220件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-12 大野市議会 平成31年  3月 定例会-03月12日−一般質問−03号 50年ぶりの開催となりました福井しあわせ元気国体、障スポ大会では、福井県選手団の活躍で天皇杯、皇后杯を獲得し、多くの県民の皆さま方に感動と勇気を残して閉幕をいたしました。  今後の福井国体を一過性のものとせず、これを契機にスポーツの振興やそれを通じた健康増進といったことを推進していくとしています。   もっと読む
2019-03-01 越前市議会 平成31年 3月第 1回定例会 沖縄県の普天間基地にかわる新基地建設計画をめぐり先月24日、名護市辺野古沿岸の埋め立ての賛否を問う県民投票が実施されました。結果は皆さん御存じのように、反対が7割を超え改めて埋め立て反対の民意が動かしがたいものとなりました。県民は、これまでも知事選や国政選挙などで新基地建設について反対の意志をあらわしてきています。今回は、文字どおりオール沖縄の意志になりました。  もっと読む
2018-12-10 鯖江市議会 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号 現職と前副知事が同じ総務省出身ということなど、どちらの方も過去の実績と経験はすばらしい方でありますが、県会を二分し、県議会の権力闘争に見えて、県民も混乱をし、連日の過熱した報道に対し県民は大変不幸なことだと思っているのではないでしょうか。しかし、県民は冷静な判断をされることと思いますが、将来の福井県や鯖江市にとっても重要な選択肢であります。 もっと読む
2018-09-10 鯖江市議会 平成30年 9月第415回定例会−09月10日-02号 それは、次の段階で、そういった次善の策ということで、県民合意が得られるようなものであれば、当然オール福井で取り組んでやろうということであれば、当然そういった時期もあるのかなと思っております。   もっと読む
2018-07-23 大野市議会 平成30年  7月 定例会-07月23日−一般質問−02号 全国的に投票率が低迷する中、本市においても同様の状況にありますが、先般執行されました市長選挙の投票率は61.4㌫となり、2016年7月に執行されました参議院選挙の56.5㌫、2017年10月に執行されました衆議院選挙の54.66㌫を上回る結果となりました。  しかしながら、ご指摘のとおり4割近くの方が投票しなかったということは、重く受け止めなければならないことであると認識いたしております。   もっと読む
2018-06-14 敦賀市議会 2018.06.14 平成30年第2回定例会(第3号) 本文 一方、福井県と青少年健全育成県民会議が県民運動として開始し、昨年度、福井市の5地区を重点推進地区として取り組んでおります夕方見守り運動がございます。夕方見守り運動とは、登下校時ではなく、子供への声かけ事案等が発生しやすい夕方の時間帯に合わせて花の水やりや犬の散歩などを行っていただき、地域ぐるみで子供を見守る運動でございます。   もっと読む
2018-06-12 鯖江市議会 平成30年 6月第414回定例会-06月12日-03号 また、当日は衆議院選挙の投票日と重なり、職員が手薄であったことでスムーズな初動体制を図ることが困難でありました。今般の災害対応全体を通じ、避難所開設・運営のあり方や、県、近隣市町や関係機関との情報共有のあり方、避難情報の発令時期や初動対応の態勢など、多くの課題が明らかになりました。   もっと読む
2018-03-16 福井市議会 平成30年 3月16日 予算特別委員会-03月16日−01号 ◎浅野総務部長 順位が非常に上がったわけですが、これにつきましては、朝倉ゆめまるがさまざまなイベントに参加したり、それから企業を訪問して投票を呼びかけたりといったことをやってまいりました。また、首都圏で福井市応援隊というのを昨年の6月に結成させていただいたわけですが、そこのメーリングリストでも繰り返し投票を呼びかけてまいりました。 もっと読む
2017-12-19 福井市議会 平成29年12月定例会-12月19日−05号 まず,第85号議案 福井市自転車競走実施条例の一部改正について委員から,ミッドナイト競輪は電話・インターネット投票のみということだが,未成年者も投票できてしまう状況なのかとの問いがあり,理事者から,電話・インターネット投票会員となる際に年齢認証が必要であるので,未成年者は会員にはなれず投票もできないとの答弁がありました。 もっと読む
2017-12-11 鯖江市議会 平成29年12月第412回定例会−12月11日-02号 次に、今回の教訓を捉え、災害時の人員配置や体制の見直しについての御質問ですが、御指摘のとおり、衆議院議員選挙の投票日と重なりまして職員が手薄であったことに加え、市内河川の水位の急激な上昇によりスムーズな初動体制を整えることができず大きな教訓を得たところでございます。 もっと読む
