101件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鯖江市議会 2019-05-30 令和 元年 6月第418回定例会−05月30日-02号

次に、定員等の状況でございますけれども、この32カ所全体で定員1,026人でございまして、この中で本年度の登録児童数につきましては、973人でございます。そのうち低学年1から3年生が902人、高学年4から6年生が71人となってございます。そのうち児童センターでの学童保育につきましては、定員390人のところ307人の方に利用をいただいております。  

鯖江市議会 2019-03-15 平成31年 3月第417回定例会−03月15日-04号

そういった中で、委員より、これらの施設整備により、市内の介護施設への入所待機者は解消されるのかとの質疑があり、平成30年4月1日現在、待機者が48名であるが、これらの施設の整備によりおおむね解消されると見込んでいる。ただし、さらに待機者が出てくる状況も考慮しながら今後の施設整備計画を考えていきたいとの答弁がありました。  

鯖江市議会 2019-03-04 平成31年 3月第417回定例会-03月04日-02号

児童・生徒および住民避難者が校庭等で待機し、完了すれば、いよいよ避難所運営本部の設置となります。避難所が開設されれば、防災倉庫解除となり、水や食料、毛布等が配布されることとなります。  そこで、児童・生徒が、先ほど申しましたように学校にとどまってしまう場合に、児童・生徒はこれは一般避難者とみなしていくのはどうなるのかと。

鯖江市議会 2019-02-20 平成31年 3月第417回定例会-02月20日-01号

今後、待機児童の発生が懸念される中、こども園化は重要な解消策に成り得ると考えており、私立保育園関係者とともに協議会を設置し、こども園化の推進について検討を進めてまいります。あわせて、保育士不足の解消も急務であることから、保育士等を育成するため、保育士等養成修学資金貸付事業を新設いたします。

福井市議会 2018-11-01 11月01日-01号

国体推進費について委員から,当初予算額17億円に対し,支出済額は11億円となっているが,不用額が生じた主な要因としてどのようなものがあるのかとの問いがあり,理事者から,輸送交通費関係については約2億3,700万円の不用額が生じており,県外の方が来県の際に利用されたバス,いわゆる持ち込みバスを市内間の移動に利用いただいたことや,少人数,近距離輸送の際にタクシー有効活用したこと,競技役員用の送迎バス待機時間

鯖江市議会 2018-09-21 平成30年 9月第415回定例会−09月21日-04号

さらに、認定こども園となることに伴い、待機児童の解消が期待される一方で保育士の不足が懸念されるが、どのような対応を行うのかとの質疑があり、県が検討している保育士支援センターを有効活用することや、臨時保育士の待遇改善に引き続き努めながら人材確保を行いたいとの答弁がありました。また、園庭工事に伴い、取り外し型のフェンスが設計されているが、小学校のグラウンドが狭くなることが懸念される。

鯖江市議会 2018-06-11 平成30年 6月第414回定例会−06月11日-02号

まず、待機児童問題についてお聞きをいたしたいと思います。厚生労働省の調査によると、昨年10月時点で認可保育園などに入れない県内の待機児童が29人確認されました。内訳は鯖江市14人、越前市8人、福井市7人、本市の年齢別では0歳児が12人、2歳児が2人です。待機児童が発生した背景については、保育士が思うように追加採用できず、年度途中の入園希望に対応できなかったと思われます。

鯖江市議会 2018-05-28 平成30年 6月第414回定例会-05月28日-01号

│ 可決 │ │     │                       │  教民  │    │ ├─────┼───────────────────────┼──────┼────┤ │ 第43号 │鯖江市税条例等の一部改正について       │  総務  │  〃  │ ├─────┼───────────────────────┼──────┼────┤ │ 第44号 │鯖江市放課後児童健全育成事業

鯖江市議会 2018-03-05 平成30年 3月第413回定例会-03月05日-02号

まず、災害の発生によりまして、避難情報等が発せられた場合には、単位民生委員児童委員協議会会長の方に、また各地区支部長に市の社会福祉課のほうから連絡を行いまして、各民生委員さんには民生委員さんの連絡網がございますので、それを通じまして情報の伝達をすることになっております。

小浜市議会 2017-12-14 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月14日−02号

また、その後におきましても関係する児童・生徒やその保護者が心身の苦痛を感じていないかなど、面談などを通して確認もさせていただいております。  次に、不登校についてでございますが、10月末現在で月5日以上の欠席もしくは相談室などへの別室登校が5日以上の児童・生徒は32名となっておりまして、昨年と比較いたしますと小学校ではやや増加し、中学校では減少している状況でございます。  以上でございます。

小浜市議会 2017-11-30 平成29年 12月 定例会(第5回)-11月30日−01号

次に、議案第95号小浜市母と子の家児童発達支援センターの設置および管理に関する条例の一部改正についてでございますが、児童福祉法の一部改正に伴い、所要の改正を行うものでございます。  次に、議案第96号小浜市営住宅管理条例の一部改正についてでございますが、公営住宅法の一部改正に係る関係政省令の改正に伴い、所要の改正を行うものでございます。  

鯖江市議会 2017-09-11 平成29年 9月第411回定例会−09月11日-02号

これらのほかに教員の多忙化が増している要因といたしまして、特別な支援を必要とする児童・生徒数の増加、不登校児童・生徒への対応、いじめや暴力行為等の問題行動への対応、新学習指導要領に向けた授業づくりなど、学校を取り巻く環境が複雑化・困難化していることが考えられます。 ○議長(佐々木勝久君) 丹尾廣樹君。

鯖江市議会 2016-12-12 平成28年12月第407回定例会−12月12日-02号

特別養護老人ホームに入所を申し込んでも入れない待機者が全国で約22万3,000人と、平成25年より16万人余り、42%減少したことが報道されました。平成27年4月から特養の入居条件が原則要介護3以上と厳しくなったことが主因で、待機者の減少理由としては条件の厳格化のほか、国交省所管のサービスつき高齢者住宅など、選択肢がふえたとの回答もありました。

鯖江市議会 2016-09-06 平成28年 9月第406回定例会−09月06日-03号

鯖江市の子育て環境の特徴の一つが、私立の幼稚園はなく公立幼稚園において、3歳児預かり、保育所のない校区の幼稚園では預かり保育の対応もあり、公立保育所、私立、民営の保育園では、保護者の多様なニーズに応えての整備、時間外保育の受け入れ事業なども充実しており、待機児童はほとんどおられないという保育的には恵まれた環境です。  

鯖江市議会 2016-06-24 平成28年 6月第405回定例会−06月24日-04号

まず初めに、議案第36号 平成28年度鯖江市一般会計補正予算(第2号)中、第1表歳入歳出予算補正、歳出、款3民生費、款10教育費についてでありますが、款3民生費の高齢者福祉費について委員から、地域密着型サービス施設整備事業補助金について、施設利用への待機者の現状はとの質疑があり、理事者から、毎年県が実施している特別養護老人ホームの入所待機者状況調査では、昨年度の待機者は60名となっており、今回の補助金