598件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大野市議会 2020-03-11 03月11日-一般質問、討論、採決-04号

ただ、妊産婦の救急車利用に関する事前登録制度や、特長ある保育環境を整えた認定こども園保育所の紹介、調理の自校方式を継続している小中学校の給食提供実施など、パッケージ資料に描かれておらず、読み手が知りたい情報がまとまっていない印象があります。 補正予算では、パッケージを紹介するリーフレットの印刷費が計上されています。 

敦賀市議会 2019-10-08 令和元年第5回定例会(第5号) 本文 2019-10-08

また、昨年度の装置の利用通報はあったのかとの問いに対し、緊急通報システムの総通報件数は1546件あり、通報の主な内容として、急病時利用者自身救急車を要請した緊急通報が69件、一定期間室内で動きが感じられなかったため自動的に受信センター通報された安否通報が679件などがあったとの回答がありました。  

敦賀市議会 2019-09-18 令和元年第5回定例会(第3号) 本文 2019-09-18

市民の要望のところに入る前に、約1年前になるんですけれども、中山副市長がコミュニティバス本格運行に当たり、運行する中で背景も変われば需要も変わってくるという中で、そこについてはしっかり検証して利用される地元の方の声に耳を傾けさせていただき、直すべきところは直さなければいけないというような御答弁をされているんですけれども。  

大野市議会 2019-09-10 09月10日-一般質問-03号

現在、市内には産婦人科が1軒ございますが、分娩(ぶんべん)施設がないため、緊急を要する場合には、救急車の利用ができることを母子健康手帳発行時にお知らせしています。 また市内産婦人科におきましては、出産に当たりまして、分娩施設のある医療機関と連携し、安心、安全な出産ができる体制を整えております。 

越前市議会 2019-09-06 09月09日-04号

今後も需要が見込まれるため、受け皿を拡充するなど対応してまいります。 ○議長川崎悟司君) 小玉俊一君。 ◆(小玉俊一君) 開設日数についてお尋ねします。 運営費に係る国の補助金は、年間250日以上の開設日数が要件となっていると思いますが、本市施設はどのくらいの施設基準を上回っているのか、お尋ねいたします。 ○議長川崎悟司君) 出口市民福祉部理事

福井市議会 2019-07-02 07月02日-03号

その後,火災規模拡大に伴い,永平寺町消防本部から消防隊1隊,救急隊1隊,救助隊1隊及び指揮支援隊特別応援要請があり,資機材搬送車両を含む合計6隊,延べ45人の消防隊員を出動させ,消火活動及び人命救助活動実施いたしました。 次に,昨年1年間で本市が他市町から消火応援を受けた実績についてですが,坂井市と接する地域で発生した2件の火災に対して嶺北消防組合消防本部から普通応援を受けております。 

福井市議会 2019-07-01 07月01日-02号

福井国民保護計画では,弾道ミサイル攻撃のような武力攻撃事態が発生した場合,消防施設装備資機材を活用して住民の生命,身体及び財産を保護するため消火救助及び救急活動を行うとしています。しかしながら,装備資機材が手厚く配備されている消防署の配置は東,南,中の3つが市街地にあり,臨海消防署福井国家石油備蓄基地に近接しております。いずれも武力攻撃の標的となりやすい場所と言えます。

敦賀市議会 2019-06-26 令和元年第4回定例会(第3号) 本文 2019-06-26

そこに、少子化進行により公立幼稚園園児数が減少するなど需要が低下している中、教育内容の一層の充実化に取り組むとともに、北幼稚園松陵幼稚園のあり方を検討し、子供にとっての最善の利益を前提とした方策実施していきますと記されています。  「少子化進行により公立幼稚園園児数が減少するなど需要が低下している中」とありますが、公立幼稚園需要が低下しているのは少子化進行だけではないと思います。

勝山市議会 2019-06-04 令和元年 6月定例会(第3号 6月 4日)

) 第 5 議案第 4号 勝山介護保険条例の一部改正について 第 6 議案第 5号 勝山水道水源保護条例の一部改正について 第 7 議案第 7号 法恩寺山有料道路の料金の変更に同意することについて 第 8 議案第 8号 勝山市道路線変更について 第 9 議案第 9号 勝山公共下水道根幹的施設改築工事委託に関する協定の締結            について 第10 議案第10号 災害対応特殊救急自動車

大野市議会 2019-03-04 03月04日-議案上程、説明-01号

近年、全国的に救急出場件数増加傾向にあり、本市におきましても昨年は過去最高となる1,494件の救急事案が発生しました。 今後も高齢化社会の進展に伴い、救急需要がさらに増加することが予想されるため、救急業務の円滑な実施を図るとともに、けがや病気を未然に予防するための方策を含めた救急講習の普及啓発の一層の推進に努めていきます。 

おおい町議会 2018-12-14 12月14日-02号

昭和30年代に、国の高度成長に伴う木材需要の大幅な増加対応するため、従来薪炭林等として利用されていた広葉樹林木材生産に適した針葉樹林に転換する拡大造林政策が国により推進されました。これにより、名田庄地域でも昭和30年代より町が立木の保育に係る費用を負担し、適正伐期に達したものについては伐採、売却し、収益を町と森林所有者で分配するという分収造林事業が推し進められました。 

小浜市議会 2018-12-14 12月14日-03号

次に、水産業につきましては、近年の漁獲量の減少や魚価の低迷を受け、新たな需要の創出や高付加価値化へ向けた取り組みが必要であることから、マサバの養殖や高鮮度冷凍施設整備などを進めているところでございます。 その上で、漁業後継者不足を解消するため、水産カレッジへの支援を行い、底びき網漁養殖漁業などの担い手の育成に取り組んでいるところでございます。