2017-12-06 敦賀市議会 2017.12.06 平成29年第4回定例会(第2号) 本文 本日の日刊県民福井に公民館長の記事が載っていましたので、少しだけ紹介させていただきたいんですけれども、今ほど事務局長御答弁あった教員の退職者が公民館長になったという話がけさ新聞に載っていたんです。これが「石川県加賀市の元小学校長、竹本さん」、この方69歳なんですね。「69歳は、定年退職後、地元の公民館長になった。 もっと読む
2017-12-05 福井市議会 平成29年12月定例会-12月05日−03号 期日前投票の時間別投票状況は,時間の経過とともに投票者数が減少しているものの,午後8時までに期日前投票ができない有権者もおられることから,今回試験的に市役所の期日前投票所で投票日の前々日の金曜日1日のみ,午後9時まで1時間の延長を実施しました。その結果は,午後7時から8時までの1時間の投票者が44人であったのに対して,延長した午後8時から9時までの1時間の投票者は9人という結果でございます。   もっと読む
2017-03-24 鯖江市議会 平成29年 3月第408回定例会−03月24日-04号 私も今後、一県民といたしまして鯖江市の発展と皆様の御健勝を心よりお祈りしてまいります。8年間まことにありがとうございました。(拍手) ○議長(小竹法夫君) 次に、中村修一君。            〇産業環境部長(中村修一君)登壇 ◎産業環境部長(中村修一君) 小竹議長より発言をお許しいただきましたので、一言御挨拶を申し上げます。   もっと読む
2017-03-22 福井市議会 平成29年 3月定例会-03月22日−05号 北陸新幹線建設について,来年度予算では2億4,000万円,第七次福井市総合計画実施計画では,並行在来線の開業準備を含め5年間で32億9,000万円を充てることにしていますが,わずかな時間短縮のために巨額の投資を行うことには県民,市民の理解は得られていません。 もっと読む
2017-03-09 敦賀市議会 2017.03.09 平成29年第1回定例会(第3号) 本文 北陸新幹線福井延伸と在来線を考える会が北陸線の敦賀を含む8つの駅でアンケートをした結果、県民の7割が新幹線に反対、賛成はわずか2割でした。そして、在来線が第三セクターになることを知らない県民が多いこともわかりました。中池見湿地に与える影響、特急駅の問題、在来線の問題などを早急に明らかにして市民に説明をすべきと考えますが、いかがですか。 もっと読む
2017-03-08 敦賀市議会 2017.03.08 平成29年第1回定例会(第2号) 本文 最低でも住民投票、またはそれを公約に掲げた選挙等、住民の意見を十分に反映していただかなければ、議会としても判断することはできませんし、最後に、設置場所を移すとすると、先ほど申し上げましたように条例改正が必要であるということです。特別多数議決による条例改正ですね。これの時期というのは、9月までに適地選定をして基本構想を発注するということになっていますけれども6月ですか。 もっと読む
2016-12-12 鯖江市議会 平成28年12月第407回定例会−12月12日-02号 今回の代表質問は、9月の市長選挙がございまして、無投票当選を果たされました牧野市長の4期目の市政運営、そして平成29年度の当初予算編成、最後に諸課題への対応の三つにつきまして、幾つかの点で質問をさせていただきながら、会派としての考え方も述べさせていただきたいというふうに思います。 もっと読む
2016-12-01 越前市議会 平成28年12月第 6回定例会 福島原発事故から6年目を目前にした現在も事故原因は究明されないまま、いまだに8万4,000人の福島県民が県内外で避難を余儀なくされています。美浜原発は越前市中心部から直線距離で約30キロしかなく、実際に全村避難になった福島県飯舘村は福島第一原発から50キロ圏内であり、その北西60キロの伊達市も除染が必要になりました。 もっと読む
2016-11-30 鯖江市議会 平成28年12月第407回定例会-11月30日-01号 ────┤ │請 願│政府への「農業者戸別所得補償│福井県農民連    │ 産業建設 │継続審査│ │第1号│制度」の復活を求める請願  │ 会長 玉村 正夫 │     │    │ ├───┼──────────────┼──────────┼─────┼────┤ │陳 情│教員の働き方の改善に関する陳│福井の教育をよくする│ 教育民生 │趣旨採択│ │第2号│情             │県民会議 もっと読む
2016-09-06 福井市議会 平成28年 9月定例会-09月06日−03号 自主的に訓練を行った高浜町の福祉施設の声を載せた県民福井の記事には,「現場の声を聞いて」,「県の想定の甘さ痛感」との見出しが躍ります。そもそも30キロメートル圏外の方々は屋内退避の自宅待機で,事実上,今回は訓練の対象ともなっておらず,福島原発の事故で60キロメートルを超えて全村避難となった飯舘村の現状から見ても,今回の避難訓練が過酷事故に対して実効性が担保されたというにはほど遠い状況です。 もっと読む