143件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2018-09-13 2018.09.13 平成30年第3回定例会(第5号) 本文

当時、厚生労働省幹部医療費が際限なく上がり続ける痛みを後期高齢者に自分の感覚で感じ取っていただくと本音を語り、大問題になったことが今も思い出されますが、実際75歳以上の人口がふえるほど保険料アップにつながる仕組みになっており、2年ごとに保険料が見直されてきました。今年度、福井県保険料は月額5023円、前年度と比較して年額4904円、8.9%の値上げです。  

鯖江市議会 2018-06-11 平成30年 6月第414回定例会−06月11日-02号

後ほど少し触れますけれども、市民の方にこうした、ともすると痛みを伴うことではないかと思います、御負担をお願いするということは。こうした中で理解をいただく、御説明をしていただく、検討をしていただくという中では、こうしたマネジメント計画の中での考え方もやはり情報を開示する、もしくはともに情報共有しながら考えていくことも一つだと思いますので、この件についての御質問をさせていただきました。  

敦賀市議会 2018-03-20 2018.03.20 平成30年第1回定例会(第5号) 本文

また、制度の導入されたときの厚生労働省の担当幹部医療費が際限なく上がる痛みを後期高齢者がみずからの痛みで感じてもらうと発言して問題になりましたが、保険料の改定は2年に一度行われ、75歳以上の人口医療費がふえればふえるほど保険料にはね返る仕組みです。  福井県では、ことし4月の保険料改定で保険料の値上げが行われることが計画されており、本議案にその値上げ分が計上されています。

敦賀市議会 2018-03-08 2018.03.08 平成30年第1回定例会(第3号) 本文

家族が通える範囲で、当事者である妹が痛みから逃れられ、そして人間としての尊厳をなくさず、家族とともに死を迎え入れられる心をケアしてくれることが第一条件でした。  そこで出会ったのが彦根市病院の緩和ケア病棟でした。入院してから死を迎えるまでの16日間、私たち家族は毎日彦根に通いました。

鯖江市議会 2017-12-11 平成29年12月第412回定例会−12月11日-02号

SNSを活用した自殺対策についてのお尋ねでございますが、教育委員会といたしましては、学校子供の心の痛みに敏感でなければならず、教師を初め身近な周りの人に相談できるような人間関係づくりに努めなければならないというふうに考えております。しかしながら、不幸にも誰にも相談できずに自死を選ぶ児童・生徒がいるのが現状でございます。

敦賀市議会 2017-09-15 2017.09.15 平成29年第3回定例会(第4号) 本文

総務部長(刀根茂君) 公共施設におけるトイレの洋式化ということにつきましては、今ほど議員さんがおっしゃったように、やはり市民のニーズというのが、高齢化になっている中で御利用される方々の体上の問題、膝とか腰の痛みとかいうことで、洋式のほうがなれているという方もふえているのは事実でございます。  

鯖江市議会 2017-06-12 平成29年 6月第409回定例会−06月12日-02号

喫煙および受動喫煙による健康被害についてでございますが、県の受動喫煙防止対策の資料によりますと、たばこの煙にはニコチン、タール、一酸化炭素など200種類以上の有害物質が含まれておりまして、喫煙や受動喫煙により引き起こされる健康影響は目の痛みや心拍数の増加などすぐにあらわれる症状や、また肺がん、呼吸機能の低下、慢性閉塞性肺疾患、脳卒中、心筋梗塞、糖尿病などの長期的な影響、さらには流産、早産、新生児の低体重化

鯖江市議会 2017-03-13 平成29年 3月第408回定例会−03月13日-02号

鯖江市は、平成の大合併という国が主導した大きな転換期の中では、合併をせず、自主自立という道を選択したわけでありますので、厳しい台所事情は、市長を筆頭に、みんなで痛みは分かち合い、そして、みんなで助け合う、そして、みんなで知恵を出し合い、みんなで取り組むというオール鯖江の精神で、未来が明るい鯖江をつくっていくということではないかと思いますし、そうでなければならないという考えでおります。  

敦賀市議会 2016-12-07 2016.12.07 平成28年第4回定例会(第2号) 本文

市民痛みを伴う施策をするときには、やはり何らかの姿勢をトップも見せなければならない。そうじゃないと、また不平不満も出るんじゃないかなと思っております。  我々市政会議員切磋琢磨し、今まで以上に市民ファーストの目線で頑張っていくことを申し上げまして、私の質問とさせていただきます。  終わります。ありがとうございました。 ◯教育長上野弘君) 申しわけございません。

