16件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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敦賀市議会 2019-09-18 令和元年第5回定例会(第3号) 本文 2019-09-18

続いて4項目め質問は、最後の質問項目金ケ崎緑地周辺についてです。  金ケ崎緑地周辺については、新幹線開業を見据える上でも、市民の憩いの場としても一番大事な場所だと思っておりますので、金ケ崎緑地全体像と新ムゼウムについて、2つに分けて順次質問していきます。  まず、新ムゼウムについてです。  

敦賀市議会 2017-09-13 平成29年第3回定例会(第2号) 本文 2017-09-13

金ケ崎緑地横の県の所有地交流拠点用地ムゼウム関連4棟の建物を敦賀市が移転整備する方針は、8月21日開催の金ケ崎周辺施設整備計画策定委員会、第2回の会合で方向性が示されましたが、同じ交流拠点用地福井県が進める(仮称)金ケ崎スマートエネルギーステーション整備事業及びJR敦賀構内転車台にかかる基本計画基本設計のプロポーザルを福井県として実施されたようですが、福井県が独自で金ケ崎周辺整備を進めるこれらの

敦賀市議会 2017-06-14 平成29年第2回定例会(第3号) 本文 2017-06-14

これからも通年通して来ていただけるような方向で、鉄道と港の敦賀ですので、SLバスというのは非常に印象深いものがあると思いますしインパクトも強いと思いますので、できれば敦賀の駅前まで来ていただいて、そこから拾っていただいて、南越前町のバスを使ってやっていただけたら、金ケ崎周辺まで運んでいただけるとありがたいなというふうには思っています。  

敦賀市議会 2016-12-08 平成28年第4回定例会(第3号) 本文 2016-12-08

同盟会として要望活動をする場合は、南越前町長を初め、地元東浦地区住民代表敦賀市議会議長南越前町議会議長、そして福井県のお力添えをいただきながら活動を実施しているところでございます。  また、同盟会顧問であります地元選出国会議員、役員であります県議会議員地元区長など多くの方々の御尽力をいただきながら要望を初めとする促進活動も行っております。  

敦賀市議会 2016-03-10 平成28年第1回定例会(第3号) 本文 2016-03-10

まず企画政策部で所掌します取り組みの中で、「金ケ崎周辺整備構想実現に向けた支援について」といった重点要望がありまして、跨道──赤レンガ緑地帯を結ぶ、またぐような道でございますけれども、跨道の整備を初め、平成24年5月に策定いたしました金ケ崎周辺整備構想、この実現への支援を求めるものでございます。  

敦賀市議会 2011-12-22 平成23年第5回定例会(第5号) 本文 2011-12-22

さらに、金ケ崎緑地管理費について、県の所有するものの管理費を市で支出するのはどうかとの問いに対し、金ケ崎緑地は開港100年を記念して市が県に整備を要請したもので、その整備は県の事業とし、管理は市が行うとの協定により支出しているとの回答がありました。  地域農業担い手条件整備事業費補助金に関連し、対象者制度内容に対する問いに対しては、一度補助を受けた方は対象外となる。

敦賀市議会 2010-09-27 平成22年第3回定例会(第5号) 本文 2010-09-27

すなわち、敦賀教育委員会委員には、   敦賀金ケ崎町9番9号    山 本   等 氏  敦賀公平委員会委員には、   敦賀市白銀町7番15号    田 保 英 二 氏 であります。  以上の方々は、それぞれ人格高潔にして経験もまた極めて豊かであり、委員として最適任と認められますので、ここに提案いたす次第であります。  

敦賀市議会 2008-12-01 平成20年第4回定例会(第1号) 本文 2008-12-01

特に、ボストン近郊ブルックラインにあるアモサローレンス学校では、ユダヤ人難民マンスキー氏が当時の状況などについて講義されているのを私も拝聴して大変感銘を受けたほか、ブルックライン町議会では、敦賀市民に対し町民からの感謝の意を込めた名誉議決を賜るなど盛大な歓迎を受け、まことに光栄に存ずる次第でありました。  

敦賀市議会 2007-09-10 平成19年第4回定例会(第1号) 本文 2007-09-10

先月11日、嶺南で初めてとなる北陸新幹線建設促進敦賀大会を開催したところ、知事を初め、本県選出国会議員県議会議員各市町長、市・町議会議員並びに石川、福井両県の経済界方々市民の皆様など予想を大きく上回る約1000人もの御参加をいただきました。近く行われる整備新幹線基本計画見直しの中で、敦賀までの工事一括認可に向け改めて決意を新たにした次第であります。  

敦賀市議会 2006-12-19 平成18年第5回定例会(第4号) 本文 2006-12-19

この福井市町総合事務組合に加入する自治体は9市8町の17団体でありますが、規約第5条で組合議会議員の定数を11人と定め、市長から3人、町長から4人、市議会から2人、町議会から2人となっており、また規約第9条でも首長から管理者、副管理者を各1名と定めているため、組合議員管理者、副管理者をそれぞれ異なる自治体から選任したとしても、4つの自治体組合議会に参加できないことになります。  

敦賀市議会 2003-06-20 平成15年第3回定例会(第2号) 本文 2003-06-20

そういったことで、今回、市町村合併についての方向性と対策、調査研究を検討するための企画課に担当の主幹を置いたということは非常に前向きな形が見えてまいったと思うわけでございますが、私はこの6月16日に美浜町議会山口治太郎町長が合併問題につきまして、敦賀市を対象外には置けないが、市では具体的な動きが表面化していない。これもまた敦賀市のことを美浜で語られておるんです。  

敦賀市議会 1999-03-12 平成11年第1回定例会(第4号) 本文 1999-03-12

そして、高浜町議会推進決議ということでございますけれども、これはあくまでも高浜町議会推進決議でございまして、他の自治体のことでもございます。意見を述べる立場ではないというふうに考えておりますので、控えさせていただきたいというふうに存じます。  また、日本原電のプルサーマルについての住民投票ということでございますけれども、平成5年の12月議会で、当市におきまして住民投票の議案が提出をされました。

敦賀市議会 1998-03-12 平成10年第1回定例会(第2号) 本文 1998-03-12

今、進められているところの旧港新港を結ぶ金ケ崎臨港トンネル早期貫通が望まれるところであります。港敦賀新港旧港一体となった、さらには天然の良港としての敦賀をアピールするための最大級の努力をしていただきたいと願うものでもありますが、金ケ崎臨港トンネルの開通時期はいつごろになるのか、お尋ねをいたします。  

敦賀市議会 1997-09-22 平成9年第4回定例会(第3号) 本文 1997-09-22

大正時代欧亜国際連絡列車、新橋-金ケ崎間が1912年に開通し、それをつなぐシベリア鉄道によって1916年より日本から欧州まで、今まで1カ月ぐらいかかった船旅が2週間ぐらいで行けるようになった時代があります。昭和に入りまして、戦前は大きく大陸への玄関港として栄えましたが、戦後は閉ざされた大陸により港も衰退してまいりました。

敦賀市議会 1992-12-15 平成4年第6回定例会(第3号) 本文 1992-12-15

地元商工会からの増設促進陳情が出て、町議会での対応が迫られているというふうなことが載っておりました。ちょろっと見ただけですので、内容を詳しく見ておりませんけれども、そういうことから考えますと、昨日もまた河内議員のときの論議にもありましたんですけれども、ちょっと手順が不確定であると思います。

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