1104件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-07-08 2019.07.08 令和元年第4回定例会(第5号) 本文

また、人道の港敦賀は世界に誇れるオンリーワンのエピソードであり、このネットワークを拡充することで、敦賀市存在感を高め、本市への誘客促進を図り、現地領事館のほかユダヤ系コミュニティから人道の港敦賀の情報を発信してもらうことを期待するとの回答がありました。  次に、オペラ「人道の桜」鑑賞事業費について、上演する杉原千畝物語オペラ「人道の桜」制作委員会とはどのような存在か。

敦賀市議会 2019-06-27 2019.06.27 令和元年第4回定例会(第4号) 本文

地域を担っている方が個人でなくて法人で行っているということですね。法人農地を守っているところですと、次の個人の後継者でなくてその地域の後継者ができてくるということもあって、非常に頼もしいです。  この法人経営で農業を行っている組織、これは敦賀市にはどれぐらいありますか。お願いします。 ◯産業経済部長(吉岡昌則君) それでは、お答えさせていただきます。  

敦賀市議会 2019-06-26 2019.06.26 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

それが一個人代表の方に来ていただいて会をやるということは、その人個人の意見のような気がして仕方ないんですね。その会の代表の意見ではありません、決して。  だから、それが偏っていないのかなということなんです。例えば会計の担当であるとか、次は副会長であるとか、そういったローテーションというのは必要ではないでしょうか。その辺、伺います。

敦賀市議会 2019-06-25 2019.06.25 令和元年第4回定例会(第2号) 本文

当市は税収こそ、個人市民税は減りましたけれども法人税が上がったということで、税収こそ横ばいとなっておりますけれども、自主財源全体とすれば歳入は減少が続いている。さらに歳出におきましては、やはり扶助費、社会保障関係費の大幅な増加や、施設整備など今回の大型プロジェクトの実施等、財政は決して楽観できる状況にはないというふうに考えております。  

大野市議会 2019-03-25 平成31年  3月 定例会-03月25日−委員長報告、質疑、討論、採決−05号

理事者におかれましては、市民の方への情報提供の有効な方法などを検討して取り組んでいただきたいと存じます。  次に、要保護児童対策について申し上げます。  本年1月に起こった千葉県野田市事件を受け、本市でこのような事件を起こさないための関係機関との連携体制に関する質問が委員から出されました。  

敦賀市議会 2019-03-19 2019.03.19 平成31年第2回定例会(第5号) 本文

また、福祉総合システム改修事業費249万3000円は、児童扶養手当の支給に当たってマイナンバー制度を活用し情報連携を推進するためのシステム改修ですが、これまでも述べているとおり、マイナンバー制度は、国民一人一人に番号をつけ、個人収入や資産などの情報とともに社会保障、税などの情報を国が一元管理するものです。

鯖江市議会 2019-03-15 平成31年 3月第417回定例会−03月15日-04号

次に、議案第15号 鯖江市情報公開条例および鯖江市個人情報保護条例の一部改正について、議案第16号 鯖江市職員勤務時間、休暇等に関する条例の一部改正について、議案第21号 福井市及び鯖江市における連携中枢都市圏の形成に係る連携協約締結について、議案第24号 専決処分承認を求めることについて(平成30年度鯖江市一般会計補正予算(第5号))の4議案につきましては、理事者の説明を了とし、特段申し上げるべき

大野市議会 2019-03-11 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号

道路情報コーナーやトイレ、休憩所などを設ける道路管理施設、農林産物や地場産品などの直売所や飲食コーナー、観光情報案内などを設ける地域振興施設、そして県内初となるモンベルの出店を得て、アウトドアやスポーツ支援を行う地方創生施設など魅力ある機能を配置し、中京や北陸、関西方面などからたくさんの方々に訪れていただきたいと考えています。  

敦賀市議会 2019-03-07 2019.03.07 平成31年第2回定例会(第3号) 本文

建設部長(清水久伸君) IoTを活用した負担軽減策ということでございますけれども、獣害対策におけるIoT活用というのは、情報通信機器を用いることで捕獲活動の効率をよくして労力を軽減するというふうに考えております。  農家組合員の負担を軽減する機器として、捕獲情報通知システムというものがございます。

敦賀市議会 2019-03-06 2019.03.06 平成31年第2回定例会(第2号) 本文

例えば情報共有であるとか、連携の方法についてお聞きしたいと思います。 ◯福祉保健部長(山本麻喜君) それでは、お答えいたします。  福祉保健部の地域福祉課は、敦賀市身体障害者福祉連合会の中で組織されているバリアフリー点検活動委員会に障害のある方や関係者からの声を聞く窓口として参加し、委員会で出された意見について担当部局へ情報提供し共有を図っております。  

鯖江市議会 2019-03-05 平成31年 3月第417回定例会−03月05日-03号

新年度からは、建築営繕課に空き家の利活用の業務に特化した地域おこし協力隊1名の配置を予定していることから、今後は、この協定に基づき、空き家に関する情報共有を強化し、株式会社LIFULLが国土交通省から委託されて構築・運営しております全国版の空き家情報バンク、これを利用しまして、鯖江市のリアルタイムな空き家情報を掲載し、発信していただくことを考えております。  

鯖江市議会 2019-03-04 平成31年 3月第417回定例会-03月04日-02号

そういうような国立情報研究所とのコラボ事業の中で、あるいは先生との連携の中で、越前先生と電気通信大学の坂本真樹先生が、感性情報学、なかなか難しいので私もわからんのですが、感性情報学と、そのオノマトペというような擬声語とか、擬音語とか、擬態語、こういったものをAIの中で言葉に変える技術、この研究電気通信大学でやっているんです。

大野市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会-03月04日−議案上程、説明−01号

また国は、水害土砂災害からの避難について、住民が取るべき行動や防災情報を5段階の警戒レベルに分け、避難行動を支援する分かりやすい情報提供を検討しており、今後、運用が開始される予定です。  これらのことを踏まえ、本市におきましては、新年度に大野市総合防災マップを見直してまいります。  

鯖江市議会 2019-02-20 平成31年 3月第417回定例会-02月20日-01号

料改定特別委│    │ │     │                       │員会(当初は│    │ │     │                       │総務委員会に│    │ │     │                       │付託)   │    │ ├─────┼───────────────────────┼──────┼────┤ │ 第15号 │鯖江市情報公開条例

敦賀市議会 2018-12-18 2018.12.18 平成30年第4回定例会(第5号) 本文

また、賛成の立場から、飲食や情報交換が可能な場所が駅前にできることで敦賀市の新たなスポットになると思うため賛成であるとの意見。  知育・啓発施設ができることで、市民価値観の向上につながってくるため賛成であるとの意見がありました。  採決の結果、賛成多数をもって原案どおり認めるべきものと決定いたしました。  以上が本委員会に付託されました議案の審査の経過及び結果であります。  

鯖江市議会 2018-12-11 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号

3つ目は、教職員性同一性障害などで悩んでいる児童・生徒から得た個人情報を学年や学校情報共有し、個人ではなくチームで対応していけるように研修を進めていくこと。これらの3つを重点的に考えて進めていきたいというふうに思っております。  これらの研修を、今後、校内で進めていくためにも、国の文部科学省や県の教育委員会などからも情報を積極的に収集して、各小中学校へ提供すること。