1465件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-03-19 2019.03.19 平成31年第2回定例会(第5号) 本文

次に、防災情報受信機関係経費について、委託する保守管理業務における受信異常時のふぐあいの対応と普及率向上についての内容を伺うとの問いに対し、ボリューム調整ができない、受信ランプが消えないといった住民からの各種問い合わせに対する電話応対や直接自宅訪問での点検、交換作業等の業務を行う。また、普及率の向上については、防災ラジオの未設置世帯を訪問し設置促進を図るとの回答がありました。  

大野市議会 2019-03-12 平成31年  3月 定例会-03月12日−一般質問−03号

初めに、トレーニングルームの利用状況について申し上げます。  平成25年度から29年度までの5年間の利用者数の平均は3,400人余りであり、季節を問わずご利用いただいております。  なお本年度につきましては、国体競技開催のため、約2カ月間利用できない期間がありましたので、例年に比べて2割以上少ない状況となっています。  

大野市議会 2019-03-11 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号

平成31年度当初予算において、DAINOUスポーツランドのコースのり面の補修工事が含まれておりますが、DAINOUスポーツランドに関して、今期のような積雪の状況では、どうしても利用は少なくなると思われますが、これまでの利用状況及び今後の活用方針についてお聞かせください。  

敦賀市議会 2019-03-06 2019.03.06 平成31年第2回定例会(第2号) 本文

ただし、定員を超過する場合でも、国に定められた範囲で受け入れ調整を行い、それでもなお調整がつかない場合に抽せんを行っております。  その結果としまして、抽せんを行った園と抽せんに漏れた人数、また受け入れ先が希望園ではないため辞退した人数の順でただいまより申し上げます。  まず公立保育園では、気比保育園が2人と2人、黒河保育園は6人と2人、粟野保育園は1人と1人となっております。  

越前市議会 2019-03-01 平成31年 3月第 1回定例会

理事者からは、子育て支援センターとともに周囲の環境を点検しながら利用者に御理解をいただけるよう努めたい、また現利用者の意見についてはかこさとしふるさと絵本館は図書館機能の充実や読書スペースの確保、また遠足に来られたときのスペース不足といった問題があり、これらとあわせ移転場所を考えていた経緯があると、このことを踏まえ今後利用者に御理解いただけるよう丁寧な説明に努めたいとの答弁がなされました。 

敦賀市議会 2019-02-21 2019.02.21 平成31年第2回定例会(第1号) 本文

なお、病児・病後児保育施設につきましては、利用者の方々から親しまれる施設となるよう、愛称を「はぴけあ」と決定いたしました。隣接する市立敦賀病院の小児科医師を中心とした医療スタッフと連携を図り、安心して御利用いただけるよう運営体制を整えてまいります。  

大野市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

今回の大野市国民健康保険税条例の一部改正は、平成30年からの県単位化に伴い、平成29年度に平成30年度からの国保運営方針を策定し、将来的な県内の保険税水準の統一に向け、各市町の保険税算定方式を4方式から3方式に移行するとなっていることから、資産割を半分にすることは一歩前進したと評価できますが、所得割を増やし、均等割を増やし、平等割の税率を下げる調整を図ったもので、抜本的な対策から逃れ、同じたらいの中

鯖江市議会 2018-12-11 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号

また、農地の地理的条件や貸付期間などの要件により、農地中間管理事業を利用できない場合には、その受け皿としまして、農業公社グリーンさばえが農地の面積の集積、集約化の一翼を担っております。その結果、担い手農家への農地の集積、集約化が進み、ことし9月末現在で、農用地利用権設定率は41.88%、また、担い手農家への農地の集積率は県下トップの82%となっております。

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

公の施設は、住民の福祉を増進する目的を持って、その利用に供するために設置された市民の財産であります。その施設の使用料の減免、免除制度を活用することによって、各種団体活動の支援、促進や施設利用率の向上について、一定の成果を上げてきたのも事実であります。しかし、長い間現在の方針がとられてきたにもかかわらず、今公共施設の利用料と減免措置の見直しが取り沙汰されています。

敦賀市議会 2018-12-07 2018.12.07 平成30年第4回定例会(第4号) 本文

そしてフェーズ2では、平成33年から42年までで、市民憩いのガーデンスペースとして、民間事業者の用地の活用について調整が整った段階で着手とあります。そしてフェーズ3では、それ以降、敦賀ノスタルジアムワーフと銘打って、金ケ崎周辺に一定の賑わいが創出された段階で民間活力主体による整備を期待としています。  

敦賀市議会 2018-12-06 2018.12.06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

プロジェクトチームから提案のありました図書館利用促進事業について御説明いたします。  この提案の趣旨といたしましては、全ての市民にとって利用しやすい市立図書館のあり方を検討し、利用促進を通じて市民が多種多様な知識や敦賀の魅力に触れる機会をふやしたいというものでございます。  

敦賀市議会 2018-12-05 2018.12.05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

そのほかにも、例えばドローン飛行の可否やイベント利用者間の調整について判断する基準がなく、ルールの明確化が必要となっております。  この状況を解消するため、ルールとしての条例の制定を目指すこととしました。 ◯1番(今大地晴美君) ラムサール条約の登録は、敦賀市が受けたものなんですよね。

大野市議会 2018-12-03 平成30年 12月 定例会-12月03日−一般質問−02号

そのほか、関係諸室についても設計段階で必要な広さなどを調整、検討していくこととしたところでございます。  今後は、策定委員会において基本計画案を確定し、パブリックコメントで市民の意見を頂き、年度内の策定を目指してまいりたいと考えております。  また、基本計画策定後は、平成31年度より基本設計に取り組む予定としております。