40件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鯖江市議会 2017-12-11 平成29年12月第412回定例会−12月11日-02号

避難に係る、自主避難にしても、あるいは避難準備にしても、避難勧告にしても、避難指示にしても、避難命令にしても、法律上は何の強制力もございません。刑罰も罰則もないということで、あくまでも自主的な避難を要請するというような、命令系統の中では非常に弱い制度でございまして、いかに自助が大事か、自分の命は自分で守るという意識の改革が非常に重要でございます。

敦賀市議会 2016-06-06 2016.06.06 平成28年第2回定例会(第1号) 本文

日程の追加 ◯議長(有馬茂人君) 先刻、副議長 別所治君から副議長の辞職願が提出されました。  お諮りいたします。  この際、副議長辞職の件を日程に追加し、既に配付の日程を順次繰り下げ、直ちに議題とすることに御異議ありませんか。   〔「異議なし。」の声あり〕 ◯議長(有馬茂人君) 御異議なしと認めます。

大野市議会 2016-02-29 平成28年  3月 定例会-02月29日−副議長の選挙、議案上程、説明−01号

去る2月25日、永田正幸君より一身上の都合により副議長を辞職したいとの願い出がありましたので、地方自治法第108条の規定により、同日、議長において辞職を許可致したので報告致します。  次に、本日までの任期となりますが、委員会条例第8条第1項のただし書きの規定により、去る2月1日付けで宮澤秀樹君を、12日付けで廣田憲徳君を議長において議会運営委員に選任致しましたので報告致します。  

鯖江市議会 2016-02-24 平成28年 3月第404回定例会-02月24日-01号

次に、市会案第1号 福野 葵議員の辞職勧告に関する決議が提出されました。  お諮りいたします。この際この市会案を日程に追加し、議題とすることに御異議ありませんか。             (「異議なし」と呼ぶ者あり) ○議長(末本幸夫君) 異議なしと認めます。  よって、市会案第1号 福野 葵議員の辞職勧告に関する決議を日程に追加し、議題とすることに決しました。  

鯖江市議会 2015-03-10 平成27年 3月第399回定例会−03月10日-03号

人への投資が欠かせない中での引き上げについて、多くの関係者は、辞職が進んでサービスが低下し、倒産するという負の連鎖に陥る可能性があると訴えておられるという、これは新聞報道なんですけれども、そこら辺に対するサービスの低下、やはり人件費がかなりかかりますので、そこらのところの、報酬が引き下げられることによって入る収入は減りますから、そこらのサービス低下を懸念するということだろうと思うんですけれども、そこらに

敦賀市議会 2015-02-25 2015.02.25 平成27年第1回定例会(第1号) 本文

まず、閉会中の議員の辞職許可について報告いたします。去る2月2日付で、福谷正人君から一身上の都合により議員を辞職したい旨の願い出がありましたので、地方自治法第126条の規定により、同日これを許可いたしました。  次に、地方自治法第121条の規定により、今定例会に出席を求めた者を報告いたします。   

福井市議会 2014-06-27 平成26年 6月定例会-06月27日−05号

次に,危機管理について委員から,安全・安心なまちづくりのためにどのような施策を推進しているのかとの問いがあり,理事者から,ハード面では自然災害対策として貯留管整備や足羽川ダム建設等の水害対策,公共施設の耐震化や津波避難道整備等の地震・津波対策などを行っており,ソフト面においても危機管理体制の強化,情報収集・伝達のあり方,避難勧告・指示の発令時期,地域との連携といった課題に取り組んでいる。

敦賀市議会 2013-06-10 2013.06.10 平成25年第2回定例会(第1号) 本文

日程第4 議長辞職の件 ◯副議長(籠一郎君) 日程第4 議長辞職の件を議題といたします。  本件の審議に当たり、地方自治法第117条の規定により、堂前一幸君を除斥いたします。   〔23番 堂前一幸君退場〕 ◯副議長(籠一郎君) まず、事務局長をして辞職願を朗読いたさせます。 ◯議会事務局長(森下敏君) 朗読いたします。

福井市議会 2011-03-25 平成23年 3月定例会-03月25日−05号

このたびの福島第一原子力発電所の事故では,半径20キロメートルの範囲で避難指示が出され,20キロメートルから30キロメートルの範囲でも屋内待避勧告が出ています。また,諸外国の対応は,自国民の安全を確保するため,国外退去命令や半径80キロメートルの範囲まで避難勧告が出ている現状をどのように考えたらよいのでしょうか。  

