760件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

勝山市議会 2020-06-15 令和 2年 6月定例会(第2号 6月15日)

しかし、登校時や授業の様子個人面談実施等から、集中が続かない、すぐに疲れる、眠くなるなど、気がかりな様子の子どもも散見されますので、今後も児童生徒様子に寄り添いながら、家庭連携し、さらに必要に応じてスクールカウンセラー家庭児童相談員等との関係機関とも連携しながら、適切な支援が迅速に行われるよう努めてまいりたいと考えております。  

福井市議会 2020-06-08 06月08日-02号

したがって,この保守の大義に御理解いただけない会派との連携はあり得ませんが,私どもを理解し共感していただける会派,議員の方とは強く連携して,これからも市民の皆様のお役に立てますよう全力を尽くしてまいります。 以上で質問を終わります。御清聴ありがとうございました。 

大野市議会 2020-06-08 06月08日-一般質問-02号

本市としましても、在宅で生活しておられる要介護者等の方については通常通り居宅サービスをご利用いただけていることから支援金の支給は考えていませんが、居宅サービス事業所等連携感染症に関する心配ごとや困りごとに対する相談支援等に努めていきたいと考えております。 ○議長梅林厚子君)  上下水道課長、帰山さん。 

敦賀市議会 2020-03-09 令和2年第1回定例会(第2号) 本文 2020-03-09

また、その具体的な機能につきましては、主に市民利用を想定した子育て支援機能交流サービス機能、そして公共機能として知育・啓発機能、また来訪者利用を想定した宿泊機能、そして来訪者市民双方を想定した飲食、物販機能民間資本の活用のもと官民連携整備する予定でございます。  

勝山市議会 2020-03-04 令和 2年 3月定例会(第3号 3月 4日)

問二つ目として、ステークホルダーとの連携についてお尋ねいたします。  国を挙げて、世界を挙げてSDGs推進取り組みとなるわけですけど、日本においても2030アジェンダの実施に当たっては、省庁間や国と自治体の壁を越え、公共セクター民間セクターの垣根も越えた形で、広範なステークホルダーとの連携推進していくことが必要とあります。  

越前市議会 2020-02-27 02月28日-04号

スーパーシティ構想を進めていくためには、自治体マンパワーや時間、事業費などの負担に加えまして、連携するディベロッパーや企業役割、力量が重要となるなど、内閣府の地方創生推進事務局より貴重なアドバイスをいただいております。県の全面的な支援連携する企業の存在など、さまざまな課題に対して十分な体制整備が必要だと考えております。

敦賀市議会 2020-02-25 令和2年第1回定例会(第1号) 本文 2020-02-25

ミライエや国際文化交流フェスティバル等実行委員会とともに連携し、金ケ崎周辺のさらなるにぎわい創出につなげてまいります。  次に、北陸新幹線敦賀開業に向けた取組について申し上げます。  昨年3月に策定した行動計画推進につきましては、官民連携を強化し、方向性の共有を図るため、コアメンバー連絡会をはじめとする関連団体等の方々と今年度中に官民協働推進組織を設立いたします。  

勝山市議会 2020-02-25 令和 2年 3月定例会(第1号 2月25日)

今後も市民関係機関連携を図りながら、指摘のあった点を改善しつつ、恐竜渓谷ふくい勝山ジオパークの魅力をさらに高めてまいります。  次に、学校教育関係について申し上げます。  中学校再編については、昨年の中学校再編検討委員会からの答申に基づき、中学校県立勝山高校との併設及び中高連携に関し、現在、県教育委員会事務レベルでの協議を行っているところです。  

小浜市議会 2019-12-13 12月13日-03号

こうしたことから、現状におきましては、小浜市観光まちづくり計画にうたわれておりますまち回遊性を創出するまち歩き拠点施設として、また、3駅連携を核として市全体の回遊性を創出するとともに、農漁村部との連携により着地型・滞在型観光基盤整備を進めるための起点施設としての役割を全うするという目的には道半ばであると認識しております。 

敦賀市議会 2019-12-06 令和元年第7回定例会(第4号) 本文 2019-12-06

また、計画実効性のあるものとするためには、行政のみではなく、市民市民団体事業者等さまざまな主体と連携し、一体となって取り組むことが必要です。  このことから、市民市民団体事業者、市で構成するつる環境らいネットワークを設立し、その組織を通じて環境基本計画推進しています。  

越前市議会 2019-12-06 12月09日-05号

官民問わず、このような流れの中で今後新庁舎での業務開始を迎え次の新たなテーマ、国の言うSociety5.0に進んでいかなければいけない時代に入ってきました。今後の越前市の進路をこの新庁舎起点に議会と議論を、特にこれからはソフト面にも重きを置き本気で議論を深めていかなければならないと思います。 引き続きまして、2つ目質問に入ります。 防災・減災に関する質問をさせていただきます。 

敦賀市議会 2019-12-05 令和元年第7回定例会(第3号) 本文 2019-12-05

本市としましては、少しでも多く敦賀効果があらわれるよう、官民連携体制をさらに強化し、行動計画に基づく協働推進体制構築に向け、今年度、その核となる商工会議所観光協会、港都つる株式会社NPO法人構成員とするコアメンバー連絡会を立ち上げ、新幹線開業に向けた取り組み等についてより現場に近い議論を行っており、さきの勉強会もその一環として開催したところでもございます。  

越前市議会 2019-11-28 12月03日-02号

先般示された県の新長期ビジョンの素案において、丹南は伝統と革新が融合する最先端の物づくりエリアを目指すとされ、本市では北陸新幹線の(仮称)南越駅周辺エリアにおいてSociety5.0をにらんだスマートシティーを形成するためAIIoT関連先端技術産業の集積や官民オープンイノベーション推進を目指しており、地域中小企業への波及効果により経済発展社会的課題の解決を両立する未来社会の創造につながるものと

敦賀市議会 2019-11-26 令和元年第7回定例会(第1号) 本文 2019-11-26

今後も姉妹都市友好都市等との交流を一層深めるとともに、相互連携を図ることによって、さらなる誘客促進及び地元特産品販路拡大につなげてまいります。  人道港関連事業について申し上げます。  先月14日から20日にかけて、市議会議長とともに敦賀使節団としてアメリカを訪問いたしました。

敦賀市議会 2019-10-08 令和元年第5回定例会(第5号) 本文 2019-10-08

また、指定管理者選定に当たっては、人道の港のエピソードを保存できる体制整備職員配置見直しによる経費節減金ケ崎周辺エリア全体で収入を得る仕組みの構築に向けた調査検討といった点に配慮の必要については、既に6月定例会で採決された金ケ崎周辺官民連携事業等実現可能性調査業務に係る公募型プロポーザル審査結果──9月26日でございます──に株式会社三菱総合研究所選定が決定され、今後のエリアマネジメント