143件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

越前市議会 2019-03-01 平成31年 3月第 1回定例会

理事者からは、スプリンクラーや警報設備等の設置など建築基準法及び消防法に基づき適切に配置、整備しているほか、災害発生時にはアル・プラザ武生が全館放送でお知らせをすることとなっている、また職員は現在非常災害対策マニュアルや緊急地震速報対応マニュアルに基づいて対応しているとの答弁がなされました。 

大野市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会-09月11日−一般質問−03号

今年度に入り、37年ぶりの大雪、大阪北部地震、西日本豪雨、台風21号は日本列島縦断、そして北海道胆振東部地震、今まさに日本政府が行わなければならないのは、国土強靭(きょうじん)化ではないでしょうか。  福井市においては、37年ぶりの大雪にて市の財政悪化、俗にいう赤字財政の改善に躍起に、市政運営は他人ごとではないようです。  そんなことを思いつつ、質問に入りたいと思います。  

大野市議会 2018-07-23 平成30年  7月 定例会-07月23日−一般質問−02号

冬の大雪、豪雨、地震、この夏の猛暑、異常気象により、いつ、どこでも起こり得る自然災害。  このような近年の状況において、赤ちゃんからお年寄りまで、誰一人取り残さず市民の命を守るための喫緊の課題は、何であると思われるのかお尋ねいたします。  3点目、行財政改革について。  一つ目、市の財政構造が硬直化し続ける理由は何であるとお考えなのかお尋ねいたします。  

大野市議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会-03月06日−一般質問−03号

このJアラートは、弾道ミサイル情報、緊急地震速報、津波警報など、対処に時間的な余裕のない事態に関する情報を、政府から国民へ瞬時に伝達するシステムです。  2004年に施行された国民保護法には、他国からのミサイル攻撃などの武力攻撃、また大規模テロなど、緊急事態から国民を守るための国や自治体の役割、責務が明記されております。  

福井市議会 2018-02-27 平成30年 3月定例会-02月27日−03号

次に,除雪の基準は,最重点除雪路線,または緊急確保路線は5センチメートル,一般市道では10センチメートルと聞いておりますが,排雪基準は余り聞いたことがありません。加えて,排雪となればダンプカーが必要となり,急に排雪を指令しても,業者はダンプカーの手配ができません。

敦賀市議会 2018-02-22 2018.02.22 平成30年第1回定例会(第1号) 本文

平成27年9月の関東・東北豪雨や平成28年4月の熊本地震からの教訓、また昨年本市を襲った台風への対応における課題等を踏まえた見直しを行うとともに、原子力災害対策編では、廃止措置中のふげんに関し、原子力災害対策重点区域の変更等を行う予定です。  今後は素案を取りまとめ、来月開催予定の敦賀市防災会議において御審議いただき、その結果を新年度の総合防災訓練につなげてまいります。  

敦賀市議会 2017-12-06 2017.12.06 平成29年第4回定例会(第2号) 本文

到底、緊急避難の情報発令とは捉えることはできません。  昨年、総務民生常任委員会で和歌山での視察からの帰路についている電車の中で鳥取地震が発生いたしました。その際、電車の乗客の全ての携帯電話に、けたたましく不気味な何ともいえない暗いイメージのサイレンがしばらく鳴り響きました。恐怖を感じました。これこそが警戒警報であると思います。  

大野市議会 2017-09-11 平成29年  9月 定例会-09月11日−一般質問−02号

私は、テレビの緊急速報で発射を知ったのですが、対象地域では人工衛星を利用して、市町村の防災無線や、メールで住民に緊急情報を伝える全国瞬時警報システムJアラートによって伝えられたようです。  Jアラートと聞くと、地震など非常時や緊急時に、携帯やスマホが鳴るイメージが一般的ですが、とても大切なことですので、1項目1点目として、Jアラートとは、正確にはどのようなシステムであるかお尋ねします。  

大野市議会 2017-06-12 平成29年  6月 定例会-06月12日−一般質問−02号

最後に防災についてでありますが、東日本大震災や熊本地震の際に避難の対応が問題となったのは、トイレ等の衛生環境面、そして飲料水、食糧の不足でした。  これらの対応をどのように考えておられるのかお聞きします。  また障害者や高齢者の避難をどのように考えておられるのかお尋ねをいたします。  

福井市議会 2017-03-01 平成29年 3月定例会-03月01日−04号

もし地震があったらどうされますかと尋ねたら,皆さん外に出ないでじっとしているとお答えになりました。  一般に,外見でわかりやすい身体障害者や視覚障害者と違って,聴覚障害者や内臓に機能障害がある人,義足の人,人工関節を装着している人などは,これまでも社会生活の中での十分な配慮がなかなかしてもらえない状況がありました。  

おおい町議会 2016-12-13 平成28年12月 定例会(第7回)-12月13日−02号

大規模な海底地震の発生と津波の発生は数年前から予測されていたといいますが、東京電力は全く対策をとらなかった、そしてまた国も十分な指導をしなかった。一方、東北電力は社内で喧々がくがくの大きな議論を巻き起こしながら、それなりの対策を講じてあったために大事に至らなかったというようなことは周知のとおりでございます。

福井市議会 2016-09-14 平成28年 9月14日 予算特別委員会-09月14日−01号

情報伝達手段の中には、今言われましたように緊急速報メールも含まれます。本市は要支援者に対しては防災情報メールの登録を呼びかけるとともに、防災知識の普及啓発のため発信する情報の多言語化に努めるとしておりますけれども、その辺の取り組みについてお伺いします。 ◎野阪市民生活部長 防災情報メールの登録ということですけれども、防災フェアや出前講座など、あらゆる機会を捉えて登録を呼びかけているところです。