467件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大野市議会 2019-03-11 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号

この事業は、市民が自主的に健康づくりに取り組み、疾病予防に向けた行動を促すもので、人間ドックを含む特定健診やがん検診の受診、健康づくり講演会やスポーツ教室、地区体育大会、介護予防事業などへの参加に応じてポイントをためていただき、1年間の取り組みの特典として、抽選で健康グッズをプレゼントすることで、楽しみながら健康づくりの動機付けを行うものです。  

大野市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会-03月04日−議案上程、説明−01号

本市におきましては、全ての市民が元気で心豊かに、安心して暮らすことができるよう、第3次健康おおの21に基づき、生活習慣病を予防する健康増進事業やがん検診などの各種健診事業などに取り組み、健康づくりを推進しています。  新年度におきましては、市民の健康づくりに対する気運を一層高める取り組みとして、健康づくりポイント事業や健康フェアを実施します。  

敦賀市議会 2018-12-18 2018.12.18 平成30年第4回定例会(第5号) 本文

次に、がん検診費、健康診査等事業費、健康づくり推進事業費及び後期高齢者保健事業費について、この事業は予防に対する予算で、最終目標としては医療費を減らすことだと思うが、事業評価をどのように考えているのかとの問いに対し、医療費の増減にはさまざまな要因が絡むので一概に予防事業の効果として見ることには課題があると思っており、最終目標である医療費の減少につながっているとは答えにくい。

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

今回、久々の代表質問ということで、かなり時間もかかりまして、いろいろ悩みましたけれども、そういう中でいろいろテレビを見ていましたら、世界的に大変有名な小澤征爾氏が、食道がんで療養中に、長野県の小さなまちで開催されて、座って指揮をされ、半分しかタクトが振れなかったという、また演奏されたという報道を見まして、ちょうどこの知事選も絡み、いろいろな状況の中で感じるものがあったわけでございます。

鯖江市議会 2018-09-11 平成30年 9月第415回定例会-09月11日-03号

中でもがんの医療費は5,000億円を超えています。受動喫煙が原因の医療費は3,300億円、多くを占めたのは脳血管疾患だったとのことです。  そこで、今回、この改正健康増進法に対して、鯖江市としてどのように対応していくのかお伺いをしたいと思います。法案の中身に入る前に、まず、鯖江市のこの1年の対応と現状についてお伺いしたいと思います。  

敦賀市議会 2018-08-29 2018.08.29 平成30年第3回定例会(第2号) 本文

それから、特定看護師以外に認定看護師という制度がありまして、例えば、がんだとか認知症とか感染症というのがありますが、訪問看護認定看護師という制度もありまして、ことしの4月から名古屋で1年かけて勉強に行っております。  それから、私どもの病院の強みとしましては、それ以外の職員も多いということで、リハビリ、それから管理栄養士。

小浜市議会 2018-06-21 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月21日−02号

保健行政を担う健康管理センターでは、妊婦や乳幼児の健康診査および成人対象としての生活習慣病予防を目的とした特定健診や各種がん検診を実施しているところでございます。  妊婦や乳幼児に対する健診はほぼ100%の受診率となっており、健診の場は子供の成長発達の確認とともに心身の健康や子育てについての学習や育児に関する悩みごとの相談の場としての役割を担っております。  

敦賀市議会 2018-06-14 2018.06.14 平成30年第2回定例会(第3号) 本文

がん検診が16名。最後に高齢者のインフルエンザ予防接種が112名。  以上でございます。 ◯水道部長(大北秀徳君) 私のほうから水道部関係の制度を説明させていただきます。  下水道使用料の減免制度利用件数でございますが、平成29年度末で68件、平成30年5月現在で71件でございます。  

敦賀市議会 2018-03-08 2018.03.08 平成30年第1回定例会(第3号) 本文

また、評価指標の一つである大腸がん検診の受診者数は、29年度目標としていた4000人を達成できる見込みでございます。  健康づくりの主要な視点は、市民の皆様の自発性でございます。そのため、まちづくりなどとは異なり一朝一夕に成果の出るものではなく、息長く継続して取り組んでいく必要があるものと認識しております。

