77件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2014-06-17 平成26年第2回定例会(第3号) 本文 2014-06-17

数軒しかない部落に、人一人しか通れなかったところに、ある代議士の選出によって、びっくりするような隧道と幅の広い国道ができているんですね。数軒ですよ、家は。だけどもそれは暮らしを優先させなきゃいかんというようなモットーにやられたことだと思うんです。  敦賀市も私も振り返ってみますと、一時は全てが砂利道で、舗装されておった道なんてほうが少なかったんですね。選挙の折に、市長選でもしかりです。

小浜市議会 2012-09-12 09月12日-02号

もうちょっと広い道がほしいな、すぐにいたんでしまう土の橋のかわりに鉄きんの橋をかけたいなあ、部落に一つずつくらい電話もほしいし、できたら山にトンネルをぶちあけて村にいつも新しい風が通り抜けるようにしたいなあ。そのためには、もっともっと農業のやり方も考えて、村を豊かにする方法を考えねばならぬなあ。また、もっと勉強してしっかりした考えをもつようにもならなければならぬだろう。

越前市議会 2012-09-12 09月13日-03号

たち部落になりますと、部落やない町やね、なりますと120軒ありますんで、1週間に一人ずつ交代で電気柵の点検に回っておりますので、イノシシの被害がかなり少なくなっております。私らのような地区はいいんですけど、本当に私らの地区で言いますと服間地区なんかはもう10軒もないような町もございます。 ぜひ市独自で何か補助をするというんですか、考えてほしいと思っとります。どうですか。

鯖江市議会 2011-12-13 平成23年12月第385回定例会−12月13日-03号

部落、集落のところは、かなり管理がされているのかなというように思いますけども、私の町内の一帯、西大井地区でありますけれども、その後、なかなか管理もできてないような状況に陥っております。もちろん、私どもの町内としてもある面では協力をしながらやっていかなくてはならないということも思っておりますけども、その辺なかなか難しい部分もあるのかなというふうに思っています。

越前市議会 2011-06-20 06月21日-04号

電気さくをうちの近くでも農業をやってる方が、大きな部落でもう何軒かしかないというようなところがあるんですわね。そういうところの対策、そうするとそっから出てくるんやね。聞くところによりますと、新堂町ではあそこに小さい山、川から東にあるんですが、川島町のほうから判こを押してくれと、経費は全部鯖江市が持つんか川島町が持つんか知りませんが、そういう余裕のある対策がとられているんですね。

越前市議会 2009-12-03 12月04日-05号

◆(題佛臣一君) そういう取り組みはわかりましたので、あとはやはりその中でそういう景観にマッチするような形で、例えば集落もそういう協定の中で、じゃあ例えばうちのこの在所、部落はそういうふうな景観計画に入って、それを助成を使わさせてもらおうというような、面としてですね。

敦賀市議会 2008-12-10 平成20年第4回定例会(第3号) 本文 2008-12-10

部落としなさいとかではないし、全部集金しなさいというわけではなくて、市税は集金してほしいですけれども、健康保険税につきましては生活実態調査をやっていただいて、これは無理やわというのは皆さんで精査していただいて一たんきれいにしないと、10年、15年以上前の税金を手形でずっと持っておっても仕方ないと思うんです。  

小浜市議会 2008-06-16 06月16日-02号

その主婦管理田の収量が、平年作を上回った場合は、その平年作との差額の米代金努力賞として主婦に無条件に手放すことを、この部落の集会で決定してもらい、当時の市長の指導を希望する支部を募集されたそうであります。一部落平均5、6人の希望者が出てきて、もっともそれはその主婦の自発的な行動ではなかったらしいです。

越前市議会 2008-03-05 03月06日-03号

それが国道部落のあこへ来ると全部集約されて道が狭くなって、狭い橋を渡りながら入ってくるんです。今、これ新幹線の場合におきましても、我々も計画があるようには聞いておりますけど、これは総合的な、解決するためにはやはり村国山のトンネルは配慮に入れた計画をなされる時期来てると思うんです。今やらなあかんて3年や5年でできるわけでもありません。

敦賀市議会 2007-12-10 平成19年第5回定例会(第2号) 本文 2007-12-10

それから国道476の歩道のほうなんですけれども、これも見てきましたけれども確かに村といいますか部落といいますか、そこはちょっとできているように思うんですけれども、何か変なところでとまっていたり、今左へついていたら次右へついているとか、このままで本当に最終的にできるのかなというような感じのするような設置の仕方の歩道ばかりでした。そこで、もっときちっと計画性を持っていただきたい。  

福井市議会 2007-06-29 06月29日-04号

ある農家の方は,「私の部落の水田を全部足しても6ヘクタール,まして1軒で4ヘクタール以上の田んぼを持つ農家は一軒もない。この品目横断的経営安定対策は私たち山間部農業を踏ん張ってきた中小農業者を切り捨てる制度だ」と憤慨しています。この品目横断的経営安定対策という制度自体が,日本の農業農家実態を無視した中小農業者切り捨て制度です。このような制度に賛成することはできません。 

鯖江市議会 2007-05-22 平成19年 6月第362回定例会−05月22日-01号

────────────┴───────────┴─────┴───┘ (継続審査となっていたもの) ┌───┬─────────────┬───────────┬─────┬───┐ │番 号│   件     名   │   提 出 者   │付託委員会│結 果│ ├───┼─────────────┼───────────┼─────┼───┤ │H17年 │人権侵害救済法早期制定を│部落開放

鯖江市議会 2007-03-02 平成19年 3月第361回定例会−03月02日-01号

────────────┴───────────┴─────┴───┘ (継続審査となっていたもの) ┌───┬─────────────┬───────────┬─────┬───┐ │番 号│   件     名   │   提 出 者   │付託委員会│結 果│ ├───┼─────────────┼───────────┼─────┼───┤ │ H17年│人権侵害救済法早期制定を│部落開放

鯖江市議会 2006-12-01 平成18年12月第360回定例会−12月01日-01号

────────────┴───────────┴─────┴───┘ (継続審査となっていたもの) ┌───┬─────────────┬───────────┬─────┬───┐ │番 号│   件     名   │   提 出 者   │付託委員会│結 果│ ├───┼─────────────┼───────────┼─────┼───┤ │H17年 │人権侵害救済法早期制定を│部落開放

鯖江市議会 2006-09-13 平成18年 9月第359回定例会−09月13日-03号

また、集落営農等担い手認定農業者以外に品目横断的の補助金対策に加入できない農業者に対してはどのような対応をするのか、また集落営農というのか、部落に20町に満たさない農家組合がたくさんあるわけでございますね。それらをどのような、集落を合併させて集落営農組織をつくるか、また担い手農家をふやして、それらに対応させるか、お聞かせいただきたいと思います。  

鯖江市議会 2006-09-01 平成18年 9月第359回定例会−09月01日-01号

──┤ │ 請 願 │教育基本法「改正」案の徹│福井県教職員組合    │教育民生 │採 択│ │ 第2号 │底審議を求める意見書提│鯖江支部長       │     │   │ │    │出について       │ 藤崎 真一 他3名   │     │   │ ├────┼────────────┼────────────┼─────┼───┤ │ H17年 │人権侵害救済法早期制定部落開放