敦賀市議会 2016-09-16 2016.09.16 平成28年第3回定例会(第4号) 本文

じゃどうしたらいいんだという、要は痛みに対するカンフル剤を打つだけじゃなくて、そもそも病気の根本は、この事業を行うことが、それが正しいのかどうかというところを見直していく必要があると思うんです。  そんな細かい事業まで全部、市長、副市長でやってくれということではありませんけれども、いわゆる対症的対応も必要なときはありますよ、確かに。数値目標が達成されていない。

鯖江市議会 2016-09-06 平成28年 9月第406回定例会−09月06日-03号

いわゆる痛みも享受していただきながら、理解もしていただいた。そうした中で今日があるとも思っております。  そこで、もう1点お尋ねしたいと思います。牧野市長は、前回、アクションプログラム、前倒してこのプログラムを見直される際、こう議会の中で述べられております。その発言を引用いたします。「私は、このアクションプログラムは市民の皆さんがわかるような形にしたいと思う。

敦賀市議会 2016-06-14 2016.06.14 平成28年第2回定例会(第2号) 本文

次に、教職員に対しまして、悩みや不安を抱える児童生徒のよき理解者となるように、全校に配置しておりますスクールカウンセラーによる現職教育等を実施し、担任一人に任せるのではなく、チームとして子供たちの心の痛みに対応できる体制は既に整えているところでございます。 ◯1番(今大地晴美君) 今お答えになったのは文科省の中にも書いてあります。

敦賀市議会 2016-03-22 2016.03.22 平成28年第1回定例会(第5号) 本文

このような市民の願いに背を向け、北陸新幹線の開業へ向けて大がかりなまちづくりの一方で、障害者福祉を削減し、弱者に痛みを押しつけるような制度改悪は絶対に認められないということを申し上げて、反対の討論といたします。  議員各位の御賛同をよろしくお願いいたします。 ◯議長(有馬茂人君) 同じく、委員長報告に反対の討論を行います。  大塚佳弘君。   

敦賀市議会 2015-09-14 2015.09.14 平成27年第4回定例会(第2号) 本文

県は、ワクチン接種後に痛みや運動障害を中心とする多様な症状を呈する被接種者に対し、適切な診療を提供するため、福井大学医学部附属病院を県の中核的な役割を担う協力医療機関として指定をし、体制整備を行っている状況でございます。  以上でございます。 ◯1番(今大地晴美君) 全国各地で20余りの地方公共団体が独自で調査をしたり救済に乗り出しているところです。

敦賀市議会 2013-06-17 2013.06.17 平成25年第2回定例会(第2号) 本文

子宮頸がん予防をうたったワクチン接種がきっかけで、各地の女子中高生に痛みや麻痺などの深刻な症状が起きている問題で、全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会は、4月28日、市民議員向けに子宮頸がんワクチン緊急勉強会を東京杉並区で開催されました。  問題のワクチンは、サーバリックス、ガーダシルの2種類で、本年度から小学校6年から高校1年の女子に接種が努力義務になりました。

鯖江市議会 2013-06-11 平成25年 6月第391回定例会−06月11日-03号

そのときも申し上げているかと思いますが、柳田邦男氏が文藝春秋教育の力を取り戻す特集号の中で、「幼児教育で一番大事なことは、考える力、自分で生きる力、他者の痛みを思いやる感性、文脈を理解する力を身につけさせることだと思う。その意味で、生まれてから小学校低学年の7歳から8歳までの人格形成期における親子関係、家庭環境にこそ教育の原点がある。

敦賀市議会 2013-03-22 2013.03.22 平成25年第1回定例会(第5号) 本文

弱者に痛みを押しつけていく今回の減額については反対であるとの意見がありました。  採決の結果、賛成多数で原案どおり認めるべきものと決定しました。  次に、第40号議案 敦賀市障害者自立支援給付審査会の委員の定数等を定める条例の一部改正の件について。  主な質疑及び討論はなく、採決の結果、全会一致で原案どおり認めるべきものと決定しました。  

鯖江市議会 2013-03-12 平成25年 3月第390回定例会−03月12日-03号

私自身も、こうした先ほどの公共施設の利用料のことではありませんけれども、これからの行財政改革、市民の方にもある一定の負担であったり痛みであったりということを、これからは求めていく時代になるのかなとも思っております。汗もかいていただく。市民主役の中で、そういったことにもなるのかなと思っております。  こうした中では、こうした取り組みについて、行政市民の方々が情報共有する。