51件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大野市議会 2019-03-12 平成31年  3月 定例会-03月12日−一般質問−03号

タブレットやデジタル教科書、英語を母国語とする国際理解教育推進員を活用し、情報社会や国際社会に対応した教育にも積極的に取り組んでいきたいと考えています。  3点目に、安心して通える学校づくりです。  子どもたちが心穏やかに過ごすことができるよう、いじめ、不登校、虐待の防止に全力を挙げます。  

大野市議会 2019-03-11 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号

本市におきましては、新年度中に全小学校にタブレット端末を導入し、ICT環境の整備を進め、既に導入されている電子黒板やデジタル教科書とタブレット端末を併用することにより、新たな学びを推進してまいりたいと考えています。  このように、国が閣議決定した第3期教育振興基本計画につきましては、本市が目指す教育政策とおおむね一致していると考えています。  

大野市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会-03月04日−議案上程、説明−01号

既に導入されている電子黒板や、デジタル教科書とタブレット端末を併用することにより、新たな学びを推進します。  また、国際化に対応した教育も積極的に推進したいと考えています。  グローバル化が急速に進展する中で、英語によるコミュニケーション能力は、今まで以上に求められます。  

大野市議会 2018-03-07 平成30年  3月 定例会-03月07日−一般質問、討論、採決−04号

リースで導入しているわけなんですけれども、それが今、その後ですね、先ほど申し上げたように電子黒板の導入っていうことで、今度は各普通科教室に小学校5、6年生と、中学校の1年生から3年生までの各教室に電子黒板を導入させていただいて、そしてさらにデジタル教科書を活用して、今現在、授業を行っております。  

福井市議会 2017-12-05 平成29年12月定例会-12月05日−03号

1,福井市立郷土歴史博物館では,ふくいの歴史アーカイブスというデジタルアーカイブで過去の貴重な写真や出版物などを記録保存しています。ここに福井市内の伝統芸能を新しく加えていってはどうかと思いますが,お考えをお聞かせください。  2,県立福井農林高校の郷土芸能部は,各地のイベントにも参加するなどして市民にも親しまれ高い評価を受けています。

大野市議会 2017-03-08 平成29年  3月 定例会-03月08日−一般質問、討論、採決−04号

この基金は、平成17年度のシビックセンターの整備費や、平成27年度の電子黒板やデジタル教科書などICT機器の整備に対し、充当させていただいております。  この基金の平成27年度末現在高は、93万2,000円となっており、今後予想されるさらなる教育機器の充実や学校施設などの整備を図るため、今回5,000万円を積み立てさせていただくものでございます。  (議会事務局長、質問を促す。)

大野市議会 2017-02-27 平成29年  3月 定例会-02月27日−議長の選挙、議案上程、説明−01号

そのような変化の激しい時代の中にあっても、子どもたち一人一人が、情報化社会と主体的に向き合い、自らの可能性を発揮していけるよう、新年度も本年度に引き続き、福井大学と連携を図りながら、ICT機器やデジタル教科書の効果的な活用について研究を行い、活用能力の向上に努めてまいります。  

鯖江市議会 2016-12-12 平成28年12月第407回定例会−12月12日-02号

次に、デジタル教科書導入によるICT整備について、お尋ねをいたします。  文部科学省の有識者会議は6月の中間まとめで、次期学習指導要領が実施される2020年度から、紙の教科書と併用する形でタブレット端末などを使うデジタル教科書を導入する方針を承認しました。動画などの活用も期待されるが、検定が難しいため教科書と一体的に使う補助教材に位置づけることも改めて確認したとのことです。

福井市議会 2016-09-15 平成28年 9月15日 予算特別委員会-09月15日−01号

◆藤田委員 市役所という性質上、仕方ないことなのかなとも思うんですけれども、書類の処理というのは大変時間がかかることですし、大変難しいことかなと思いますが、デジタル化というのはいいことだと思います。我々議員も毎日のように書類をいただいておりますけれども、それを1年分集めると膨大な量になると思います。

小浜市議会 2016-06-17 平成28年  6月 定例会(第2回)-06月17日−03号

国書、漢籍の中には、国学者として名高い伴信友や医学者杉田玄白の著書や小浜藩の藩校で使用されていた教科書類、崎門学関係の資料、歴代藩主の手持ち本など、大変重要な資料が含まれております。  また、昭和52年に寄贈を受けた藩政資料は小浜藩主の藩政にかかわる文書類や書状、絵図類であります。

大野市議会 2016-06-06 平成28年  6月 定例会-06月06日−一般質問−02号

昨年12月より電子黒板やタブレット端末、デジタル教科書を整備し、児童・生徒の機器の活用能力の向上を図っております。また、本年度より新たに福井大学と連携して、授業におけるICTの効果的な活用について研究を進めております。  次に「国の教育・大学・入試改革」について申し上げます。  

大野市議会 2016-05-30 平成28年  6月 定例会-05月30日−議案上程、説明−01号

ICT機器につきましては、小学校5・6年生と中学校の全ての学級に電子黒板とデジタル教科書の整備を進めてきたところであり、これらを活用して効果的な授業を行うためには、教員の情報活用能力の向上を図ることが重要であります。  教育委員会では、5月24日に市内小中学校の教員を対象に、福井大学と連携してICT機器を活用した授業について、講演会を開催したところであります。  

福井市議会 2016-03-17 平成28年 3月17日 予算特別委員会-03月17日−01号

また、福井市で使っている中学校の教科書では、“I'm Kubo Nana.”とか、“My name is Ikeda Kouji.”というように姓、名の順になっております。また、「The Japan Times」という英字新聞では、韓国の朴槿恵大統領については“President Park Geun−hye”、中国の習近平首席については“President Xi Jinping”と書いてあります。

大野市議会 2016-02-29 平成28年  3月 定例会-02月29日−副議長の選挙、議案上程、説明−01号

そのために、本年度において小学校5、6年生と中学校1年生から3年生の全ての学級に電子黒板を配置し、併せてデジタル教科書を導入し、教育の充実を図っております。  今後は、教員のICT機器の積極的な活用と、その活用能力の向上を図ることが重要であると考えており、新年度において、福井大学と連携して、ICT機器の効果的な活用について研究したり、公開授業を実施したりして、授業の充実を図ってまいります。  

小浜市議会 2016-02-23 平成28年  3月 定例会(第1回)-02月23日−02号

次に、議案第3号平成27年度小浜市一般会計補正予算(第8号)の歳出第10款教育費、第2項小学校費、第2目教育振興費、小学校教育振興経費32万5,000円の増額補正について、特別支援学級設置の内容を問う質疑が、第10款教育費、第3項中学校費、第2目教育振興費、中学校教育振興経費754万円の増額補正について、デジタル教科書の購入を問う質疑が、同目、中学校要保護・準要保護・特別支援就学助成54万2,000

鯖江市議会 2015-03-10 平成27年 3月第399回定例会−03月10日-03号

スマートフォンの次に来るデジタル機器として期待が集まるウエアラブル端末は、新たな産業ビジネスの創出分野としても、今、注目をされております。昨年は、国内外の大手企業が、相次いでウエアラブル端末に参入をしました。県は、今年度、ウエアラブル端末の関連企業を中心とした誘致や実証実験の支援のため、補助制度、ふくいe−オフィスプロジェクトを創設しました。