敦賀市議会 2011-02-22 2011.02.22 平成23年第1回定例会(第1号) 本文

まず、閉会中の議員の辞職許可について報告いたします。去る2月7日付で、渕上隆信君及び岡本正治君から一身上の都合により議員を辞職したい旨の願い出がありましたので、地方自治法第126条の規定により、同日これを許可いたしました。  次に、地方自治法第121条の規定により、今定例会に出席を求めた者を報告いたします。   

大野市議会 2010-03-01 平成22年  3月 定例会-03月01日−議案上程、説明−01号

去る2月26日、川端義秀君より、一身上の都合により副議長を辞職したいとの願い出がありましたので、地方自治法第108条の規定により、同日、議長において辞職を許可いたしましたので報告いたします。  次に、去る2月26日、沢田国夫君、高岡和行君より、議会等改革特別委員会委員の辞任願が提出され、大野市議会委員会条例第14条により、同日、議長において辞任を許可いたしましたので報告いたします。  

大野市議会 2009-03-02 平成21年  3月 定例会-03月02日−議案上程、説明−01号

ここで、去る2月27日、松原啓治君より、一身上の都合により副議長を辞職したいとの願い出がありましたので、地方自治法第108条の規定により、同日、議長において辞職を許可いたしましたので、報告いたします。 日程第3、これより「副議長の選挙」を行います。選挙は投票により行います。  議場の閉鎖を命じます。  (事務局職員、議場閉鎖) ○議長(砂子三郎君)  ただ今の出席議員は19名であります。

鯖江市議会 2008-12-18 平成20年12月第370回定例会−12月18日-04号

公平委員会委員の岩田忠壽氏が、一身上の都合によりまして、12月2日をもちまして辞職されましたので、同氏の後任として佐野重雄氏を選任しようとするものであります。佐野重雄氏は、人格、識見ともにすぐれた方であり、適任と考えますので、よろしく御賛同賜りますようお願い申し上げます。  

敦賀市議会 2008-06-12 2008.06.12 平成20年第2回定例会(第1号) 本文

日程の追加 ◯副議長(木下章君) 先刻、議長 平川幹夫君から議長の辞職願が提出されました。  お諮りいたします。  この際、議長辞職の件を日程に追加し、既に配付の日程を順次繰り下げ、直ちに議題とすることに御異議ありませんか。   〔「異議なし。」の声あり〕 ◯副議長(木下章君) 御異議なしと認めます。よって、この際、議長辞職の件を日程に追加し、直ちに議題とすることに決しました。  

鯖江市議会 2004-12-24 平成16年12月第348回定例会−12月24日-04号

人命を第一に考え、避難勧告や指示といった情報が市民にいかにスムーズに伝達し、組織だった避難ができるかが大事であり、それを踏まえた防災体制の構築をすべきとの質疑があり、これに対して、自主防災組織の育成、強化や日ごろからの市民の防災意識の高揚について、啓発・啓蒙したい。また、福井豪雨における反省点を踏まえた防災訓練のあり方も検討したいとの答弁がありました。  

福井市議会 2004-12-22 平成16年12月定例会-12月22日−04号

今回の「改正」は,国,県の人事院及び人事委員会勧告において寒冷地手当の支給指定地域の見直しが行われ,福井市が全域除外されたことにより,18年度から20年度にかけて段階的に減額するというものです。世帯構成によって差はありますが,年間3万4,200円から9万7,800円が減額となります。全体でも20年度までに1億2,000万円もの減額です。

大野市議会 2004-12-08 平成16年 12月 定例会-12月08日−議案上程、説明−01号

ただ今、議長 本田 章君から議長の辞職願が提出されました。  お諮りいたします。  この際「議長辞職の件」を議題といたしたいと思います。  これにご異議ありませんか。  (「異議なし」の声あり) ○副議長(寺島藤雄君)  ご異議なしと認めます。  よって、この際「議長辞職の件」を日程に追加し、議題とすることに決しました。  まず、辞職願を朗読いたさせます。  

鯖江市議会 2002-12-19 平成14年12月第331回定例会−12月19日-05号

次に、議案第70号 鯖江市一般職の職員の給与に関する条例の一部改正について、本件につきましては、主な質疑を申し上げますと、今回の人事院勧告の中で、配偶者手当が1万6,000円から1万4,000円に減額、扶養親族3人目以降が3,000円から5,000円に増額となるが、それに伴う鯖江市の状況はどのようなものか。

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