267件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鯖江市議会 2018-11-28 平成30年12月第416回定例会-11月28日-01号

次に、集落基盤整備事業につきましては、農業生産基盤整備として下新庄町の農道舗装を終え、川島町の排水路整備工事も発注を終えております。同じく生活環境整備として上戸口町の刀那清水は先月完成しました。引き続き吉谷町および日野川左岸堤防道路道路拡幅に取り組むとともに、舟枝町の高年大学周辺の水路改良工事につきましても発注を終えております。

鯖江市議会 2018-09-21 平成30年 9月第415回定例会−09月21日-04号

災害復旧費につきましては、本年7月初旬の梅雨前線豪雨にて被災した農道および林業7カ所の復旧費用についての説明がありました。委員からは、7月初旬に被災した箇所についての復旧費用とのことだが、つい先日、9月初旬の台風でも被害のあった箇所があったと思うが、これについても今後対応していくのかとの質疑があり、7月以降の災害についても、今後、災害査定等を行い、順次対応していくとの答弁でありました。  

鯖江市議会 2018-08-29 平成30年 9月第415回定例会-08月29日-01号

次に、集落基盤整備事業につきましては、農業生産基盤整備として下新庄町の農道舗装を行っており、川島町の排水路整備についても着手してまいります。同じく生活環境整備として、日野川左岸堤防および吉谷町道路拡幅を行っているほか、上戸口町の刀那清水の10月の完成を目指すとともに、舟枝町の高年大学周辺の水路改良にも着手してまいります。

大野市議会 2018-03-05 平成30年  3月 定例会-03月05日−代表質問、一般質問−02号

また、農業生産基盤の整備により、生産者の農業経営の意欲の維持向上を図るため、土地改良事業を支援するとともに、多面的機能支払制度や、中山間地域等支払制度農道等の自主整備に対する支援を行うことにより、農業施設の適正管理や、農地が持つ多面的機能の保全に努めてまいります。  

大野市議会 2018-02-26 平成30年  3月 定例会-02月26日−副議長の選挙、議案上程、説明−01号

2㌻の第5条地方債につきましては、10㌻から11㌻の「第5表 地方債補正」のとおり、緊急防災減災事業債の追加と、農道等整備事業債ほか8本の事業と臨時財政対策債について、起債の限度額を変更させていただいております。  続きまして、  議案第11号 平成29年度大野市国民健康保険事業特別会計補正予算(第3号)案 についてご説明いたします。  

鯖江市議会 2018-02-21 平成30年 3月第413回定例会-02月21日-01号

川去町の農地および用水路、上河内町の農道につきましても、本年度の作付に間に合うよう工事を行ってまいります。また、ハウス被害につきましてはJAたんなんと連携し、県や市の支援制度で対応するとともに、浸水・水没被害には出荷助成金を増額して対応しました。しかし、今回の大雪により30棟を超えるハウスの倒壊が報告されていることから、県とともに、国に対して被災農家への支援を要請してまいります。  

敦賀市議会 2017-12-06 2017.12.06 平成29年第4回定例会(第2号) 本文

農業関連の被害は、深山寺ほか11地区であり、その内訳は、水路への土砂流入が13カ所、頭首工流木撤去が1カ所、堤外水路への土砂流入が3カ所、取水口の閉塞が1カ所、魚道土砂撤去が1カ所、農道路面洗掘が1カ所の合計20カ所でございました。  なお、ビニールハウスなど営農施設漁業関連の被害報告はありませんでした。  

鯖江市議会 2017-11-29 平成29年12月第412回定例会-11月29日-01号

次に、集落基盤整備事業で整備しております、下新庄町の用排水路、農道工事および吉谷町道路拡幅工事の延伸につきましては本年度の完成を目指しております。また、日野川左岸の堤防道路舗装につきましては、石田橋から糺橋付近までは既に完了しており、石田橋交差点付近の改良工事および糺橋から平井町に向けての舗装についても本年度の完成を目指してまいります。

鯖江市議会 2017-08-30 平成29年 9月第411回定例会-08月30日-01号

次に、集落基盤整備事業で整備しております下新庄町の用排水路、農道工事の延伸につきましては本年度の工事完成を目指しております。また、吉谷町道路拡幅工事の延伸を図るとともに、石田上町、平井町の日野川左岸の堤防道路拡幅や、寺中町、北中町の流雪舗装工事および上戸口町の刀那清水の環境整備工事等、農村集落の生活環境を向上させる事業を進めてまいります。

敦賀市議会 2017-03-09 2017.03.09 平成29年第1回定例会(第3号) 本文

その道路は幅が8メーター、そしてJR小浜線踏切を横断してさらに北進すると広域農道ふるさと夢街道の交差点まで来ました。この夢街道は、農道として整備され関から山泉方向につながっている道路であります。道路幅は7メーターでした。この交差点を右折すると山泉方向につながり、市街地へも行けるようになっております。また左折すれば関区へ行き、美浜のほうへ行くようになっております。  

大野市議会 2017-03-06 平成29年  3月 定例会-03月06日−副議長の選挙、代表質問、一般質問−02号

さらに農村集落に対しましては、水路、農道などの機能を維持発揮するための活動を支援する多面的機能支払交付金事業、中山間地域での農業生産活動などを支援する中山間地域等直接支払交付金制度のほか、市単独で支援します農道や水路、里道の整備などにハード面での助成を行う農道等自主整備支援事業補助農村集落の活性化や集落機能の維持に向けた取り組みに対しまして、ソフト面で助成を行う結の故郷農村集落活性化事業補助などを

大野市議会 2017-02-27 平成29年  3月 定例会-02月27日−議長の選挙、議案上程、説明−01号

次に、第3条の地方債につきましては、10㌻の「第3表 地方債」にお示ししてございますとおり、農道等整備事業、道路整備事業、辺地・過疎対策事業、合併特例事業など各事業に係る起債と、地方財政計画に基づく臨時財政対策債につきまして、それぞれ起債の限度額、起債の方法、利率及び償還の方法を定めております。  

大野市議会 2016-09-23 平成28年  9月 定例会-09月23日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

委員からは、道路整備によって、分断されるほ場が多くあるため、それに伴う用排水路や農道等の改修について懸念する意見が出されました。  理事者におかれましては、整備によって必要となる農業施設の機能回復工事について、地権者、耕作者等の意見を十分にくみ上げ、整備後、耕作に支障を来さないよう、個々の事案について確実に解消することを、国に対し、働き掛けていただきたいと存じます。  

敦賀市議会 2016-09-14 2016.09.14 平成28年第3回定例会(第2号) 本文

また、行政においても課税の公平性や道路下水道農道などの各種公共施設など、みずから管理する公共施設について適正に管理することが困難です。  ほかの県内の市町も重要性を感じて再開しました。敦賀市もぜひとも地籍調査を再開していただきたいと思います。  また、先ほど住民の機運が高まり次第云々とありましたが、多分、市民の皆さんは地籍調査というものを余り知らないと思います。

大野市議会 2016-02-29 平成28年  3月 定例会-02月29日−副議長の選挙、議案上程、説明−01号

農業生産基盤の整備により、生産者の農業経営の意欲の維持向上を図るため、真名川頭首工、堀兼、下丁などの土地改良事業を支援するとともに、今年度から法制化されました日本型直接支払制度や、集落自らが取り組む農業施設の整備への機械借上げと原材料費を支援する農道等自主整備支援事業の継続により、市民力と地域力に支えられ、農地が持つ多面的機能の保全につながるものと考えております。