70件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

勝山市議会 2019-12-06 令和元年12月定例会(第3号12月 6日)

国保は日本の国民皆保険を支える重要な制度ですが、保険料負担が重く、滞納へのペナルティなどで生活を圧迫し、受診抑制につながる問題を現在でも抱えています。  都道府県単位化説明に関しては割愛しますが、このことにより心配されるのは、国保税が、またさらに大幅に値上げされないかという問題です。

越前市議会 2019-09-09 09月10日-05号

さらには、今回の問題を機に離農したいとの動きも見られております。これを考えますと、今ある補助要件に合致するような規模になるのかならないのか、ちょっと疑問を感じます。今回の瓜生町の問題に関しては市独自の農地保全策を講じていくことも考えられないのか、見解をお伺いいたします。 ○議長川崎悟司君) 五十嵐農林審議監

大野市議会 2019-06-18 06月18日-一般質問-03号

さらに平成26年度から平成30年度までの期間に、農地農地中間管理機構に貸し付けされた農家の方が234戸離農したことで、農家数平成27年に比べて、さらに減少しているものと思われます。 また、平成27年の農林業センサスによると、専業農家数は255戸で、平成22年に比べ106戸増え、71㌫増加しています。 この要因としましては、兼業農家であった方が、退職を機に専業農家となったことが考えられます。 

福井市議会 2018-12-04 12月04日-03号

こうしたことが離農につながるおそれがあります。農林水産省でも降雪前の11月と台風前の6月を災害に強い施設園芸づくり月間として制定し,県や市が園芸農家に対し被害防止に向けた技術指導や,園芸施設共済及び収入保険への加入促進に努めておりますけれども,本市取り組みについてお伺いします。 しかし,災害に強い施設園芸づくりは今に始まった話ではなく,以前からも災害によって農家の方は被害を受けてこられました。

福井市議会 2018-06-12 06月12日-03号

また,特定健診の受診により,生活習慣病早期に発見し,重症化を予防することは,医療費抑制観点からも重要な施策であります。できるだけ多くの対象者の方に健診を受けていただくことで自分健康状態を知っていただくことが重要です。 第2期データヘルス計画によりますと,福井市の特定健診受診率平成28年度時点で29.8%で,国の目標値60%を大きく下回っており,大変厳しい状況となっております。

越前市議会 2018-05-28 05月29日-03号

なお、御心配いただきました今回のこの被災によって離農につながった農家さんはございません。 ○議長前田一博君) 加藤吉則君。 ◆(加藤吉則君) お聞きしましてほっとしておりますが、4年前ですが平成26年の過去最新積雪大幅に塗りかえる積雪を記録したのが私たちもテレビ見ててすごいなと感じましたけれども、山梨ほか関東地方でもそういう時期がありました。

越前市議会 2017-12-08 12月20日-06号

今日越前市の国保税滞納世帯は579世帯で、全体の5.8%とお聞きしていますが、これまでも滞納世帯に対しては正規の保険証ではなく受診抑制につながりかねない資格証明書短期保険証が発行され、また厳しい取り立てや差し押さえがされてきております。保険税が引き上げられることによって、さらに滞納世帯がふえていくことや差し押さえなどの強化によって住民生活が成り立たなくなる状況にもなってまいります。

越前市議会 2017-12-06 12月07日-04号

鋭意今工事新幹線用地買収も含めて進んでいるところでございますけれども、市長の提案説明の中で北陸新幹線の(仮称)南越駅周辺土地利用については市都市計画マスタープランに基づく広域高次都市機能の誘導を図り新幹線開業によるインパクトを生かしたまちづくりを効果的に推進するため将来の一体的な開発周辺環境を阻害する建築を制限する特定用途制限地域の指定を平成30年度中に行い、当面は無秩序な開発抑制してまいりたいというふうに

おおい町議会 2016-03-09 03月09日-02号

さて、公社の職員採用に当たり今後の目的、方向性はとのことですが、これまでの農作業の受委託のほか、離農者の増加に伴う受託面積増加も予測されますので、それに対応できるよう体制を整えていただきたいと考えています。また、今後は若手農業者の育成や町の農業活性化など、地域住民の要請に応えられる組織運営に努めていただきたいと考えていますので、御理解賜りますようお願いいたします。

福井市議会 2016-03-01 03月01日-03号

そもそも施設園芸は,フィルムなど多くの石油由来の資材を用い,暖房にも直接石油資源を消費することから,化石エネルギー消費型の農業とも言われていましたが,近年地球温暖化防止観点からも,二酸化炭素発生抑制が求められることに加え,経営的にコスト削減につながる省エネルギー化を推進していく必要があるため,ハイブリッド方式が主流になっています。

越前市議会 2015-11-27 12月02日-02号

来年度においては、現状を踏まえ鳥獣害対策全般の中で被害抑制に最も効果的な対策をさらに検討していきたいと考えております。 次に、たけふ菊人形についてのお尋ねでありますが、ことしの入場者数については総入場者が約8万9,500人で、入場者の動向については個人が約7万4,400人で83%、団体が約1万5,100人で17%となっております。