水計画について説明させていただきます。  雨水対策の計画につきましては、敦賀市公共下水道事業計画に基づき浸水箇所を優先的に雨水幹線の整備を進めております。

鯖江市議会 2009-06-10 平成21年 6月第372回定例会−06月10日-03号

また、浸透施設貯留施設の事例、それから基準等を紹介した手引書と申しますか、そういうものも作成いたしまして、指導要綱につけ加えさせていただいたところでございます。また、本年度、開発事業者、いわゆる宅建業者の方々に対しましても説明会を開催いたしまして、要綱の周知、それから雨水流出抑制の協力をお願いしてまいりたいというふうに考えておるところでございます。  

鯖江市議会 2009-03-11 平成21年 3月第371回定例会−03月11日-03号

また、下水道につきましては、公共下水道の立待、神明、鯖江地区を今後5年間でカメラによる現況調査を実施いたしまして、あわせて緊急性を要する箇所から順次補修工事を行い、施設長寿命化を図りたいと考えております。  さらに、河和田地区及び農業集落排水の関係につきましても、経過年数等を考慮いたしまして、同様な調査をもとに適正な維持管理に努めたいと考えております。

鯖江市議会 2009-02-27 平成21年 3月第371回定例会−02月27日-01号

引き続き2号ポンプの設計、旧ポンプ場施設の撤去と場内整備を行うとともに、染西線において新たに雨水幹線排水路の工事に着手いたします。現在、神中町で黒津川への自然放流雨水工事中でありますが、完成すれば、短時間の局地集中型の豪雨に対して浸水被害の軽減が期待されます。また、鯖江駅北線の日之出雨水幹線の調査設計を行い、平成22年度から工事に着手したいと考えております。

大野市議会 2006-09-19 平成18年  9月 定例会-09月19日−一般質問−02号

また冬季間には本市特有の積雪による対策といたしまして、防火水槽はマンホールからの採水ができなくなることから、この対策といたしまして、マンホールのほかに通気口付きの立式採水口を設け、また上水道消火栓につきましても同様に立式の消火栓を設置していただき対応いたしているところでございます。  

敦賀市議会 2006-09-15 2006.09.15 平成18年第4回定例会(第4号) 本文

環境調査を進め、年度内には実施設計を練り上げ、来年度から4年をかけて処分場の囲い込み、表面をアスファルトなどで覆い雨水の浸透を防止、さらに水や空気を注入しながら浄化を進めるとの方針であります。  まず、産廃特措法が時限立法であり、ごみの山を抱え込まされた敦賀市として、時限立法期限が過ぎても、安全と安心の観点から十分なる配慮が必要になると思います。  

敦賀市議会 2005-09-15 2005.09.15 平成17年第3回定例会(第2号) 本文

その中に多分、上下水道とかガスとか入っていると思います。そうなりますと、あそこへバイパスとしてヒュームを入れるのは四、五mぐらいが限界かなと思うんです。  木ノ芽川から分離したときに、どれだけ水が流れるかという話になるんですけれども、やっぱり比較的勾配がなかなかとれていない。余りヘッド差がないということなんです。そうすると流速が出ない。流速が出ないと流量も余り多くならない。

敦賀市議会 2005-03-24 2005.03.24 平成17年第1回定例会(第5号) 本文

第17号議案 平成17年度敦賀市下水道事業特別会計予算については、質疑として、雨水貯留施設等設置費補助金とはどういった補助金かとの問いに対して、雨水有効利用を図る上で、一つには、浄化槽を下水道が通ったときにつぶしてしまうのではなく、雨水をためて花壇などにまくなど再利用する。  

敦賀市議会 2004-03-19 2004.03.19 平成16年第1回定例会(第5号) 本文

第17号議案 平成16年度敦賀市下水道事業特別会計予算については、質疑として、雨水貯留施設等設置費補助金について1件当たりの補助金の額についての問いに対し、今回新しく雨水浸透型の升を設ける形のものを補助対象とした。それについては最高限度額5万円。従来の雨水貯留型のものは最高限度額は7万5000円で予算計上したとの回答があり、採決の結果、全会一致原案どおり認めることに決定いたしました。  

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