333件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-07-08 2019.07.08 令和元年第4回定例会(第5号) 本文

次に、金ケ崎周辺整備構想推進事業費について、国の先導的官民連携支援事業の採択を目指す事業と書かれているが、その事業内容について伺うとの問いに対し、金ケ崎周辺施設整備基本計画で定めた飲食、物販機能の創出に当たり、民間資本による施設整備の実現を目指し、その事業者を募集するために必要な条件等を整えていく調査を実施する。

敦賀市議会 2019-06-26 2019.06.26 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

◯9番(今川博君) 1の「住みたくなるまち敦賀」のまちづくりの中で、農福連携の推進とよく新聞等で聞き及びますが、実際、具体的にどういった施設とか、どういったところで、東浦みかんのみを捉えたことをやっているのか、お聞きします。 ◯産業経済部長(吉岡昌則君) 農福連携の内容ということでございますけれども、東浦みかんのお話がありました。

敦賀市議会 2019-06-25 2019.06.25 令和元年第4回定例会(第2号) 本文

観光部長(松葉啓明君) 議員おっしゃるとおり、行動計画にも記載されておりますが、北陸新幹線敦賀開業に向けては官民連携して取り組むことが重要と考えております。  そのため、今後、官民連携した推進組織を設置し、敦賀市全体で新幹線開業の効果を最大限に引き出すことを目指して各取り組みを推進してまいりたいと考えております。

敦賀市議会 2019-03-19 2019.03.19 平成31年第2回定例会(第5号) 本文

また、福祉総合システム改修事業費249万3000円は、児童扶養手当の支給に当たってマイナンバー制度を活用し情報連携を推進するためのシステム改修ですが、これまでも述べているとおり、マイナンバー制度は、国民一人一人に番号をつけ、個人収入や資産などの情報とともに社会保障、税などの情報を国が一元管理するものです。

敦賀市議会 2019-03-08 2019.03.08 平成31年第2回定例会(第4号) 本文

そういった意味では、県とも連携してしっかりこれはやっていただきたい。  しつこいようですけれども、もう一度、これやってください。どうですか。 ◯建設部長(清水久伸君) 500本の中で40年を超える樹木のある路線、例えば現在も整備中の三島港線と申しますが、この道路整備の際には老木については新しいものに植えかえを行っていくというところでございます。  

敦賀市議会 2019-03-07 2019.03.07 平成31年第2回定例会(第3号) 本文

敦賀市の活力向上は、まず市民の方が奮起されることが一番肝要だと認識しておりますが、その上で、市のサポートをいただきながら官民一体となってよい結果を出していければと考えます。  幸いにも敦賀市には観光資源と呼べるものがたくさん点在しております。市長も敦賀の宝の磨き上げをマニフェストに掲げ、取り組んでこられております。

敦賀市議会 2019-02-21 2019.02.21 平成31年第2回定例会(第1号) 本文

また、本事業を開始するに当たり、今月6日に本市と敦賀警察署による連携協定締結いたしました。今後は、敦賀警察署とともに本事業の周知を図り、登録会員をふやし、官民連携による見守り活動を強化してまいります。  次に、ふるさと納税の推進について申し上げます。  ふるさと納税につきましては、昨年12月末時点の寄附実績が1億7000万円を超え、前年度を大きく上回る状況となっております。

敦賀市議会 2018-12-18 2018.12.18 平成30年第4回定例会(第5号) 本文

市民に余り恩恵のない箱物を新たに建設するのではなく、民間と連携し、今既にある自然と食を目玉に誘客すべき。敦賀市の後世に負の遺産を残すという理由から修正案に賛成するとの討論がありました。  以上の討論等を踏まえ採決したところ、賛成多数をもって修正案について認めるべきものと決しました。  

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

また、内閣府が設置した地方創生SDGs官民連携プラットフォーム近畿経済産業局、JICA北陸などが主催した関西SDGsキャラバンでは、自治体の先行事例として鯖江市が発表する機会をいただきまして、市の職員が発表してまいりました。本市の取組を国内で発信することができたことは一つの鯖江市の取組方向が御理解いただけたのかなというふうに思っております。

敦賀市議会 2018-09-13 2018.09.13 平成30年第3回定例会(第5号) 本文

次に、第62号議案 敦賀市家庭保育事業等の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部改正の件について、主な質疑として、きらきらほいくえんとげんきっこほいくえんがそれぞれ連携する保育園とはどのような場面で連携が考えられるのかとの問いに対し、小規模施設に入園しているお子さんが卒園となった際の受け皿になるというふうな形で連携しているとの回答がありました。