711件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-03-19 2019.03.19 平成31年第2回定例会(第5号) 本文

まず、本日の会議の欠席について報告いたします。今定例会に出席を求めたのうち、病院事業管理 米島學君は所用のため本日欠席する旨、届け出がありました。  次に、追加提出議案について報告いたします。市長より、本日付をもって、第39号議案から第49号議案までの11件について提出がありました。  以上であります。  

鯖江市議会 2019-03-15 平成31年 3月第417回定例会−03月15日-04号

これは避難所における高齢災害関連死を防止するため、環境改善を図るためのものである。また、縮災事業として一昨年前から行っているが、10地区の防災議会を立ち上げていただき、避難所運営をお手伝いしていただく。また、将来的には地域住民の方々が避難所を開設いただくことをお願いしていきたいと考えている。  

大野市議会 2019-03-11 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号

冒頭に黙とうもさせていただいておりますが、あらためまして2011年3月11日に発生した東日本大震災において、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたしますとともに、8年を経過した現在においても、いまだに復興途上の地域の方々、さらには本年2月現在において、約5万2,000人の方々が避難生活を送っておられますが、衷心よりお見舞い申し上げます。  

敦賀市議会 2019-03-08 2019.03.08 平成31年第2回定例会(第4号) 本文

3つ目に、歩行を日差しから守る等、日陰をつくる働き。4つ目に、歩道と車道の境となり歩行を守ったり、車の衝突による衝撃を緩和させる等、歩行自動車などの交通安全を確保する働き。5つ目に、街路樹が炎を遮断し、火災の延焼の防止や人々の避難道を確保する等、防災に役立つ働き。そして6つ目に、人の心に安らぎを与える働きがございます。以上の働きを得るために植樹を行っておるところでございます。  

敦賀市議会 2019-03-06 2019.03.06 平成31年第2回定例会(第2号) 本文

第2号議案 平成30年度敦賀市一般会計補正予算(第8号)では、原子力防護対策施設等整備事業費について、松原小学校区と中央小学校区内の避難行動要支援の屋内避難施設として市立体育館を選んだ理由はとの問いに対し、対象地域内の他の公共施設も含め、町内ごとの対象数と割り振り関係を比較検討し、収容施設の規模から市立体育館としたとの回答がありました。  

大野市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会-03月04日−議案上程、説明−01号

次に、高齢介護予防について申し上げます。  高齢化の進展に伴い、元気で活動的な高齢が増えている一方で、虚弱な高齢認知症高齢が増加しています。  また、人との交流や社会参加の有無が、身体や認知機能に大きく影響しているという調査結果が出ていることから、家に閉じこもりがちな高齢の増加も懸念されます。  

鯖江市議会 2019-03-04 平成31年 3月第417回定例会-03月04日-02号

それから、学校体育館が避難所として開設になったときの教職員の役割ということでございますが、基本的には避難所の責任避難開設運営要員のリーダーが中心となって、避難された住民の方の対応をするということが原則でございますけども、施設の管理学校側の責任として、学校長もこれと連携しながら教職員として対応できること、協力できることについて、支援できる体制を構築していきたいというふうに考えております。

敦賀市議会 2019-02-21 2019.02.21 平成31年第2回定例会(第1号) 本文

さて、本市では、地域における災害への備えとして、危険箇所や避難場所の把握等を目的地域防災マップの作成支援を進めております。今年度は13区がマップの作成に当たられ、これを含めますと40区が取り組まれております。引き続き、地域との対話や連携を密にし、本市全体の防災力向上に努めてまいります。  

大野市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

このように議論を重ね、慎重に審査を行い、採決した結果、当委員会としては、指定管理の指定についての5議案は、いずれも継続審査と決したところでありますが、  議案第90号 指定管理の指定について(大野市九頭竜保養の里)  議案第93号 指定管理の指定について(大野市和泉前坂家族旅行村) の2議案については、応募が1しかなく、議案に記載の指定管理は、これまでの実績等にも問題はないので、可とすべきとの

鯖江市議会 2018-12-11 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号

これは原点は、地球は悲鳴をあげているというような、そういうようなキャッチコピーの中で今日に至っているんですが、本当に小さな地震でも、小さな台風といいますか、あるいは頻繁におきる雨でも、すぐ避難準備情報を出さなあかんような、こんな社会になってきたというのは、20世紀の開発と消費のつけでございますので、21世紀の地球の未来を語ることができんということで、これはもう、国際社会、国、自治体企業、そして一般市民

敦賀市議会 2018-12-07 2018.12.07 平成30年第4回定例会(第4号) 本文

その避難所宿泊体験を踏まえながら、質問、また資機材の保管状況、食料品の保管状況について質問をさせていただきます。  まず初めに、避難所宿泊体験、避難所開設、また運営訓練を終えて、総括してどのように感じられ、今後どのようにされるのかをお伺いいたします。 ◯副市長(中山和範君) おはようございます。  

敦賀市議会 2018-12-05 2018.12.05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

病院は、もともと指定避難所ではないのですが、災害があると病院に集まってくる人は少なくないようです。どれだけ電気を使われるかもわかりません。油断できないと思いますので、万が一の場合はまた考えていただきたいと思います。  そこで、次に避難所ですが、避難所の電源対策、空調設備も含めて、市内の指定避難所の電源対策状況を伺いたいと思います。

鯖江市議会 2018-11-28 平成30年12月第416回定例会-11月28日-01号

まず、9月から10月にかけて開催されました福井しあわせ元気国体・福井しあわせ元気大会が、選手の皆様の活躍はもとより、関係の御努力によりすばらしい大会となり、大成功のうちに終了することができました。本市におきましては、国体では体操、新体操、なぎなたが、障スポでは卓球、車いすテニスが行われ、両大会の期間中、選手、監督、大会関係、観覧など3万人を超える皆様が本市を訪れました。