236件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-06-25 2019.06.25 令和元年第4回定例会(第2号) 本文

一例として、そのあらわれとして御紹介をさせていただきますと、平成30年度に実施したものでございますけれども、健康センターで4カ月健診を受診された480名の子育て世代の方にアンケートをさせていただいたんですが、その際、幾つかある項目の中で、今後も敦賀市子育てをしていきたいかという項目に対しまして、「そう思う」と答えていただいた方が63%、「どちらかと言えばそう思う」21.3%ということで、合わせますと

敦賀市議会 2019-06-17 2019.06.17 令和元年第4回定例会(第1号) 本文

テーマの1つ目「住みたくなるまち敦賀のまちづくり」につきましては、児童クラブ等の充実や全市小中一貫教育による子育て支援地域の特徴を生かしたまちづくり活動を推進する地域コミュニティの活性化に取り組むとともに、治水対策を初めとする防災力の強化を図り、まちづくりを推進します。  

大野市議会 2019-03-12 平成31年  3月 定例会-03月12日−一般質問−03号

三つ目の柱、若い世代結婚、出産、子育て希望をかなえるでは、結婚から子育てまでを支援する、結の故郷ゆめみらい支援事業・すこやか家族応援事業がございます。  四つ目の柱、時代に合った地域をつくり、安心なくらしを守るとともに、地域地域を連携するでは、本市の名水を生かしたキャリングウォータープロジェクトなどがございます。  

大野市議会 2019-03-11 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号

市民健康づくり、子ども・子育て支援について。  子育て世代が住みよいまちづくりが、子ども・子育て支援につながると思うがいかがか。  2点目、大野らしい特色ある保育教育環境の整備に対する思いはどのようなものか。  3点目、ライフステージに応じた健康のまちづくりとは、具体的にどのようなものか。  

敦賀市議会 2019-03-06 2019.03.06 平成31年第2回定例会(第2号) 本文

都市整備部長(鳥羽学君) 私のほうから議員の御質問の立地適正化計画の作成に至った背景ということで、きょう議員、議場に配付していただきました資料にも記載されておりますが、全国的な都市部におきましては、人口の急激な減少と高齢化が進む中、高齢者子育て世代にとって安心できる健康で快適な生活環境の実現、また財政経済面においても持続可能な都市経営が今後の大きな課題となってきているところでございます。  

鯖江市議会 2019-03-05 平成31年 3月第417回定例会−03月05日-03号

健康福祉部長(畠中則幸君) 住民主体の訪問型生活支援サービスについてでございますが、本市では、地域包括ケアシステムをさらに深化・推進していくために、本年2月から、住民主体の訪問型生活支援サービス実施団体助成事業を開始したところでございます。この事業の助成対象となる団体は、町内会、地区社会福祉議会や老人クラブ、ボランティアグループ、NPO法人など非営利団体としております。

大野市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会-03月04日−議案上程、説明−01号

先般、安倍首相は、第198回通常国会の衆参両院の本会議施政方針演説を行い、少子高齢化を克服し、お年寄りだけではなく、子どもたち、子育て世代、さらには現役世代まで広く安心を支えていく全世代社会保障を築き上げるために、本年10月1日からの消費税率10㌫への引き上げについて、国民に理解と協力を求めています。  

鯖江市議会 2018-12-21 平成30年12月第416回定例会−12月21日-05号

とりわけ30代の後半から50代の後半に至るような子育て世代、あるいは最も働き盛りといわれているような世代においては、こうした傾向というのは顕著になってきているわけであります。  何よりも一番大事なことは、根本的に今の税のあり方そのものを変えていくことだと思うわけであります。

鯖江市議会 2018-12-12 平成30年12月第416回定例会−12月12日-04号

まず最初に鯖江市としての御所見をお伺いしたいと思いますけれども、国は二度にわたる増税の延期というものを経まして、来年10月1日からの開始というものを決めたわけでございますけれども、その中で当初の使途基準を変更いたしまして、国の借金返済分を減らし、その分を子育て世代への投資に充てるというような変更をされました。  

鯖江市議会 2018-12-11 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号

次、子ども・子育て支援事業についてお伺いしたいと思います。子育て支援センターについてでありますけれども、進徳幼稚園がこども園になりますと、早稲田保育所跡に子育て支援センターの機能を持たせる検討が始まるようでありますけれども、公的施設のあるものを有効するので、御近所とのかかわりなどもこれからだと思います。

敦賀市議会 2018-12-05 2018.12.05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

今後も意欲のある方を一般就労につなげるため、ハローワーク障害者就業・生活支援センターと連携を図りながら就労を促進したいと考えております。  以上でございます。 ◯建設部長(清水久伸君) それでは、私のほうから農福連携サポート事業について申し上げます。  この事業は、農業における新たな働き手と障害者就労の拡大を図るために平成29年度からスタートいたしました。  

鯖江市議会 2018-11-28 平成30年12月第416回定例会-11月28日-01号

フェスティバル」と題し、小学生からシニアまで幅広い世代にユーチューバー体験やAR、Ichigo Jamによるプログラミング、ドローン操縦などの体験を行っていただいたほか、オンライン同時翻訳を活用して海外とのトークセッションを行うなど、ITをより身近なものとして体感していただきました。  

敦賀市議会 2018-11-27 2018.11.27 平成30年第4回定例会(第1号) 本文

また、同社からは、R&D・PRセンターを自社で併設、整備したいとの提案をいただいたところです。  この北陸初となる水素ステーション及びR&D・PRセンターの設置は、地域産業育成や全国からの視察などが期待でき、本市が目指す産業構造の複軸化や調和型水素社会の形成に向けての大きな一歩を踏み出すこととなります。  

鯖江市議会 2018-09-10 平成30年 9月第415回定例会−09月10日-02号

その後平成27年3月に、制度の一部変更を受けまして、避難行動要支援避難支援プランとして改訂いたしております。  このプランの中では、避難支援目的を達成するために避難行動要支援者の登録手続や当該個人情報の取り扱いに関すること、また災害発生時において行うべき事項について具体的に定めております。