敦賀市議会 2018-03-07 2018.03.07 平成30年第1回定例会(第2号) 本文

◯敦賀病院事務局長(芝井一朗君) 訪問診療、訪問看護とも、当院を退院された患者さんが安心して在宅で暮らせますよう、当初はがんなど医療依存度が高い方への訪問を予定しております。  以上です。 ◯17番(馬渕清和君) では次に、訪問介護ステーションの開始時期、人員配置、対象の予定人数など、詳細な内容についてお尋ねいたします。

大野市議会 2018-02-26 平成30年  3月 定例会-02月26日−副議長の選挙、議案上程、説明−01号

款3の民生費では、臨時事業の和泉保育園、和泉児童センター等移転整備事業をはじめ、結の故郷すこやか・ゆめみらい応援券事業や保育所、児童センターの運営経費、老人保護措置事業や生活保護等の扶助費などを、款4の衛生費では、休日急患診療所や、あっ宝んどの管理運営経費、予防接種事業、特定健診やがん検診推進事業、大野・勝山地区広域行政事務組合への廃棄物処理施設の管理運営に係る負担金などを、款5の労働費では、新規事業

福井市議会 2018-02-19 平成30年 3月定例会-02月19日−01号

市民の健康づくりについては,健康診査やがん検診の受診率を高め,生活習慣病の予防と疾病の早期発見に努めます。加えて,保健センターを健康づくりと母子保健の拠点として検診や相談の機能充実を図るため,母子専用カウンターや相談室などを設け,市民にわかりやすく,プライバシーに配慮した施設とします。  

敦賀市議会 2017-12-19 2017.12.19 平成29年第4回定例会(第5号) 本文

次に、がん検診費について、どの検診の受診状況により予算を増額することになったのかとの問いに対し、胃の透視検査が当初予算200名分の想定に対し733名の見込み、胃カメラが当初450名分に対し817名の見込み、肺がん検診が当初1700名分に対し2066名の見込みとなるため増額したいとの回答がありました。  次に、教育相談支援事業費について、敦賀市で配置するスクールカウンセラーは何名になるのか。

福井市議会 2017-12-19 平成29年12月定例会-12月19日−05号

次に,がん対策について委員から,国の第3期がん対策推進基本計画においては,医師,がん患者,がん経験者などの外部講師を活用し,子供にがんの正しい知識やがん経験者の生の声を伝えることが重要であるとしているが,本市では学校におけるがん教育についてどのように取り組んでいるのかとの問いがあり,理事者から,現在,小学校6年生,中学校3年生の保健の授業において,病気の予防や健康な生活といった観点でがんについて学んでいる

敦賀市議会 2017-12-06 2017.12.06 平成29年第4回定例会(第2号) 本文

例えば、がん関係の認定看護師、感染症の認定看護師、それから今年度は認知症の認定看護師ができました。  先ほど議員さんがおっしゃいますように、今現在、高齢化が進みまして認知症の患者さんが非常にふえております。認知症の方が肺炎になって内科に入院されるとか骨折を起こして整形に入院される。

敦賀市議会 2017-09-15 2017.09.15 平成29年第3回定例会(第4号) 本文

国保税の収納が悪くても100%上納できるぐらいに国保税をがんと値上げする。でも、これはたたでさえ高い国保税が納められずに滞納者が多い中で、ますます滞納者が激増してしまいます。将来的には医療費の削減ということが出てくるんでしょうけれども、一般会計の繰り入れで穴埋めするしかないというのが実際ではないですか。  

敦賀市議会 2017-09-13 2017.09.13 平成29年第3回定例会(第2号) 本文

3つのナイカ、それは救急がない、当直がない、がんがないです。  そのような中で、敦賀病院の医師を確保するためどのような取り組みを行っているか、お伺いしたいと思います。 ◯病院事業管理者(米島學君) おはようございます。  まず、本定例会におきまして市立敦賀病院に対する一般質問の日程に関しまして御配慮いただき、発言の機会を与えていただき、議会に対して深く感謝を申し上げます。