566件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鯖江市議会 2019-12-10 令和 元年12月第422回定例会-12月10日-03号

ここ、道路の前にいっぱい家財道具が出てますけども、これは実は私の実家でございまして、そこから搬出された家財道具の山でございます。  15年前、鯖江市河和田地区を中心に豪雨が襲い、大変な被害を出しました。私が生まれ育った家は天神川のほとりにあります。基礎や柱は江戸時代から100年以上たっています。床下浸水は何度かあったようですが、徐々に河川改修も進み、川幅も広がり、堤防も高くなりました。

鯖江市議会 2019-12-09 令和 元年12月第422回定例会−12月09日-02号

今後の中心市街地周辺の道路整備計画の中で、インバウンド効果による観光客誘致の交流人口増加政策として、最も期待される西山公園と鯖江インターを結ぶ新たな幹線道路、西山公園・鯖江インターチェンジ連絡道路の整備については、中心市街地におけるストック活用や、産業環境整備を含めた新たな観光需要の拡大のためにも、将来的に不可欠な道路と考えられます。

鯖江市議会 2019-09-09 令和 元年 9月第421回定例会−09月09日-02号

ですが、道路幅が狭いので、恐らくほかの道に流れる可能性があります。本市には、池田町の冠山峠道路の国道417号線が河和田地区を通る道路もつながっており、本市へ来るルートは幾つも考えられるのでありますけども、それに道路案内看板の設置は重要だと考えております。そこでお尋ねをいたします。

鯖江市議会 2019-08-28 令和 元年 9月第421回定例会-08月28日-01号

「女性が輝くめがねのまちさばえ国連協働事業」では、平成19年に、当時国連事務次長を務めておられました、女性問題の第一人者でもあるアンワルル.K.チャウドリー氏が丹南地域において実施された「こしの都千五百年大祭」のために御来県いただいたことが御縁で、平成27年から、国連の友APと丹南ケーブルテレビとの協働で、本市の女性活躍推進をテーマとした番組を制作し、国連の関係機関にレポートしてまいりましたが、チャウドリー

鯖江市議会 2019-05-30 令和 元年 6月第418回定例会−05月30日-02号

鯖江市では、このうち通学道路につきましては、中学校近辺を中心に自転車の通行位置の表示ペイントが車道にできておりますけれども、縁石の工作物工事舗装が上乗せになってできている段差であったり、交差点における処理やグレーチングなど、自転車専用道路としての道路整備を点検していただきたい箇所が多いのも現状かと思われます。  

鯖江市議会 2019-03-15 平成31年 3月第417回定例会−03月15日-04号

また、ライメックスが通常の雑紙として回収されてしまった場合、紙のリサイクルに悪い影響はないのかとの質疑があり、古紙再生事業者に確認したところ、問題のない量であるとの回答があったと答弁がありました。委員からは、ライメックスの特性を踏まえ、どういったことに活用すべきかを検討しつつ、事業を進めてほしいとの意見が出されました。  

大野市議会 2019-03-13 03月13日-一般質問、討論、採決-04号

この再編問題は、昨日からまた前日からもお話があるように、大野市をどうしていこうか、どうなるといいのかということ、子育て問題、それからまちづくりの問題人口減少対策問題、いろんなことに絡む中の一つだと思ってます。 ですから、根本は大野市全体の問題、そして次には、地域であったり、その学校の子どもたちや保護者の個別の問題、そしてまた子育て教育ですから、それぞれの今度は個人的な問題でもあります。 

鯖江市議会 2019-03-04 平成31年 3月第417回定例会-03月04日-02号

それから、今花粉症とかいろいろはやっておりますけれども、動物アレルギーの方というのは深刻な問題なんです。そういった方が避難所で一緒になって生活するというのは大変なことでございますので、こういった問題は、人命救助からいくと、もっと後の問題かもしれませんけども、現実的に避難所を開設した場合には、即こういった問題が起きると思います。  やはり東日本大震災ではそういったことが如実に出てきたわけです。

鯖江市議会 2019-02-20 平成31年 3月第417回定例会-02月20日-01号

│    │ ├─────┼───────────────────────┼──────┼────┤ │ 第19号 │鯖江市重症心身障害児(者)福祉手当条例の一部を│   〃   │  〃  │ │     │改正する条例の一部改正について        │      │    │ ├─────┼───────────────────────┼──────┼────┤ │ 第20号 │鯖江市青少年問題議会設置条例

鯖江市議会 2018-12-12 平成30年12月第416回定例会−12月12日-04号

◆20番(菅原義信君) これは先般の全員協議会のときにもこの問題について意見が出されまして、一部事務組合とどう違うのかと。これまでもこうした自治体間での連携を行っていく場合にこうした一部事務組合方式というものがとられてきたわけですね。こういうものとどういうぐあいに性格として違うのか、その点について。 ○副議長(丹尾廣樹君) 中嶋政策経営部長

鯖江市議会 2018-12-11 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号

除雪は道路法42条を根拠に行われています。「道路管理者は、道路を常時良好な状態に保つように維持し、修繕し、もって一般交通に支障を及ぼさないように努めなければならない。」また、除雪は安全で円滑な冬期交通の確保を図り、大規模な通行止めが生じないよう、また、一定程度の旅行速度が保たれるようにという意味で行われております。

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

大阪延伸までの財源問題が優先される中、鯖江市における特急存続問題には福井県や近隣市町との連携が必要であるとともに、国やJRへの要請活動が必要と考えております。今後、本市のまちづくりに大きな影響を及ぼすと思われるこの問題に対して今後どのように対応されようとするのか、お尋ねをいたします。  次に、指定管理者制度について、お伺いいたします。  

鯖江市議会 2018-11-28 平成30年12月第416回定例会-11月28日-01号

また、同じく今年発生した大阪府北部地震西日本豪雨、北海道胆振東部地震では、ブロックの倒壊や大規模停電避難行動要支援者に対する情報伝達、避難勧告・指示を出す基準なども問題となりました。市としましては、これらの問題を喫緊の課題と捉え、関係機関との連携や新たな課題への取組の強化を図ってまいります。  それでは、当面する市政の諸課題について申し上げます。  

鯖江市議会 2018-09-10 平成30年 9月第415回定例会−09月10日-02号

危機管理監(藤田裕之君) ことし2月の大雪に対する検証問題点とのお尋ねでございますが、福井県におきましては、昭和56年から37年ぶりの大雪となり、市内でも最大積雪量が西山町で123センチ、上戸口町で158センチを記録する中、道路の除雪も追いつかず、市民生活に支障を来す状況となりました。