59件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

敦賀市議会 2019-06-27 2019.06.27 令和元年第4回定例会(第4号) 本文

最後に、母子健康手帳アプリの活用についてお尋ねいたします。  母子健康手帳アプリとは、母子手帳をスマホで管理できるものです。それだけでなく、子育て日記が書き込めたり、月齢に合わせた情報を見ることもできます。  以上の解釈で補足する部分がなければ、母子健康手帳アプリ目的と開始時期についてお伺いいたします。

敦賀市議会 2019-06-26 2019.06.26 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

そういう意味からすると、市民の皆さんが集い楽しみ、そして学ぶことを礎とした観光政策。結論からいいますと、市民のための観光政策という視点でないといけないのかなと。そうでなければ敦賀市が持続的に発展していくための真の観光政策にならないのではないかというふうに考えております。  

敦賀市議会 2019-06-17 2019.06.17 令和元年第4回定例会 目次

──  59  (質 疑)  第75号議案 ────────────────────────────────  59 ○日程第2 代表質問  市 政 会  福 谷 正 人 君 ─────────────────────  61   1.市長の施政方針について   2.予算編成及び財政運営について   3.原子力政策について   4.教育政策について   5.ハーモニアスポリス構想について   6.観光戦略

鯖江市議会 2018-12-12 平成30年12月第416回定例会−12月12日-04号

また、広域観光医療連携、公共交通などに関する取組に対しましても連携するというものでございます。 ○副議長(丹尾廣樹君) 菅原義信君。 ◆20番(菅原義信君) これは後でビジョンのところで触れたいとは思うわけですけれども、つまり、結局は福井市という中心都市があって、1対1、対等・平等の関係ではなくなってしまうんではないかと。

鯖江市議会 2018-12-11 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号

具体的な取組といたしましては、フェイスブックやラインなどの情報アプリに登録いただきました皆様を「めがねのまちさばえ応援隊」、また、鯖江オリジナル商品の開発やPR活動に御協力いただけます企業とか団体を「めがねのまちさばえ応援企業」、また、鯖江市にゆかりやかかわりのある著名人の皆様で現在4組の皆様、お願いしておりますけれども、鯖江ブランド大使、こういうふうに、それぞれ任命させていただいております。

敦賀市議会 2018-12-05 2018.12.05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

ことし6月の私の一般質問でも新幹線開業後の観光客数の目標値について質問いたしましたけれども、6月の時点では新幹線開業後の観光客数の目標はまだ立てていないということでした。そのときの答弁としては、今後いろいろ検証し、新幹線開業後の観光客数を何人にするか、今後目標値を出していくという答弁だったかと思います。  

鯖江市議会 2018-09-11 平成30年 9月第415回定例会-09月11日-03号

では、最後になりましたけども、子育てアプリの開設について、今の若い人は自分自身のライフステージに合った情報スマートフォン等でうまく検索をしております。アプリの開発によって子供の生年月日を入力しておくと、健診日程や予防接種の時期等を自動配信することもできます。そして、子育てで必要な医療機関子育て相談窓口もアプリで管理できるということでございます。

敦賀市議会 2018-08-30 2018.08.30 平成30年第3回定例会(第3号) 本文

こちらのほうのバスにつきましては、昨年10月にルート改編を行いまして、JR敦賀駅を中心に、おおむね市の北側の港周辺の観光地、観光施設などを周遊する観光ルートと、市の南側の27号線沿いの商業施設などを周遊するショッピングルートの2ルートに分割いたしました。  また、こちらの改編に伴いまして停留所の名前も実は変えております。

大野市議会 2018-03-05 平成30年  3月 定例会-03月05日−代表質問、一般質問−02号

まず総論といたしましては、観光客の増加や新しい特産品などが生まれ、全体としてブランド戦略効果は得られているとし、一方、各論においては、認知度は依然低いままであり、情報発信が不足している、観光客数は増加しているものの、観光消費額が少ない、まちを挙げての機運の醸成が不足しているといった課題を挙げております。  

鯖江市議会 2018-03-05 平成30年 3月第413回定例会-03月05日-02号

また一方、グループといたしましては、先ほど議員御説明ございました仮面女子の皆さんに「めがねのまちさばえ大使」を任命させていただきまして、このうちメンバーの14人にそれぞれ関係する課長に御就任いただいて、眼鏡や繊維、漆器といった地場産はもとより観光文化動物など幅広い分野にわたりまして、SNSやメディアを通して本市のPR活動に御協力をいただいております。  

鯖江市議会 2018-02-21 平成30年 3月第413回定例会-02月21日-01号

次に、伝統工芸5産地連携による産業振興と観光推進についてでありますが、平成26年度より産地での技術継承およびデザインやマーケティングの座学を通した後継者育成を行っており、この4月には4名が卒業し、1名が産地内の企業に就職、3名が独立して工房を構える予定となっております。なお、新年度には新たに3名の若者が県外から移住し研修することとなっており、産地後継者としての活躍に期待しております。

小浜市議会 2017-12-15 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月15日−03号

◆5番(佐久間博君) 今ほど、内外海地区全体の横展開というふうに述べられておりますが、観光はこれまでの非日常的なものを求めるのではなく、日々の営みの中にあるもの、個人が選んで自分なりに楽しむ形に変化していると言われます。見る観光から体験する観光へ、観光スタイルが変化していく中、今後、どのような対応をしていかれるのか、お伺いいたします。 ○議長(下中雅之君) 商工観光課長、田中君。

大野市議会 2017-12-05 平成29年 12月 定例会-12月05日−一般質問−03号

例えば乳児期の予防接種は、種類が多く、種類ごとに接種時期や接種間隔が決められているなど複雑なため、電子母子手帳アプリを利用することで予防接種の管理に役立てることができ、保護者の負担を軽減できること、また乳幼児健診や育児相談などの情報を随時発信できることなどのメリットが考えられますが、予防接種の管理や育児記録などについては、既存の無料アプリを利用されている保護者も多く、導入した電子母子手帳アプリの利用者