33件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大野市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会-12月04日−一般質問−03号

でも今、少し長期、まずは今、この計画の中ではですね、公共交通、例えばデマンドタクシーでありましたり、青バス、赤バス、そういったものをどうやってうまく有効的に使うかっていうことを、まず再整理しながらですね、今後の課題としては、地域の方のご支援もいただきながら、支え合いいただきながらですね、そういったこともですね、検討していかなければならないことだとは思っております。

敦賀市議会 2017-12-07 2017.12.07 平成29年第4回定例会(第3号) 本文

その中で一部の地域デマンド交通を取り入れておりますが、期間は短いですが、その利用状況についてお伺いいたします。 ◯市民生活部長(田辺辰浩君) 本年10月から山間部地域においてデマンドバスとも呼ばれる予約バス試験運行を開始し、東郷線の全便、それから東浦線の一部、愛発線の一部にて運行を実施しております。  

敦賀市議会 2016-12-09 2016.12.09 平成28年第4回定例会(第4号) 本文

デマンド交通の話に移ります。  先ほども申し上げましたが、デマンド交通、この質問は過去、私を含めかなりの議員がされております。デマンド交通に取り組んだ他の自治体、ここでは予約が必要で面倒ということで利用しなくなってくる。デマンド交通自体を。そういうことや、予約が必要ですから予約をしました。

小浜市議会 2015-12-11 平成27年 12月 定例会(第5回)-12月11日−02号

まず、最初にデマンドタクシーについてでございますが、デマンドタクシーは、自宅や指定の場所から目的地まで、お客様の希望時間帯、乗車場所の要望にバス並みの安価な料金で応える市民限定の公共サービスでございまして、基本的には乗り合いのために事前に電話予約し、ほかにも同じ便に予約された方がいらっしゃれば、道順に沿ってそれぞれの目的地まで運行するというものでございます。  

鯖江市議会 2015-09-15 平成27年 9月第402回定例会-09月15日-03号

さらに、コミュニティバス再編における、公共交通再編実施計画の①目的地までの速達性、②幹線交通であるJRの鯖江駅、北鯖江駅や、福井鉄道の神明駅、西鯖江駅、水落駅とのスムーズな接続、③近隣市町との連携によるコミバス同士の接続、④12路線の見直しや新たな中継地点の設置、デマンド方式の導入など、想定される具体的な検討内容についても、あわせてお尋ねをいたします。 ○議長(末本幸夫君) 東井総務部長。

敦賀市議会 2015-09-15 2015.09.15 平成27年第4回定例会(第3号) 本文

今申し上げましたように、デマンド交通については、現在のバス路線とは違いまして、1日に運べる利用者数というのが限定されることになります。利用者数の多い地区では導入ができないかなと存じます。  また利用者にとっては、事前に予約をする必要があることや、相乗りしなければならないことから心理的抵抗が非常に大きく、かえって利用しにくくなる可能性もございまして、利用者が偏る傾向がございます。

敦賀市議会 2013-06-18 2013.06.18 平成25年第2回定例会(第3号) 本文

乗客数が減少して現在の路線バスの維持ができない、そういった状況に至った場合には、議員御提案のデマンド交通の導入を検討するということは考えられるというようなことを今までもお答えをしていると存じますけれども、現在のコミュニティバスの乗客数は試行運転以降、先ほども申しましたように毎年増加をしている状況でございます。

敦賀市議会 2013-03-13 2013.03.13 平成25年第1回定例会(第4号) 本文

市民生活部長(佐上公義君) もう一度確認させていただきますが、今のコミュニティバスの全路線を、これを運行を継続した状態でプラス、例えばタクシーなどによるデマンド交通によってもっとプラスにデマンド交通をある路線を何本か、今議員さんが言われた以外の路線を走らせよということでよろしいんですか。  

敦賀市議会 2013-03-12 2013.03.12 平成25年第1回定例会(第3号) 本文

コミュニティバスといいますと、これが非常に使いにくいというようなことになりますと、先ほどの免許証のことにも絡むんですけれども、自分のところへなかなか来てくれないというと、デマンド交通という、これは増田議員からよく言われておる部分に入るんですけれども、これも私らも昔、平成20年でしたか、広島県三原市のところへ行ったんですけれども、そして今もネットやらそこらで調べてみるんですけれども、いろいろ便利ですけれどもちょっと

敦賀市議会 2012-06-19 2012.06.19 平成24年第2回定例会(第3号) 本文

市民生活部長(佐上公義君) デマンドバスといいますのは、定期路線が維持できなくなったような地区が出てきますと、定期路線を廃線にしてデマンド交通にするという地区もございます。県内でもあったかと思いますが。  デマンド交通にしますと、要するに費用面的には恐らく安くはなるんじゃないかなというふうに考えております。ところが前もって予約をしなくてはいけない。

大野市議会 2012-03-13 平成24年  3月 定例会-03月13日−一般質問−03号

そしてまた、足らない部分ですね、なかなかその採算性の取れない、例えば、交通弱者であります高齢者の方の足の確保ということで、まちなか循環バスであったり、或いはデマンド型の農村部からの予約制のタクシーであったり、そういったものは、やはり公共で支えていくということで、役割をしっかりと分けて、今後も一緒になってタイアップしてやるということは当然ですけれども、その中で担える担い手は誰なのかというのを見極めながら

敦賀市議会 2011-03-03 2011.03.03 平成23年第1回定例会(第2号) 本文

市民生活部長(佐上公義君) デマンド交通につきましては、議員から以前よりいろいろと御質問をいただいております。それに対するお答えもいろいろさせていただいております。デマンド交通につきましては、過疎地を抱える地区において路線バスが廃止になった場合に、交通の手段として行っている自治体もございます。  

敦賀市議会 2010-09-14 2010.09.14 平成22年第3回定例会(第3号) 本文

足りないときの補完方法としてデマンドバスというシステムを導入するお考えをお持ちになっているのかどうか。それが完成しないと、パーク・アンド・ライドのシステムを進められてもその効果が十分に出てこないということを思いますので、そのことについての御見解を伺いたい、そう思います。 ◯市民生活部長(佐上公義君) 議員のほうからデマンドバスということで、たしか6月議会にも御質問があったかと思います。  

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