66件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大野市議会 2019-03-25 平成31年  3月 定例会-03月25日−委員長報告、質疑、討論、採決−05号

次に、  陳情2号 情報公開条例の改正及び公文管理条例の制定を求める陳情 について申し上げます。  本陳情は、大野市情報公開条例において、公文の公開を請求できる者の制限を撤廃し、何びともが請求できるようにすること、及び市の文書事務執行の基準や管理について、大野市文書管理規程に代わる条例を制定するように求めるものであります。  

大野市議会 2019-03-13 平成31年  3月 定例会-03月13日−一般質問、討論、採決−04号

◆11番(野村勝人君)  情報公開と公文管理の改善について。  学校教育審議会議事録公開請求訴訟のことについては、皆さんよくご存じのことと思います。  この訴訟において、大野市の主張が退けられ、大野市は判決を受け入れました。  これによって、市の情報公開制度に対する認識に大きな変化をもたらすものと考えます。  また情報公開制度は、適切な公文管理によって保障されるものです。  

敦賀市議会 2019-03-06 2019.03.06 平成31年第2回定例会(第2号) 本文

公文管理と条例の制定であります。  特に公文管理、このことについて、まず現行の公文管理がどのようになっているのか。それから課題があるのか。まず1点目、お伺いをしたいと思います。 ◯総務部長(池澤俊之君) 公文管理と課題ということで、お答えさせていただきます。  公文につきましては、昭和55年に制定しました敦賀市文書規程に基づいて管理しているところでございます。  

敦賀市議会 2019-02-21 2019.02.21 平成31年第2回定例会 目次

 報告第1号、報告第2号(説明・質疑) (説 明)  報告第1号 専決処分事項の報告の件(損害賠償の額の決定及び和解) ─────  25  報告第2号 専決処分事項の報告の件(損害賠償の額の決定及び和解) ─────  26 ○日程第7 第2号議案〜第38号議案(説明、質疑、委員会付託 ただし、第       2号議案〜第18号議案は説明・質疑省略)  (説 明)  第19号議案 敦賀市工場立地

敦賀市議会 2018-12-05 2018.12.05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

◯1番(今大地晴美君) 公文管理、それから残すことということ、それから情報公開制度は、行政としての両輪だと思っております。なので、ぜひきちんと記録を今後は残していっていただくようにお願いしておきます。  さて、今の性教育についてですけれども、性教育がきちんと学校教育の中に位置づけられていない現状がありますよね。

敦賀市議会 2018-06-14 2018.06.14 平成30年第2回定例会(第3号) 本文

とりあえず、やはりきちんと公文として全ての記録を残すということが非常に求められています。  それと、特に教育委員会ですと、保護者の方からの相談、電話による問い合わせ、そういったものもきちんと残すようになっていなければならないんですよね、本来ならば。

大野市議会 2017-12-05 平成29年 12月 定例会-12月05日−一般質問−03号

2件目、情報公開と公文作成、管理について。  本市においては平成10年に、大野市文書管理規程が施行されており、早い段階での施行に公文に対する意識の高さがうかがえます。  公文は、それぞれの組織における活動の記録で、政策に結び付く実施過程を証明する重要な記録であり、後世に残す住民の貴重な財産であると考えられます。  

大野市議会 2017-12-04 平成29年 12月 定例会-12月04日−一般質問−02号

何びとであれ、大野市が有する公文の情報公開請求権は認めるべきではないのか、これが第一。  質問項目の丸2、この条例の目的を定めた第1条では、この条例は公文の公開を求める権利を明らかにするとともにとなっていて、住民自治の担い手である住民の知る権利の保障が目的になっていないのではないですか。  

おおい町議会 2017-03-14 平成29年 3月 定例会(第2回)-03月14日−02号

第121条により 説明のため出席 した者の職氏名町長中塚 寛介護福祉課長内藤早百合副町長清水邦夫農林水産振興課長反田志郎教育長中川和博商工観光振興課長国久康宏総務課長清水鐘治建設課長 地籍整備課長板谷則昭総合政策課長中谷真一生活環境課長川尻孝司税務課長赤井克良電子情報課長小野正人名田庄総合事務所長 管理課長小西克信学校教育課長堀口 豊生涯学習課長奥 治房住民福祉課長齊藤忠雄会計管理者 会計課長中嶌幸子保健医療課長治面地紀知議事日程別紙

大野市議会 2016-03-09 平成28年  3月 定例会-03月09日−一般質問−04号

次に、7点目の文書管理についてお答え致します。  市では、文書事務執行の基準や文書の管理についての必要な事項を定める文書管理規程において、「事務は、文書により処理することを原則とする」と規定し、「文書は、正確かつ迅速に取り扱い、常にその処理経過を明らかにし、事務が能率的に処理されるよう努めなければならない」と致しております。

大野市議会 2016-03-07 平成28年  3月 定例会-03月07日−代表質問、一般質問−02号

一昨年の7月1日、水循環基本が施行され、同第5条で地方公共団体は基本理念にのっとり、水循環に関する施策に関し、国及び他の地方公共団体との連携を図りつつ、自主的かつ主体的にその地域の特性に応じた施策を策定し、及び実施する責務を有するとされたところでございます。  さらに先の12月定例会におきまして、大野市健全な水循環のまち宣言が全会一致で可決されたところであります。  

敦賀市議会 2016-02-25 2016.02.25 平成28年第1回定例会(第1号) 本文

同館は、平成24年度に市民福祉会館管理運営検討委員会よりいただいた管理運営のあり方等についての答申に基づき、現在、暫定期間として運営を行っているところでありますが、利用者数の減少に歯どめがかからず、また施設の老朽化等により維持管理経費も増加傾向にあります。  

小浜市議会 2015-06-30 平成27年  6月 定例会(第3回)-06月30日−04号

これに対し、保有個人情報は行政機関が作成した公文のことで、この条例は保有個人情報を不正に利用することが目的という定義のため、単純なミスは含まれないとの答弁でした。  また、指定管理を受けた業者にも公務員規定の守秘義務は該当するのかとの質疑があり、指定管理を受けた業者についてもその規定の中に入るとの答弁でした。  

大野市議会 2015-03-10 平成27年  3月 定例会-03月10日−一般質問−04号

民事事件について最高裁判所に上告することが許されるのは民訴第312条1項又は2項所定の場合に限られるところ、本件上告の理由は、理由の不備をいうが、その実質は、事実誤認又は単なる法令違反を主張するものであって、明らかに上記各項に規定する事由に該当しない。  2、上告受理申立について。本件申し立ての理由によれば、本件は、民訴第312条1項より受理すべきものとは認められない。

おおい町議会 2014-09-11 平成26年 9月 定例会(第5回)-09月11日−02号

今後ということでございますけれども、先程今川議員さんに御提案いただいておりますような特措の制定ができますと、いわゆる立入調査といったようなことにつきましてもこの特措に基づきまして条例の改正等というふうなこともございますけれども、この法律に基づいた立入調査によりましてもう少ししっかりとした管理といいますか、情報のベースというものができるかと思いますので、状況によりましてはそういったことも踏まえて今後検討