5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大野市議会 2018-03-05 平成30年  3月 定例会-03月05日−代表質問、一般質問−02号

次に「児童・生徒のいじめの防止対策」についてお答えいたします。  平成25年に施行されたいじめ防止対策推進法に基づき、本市では、平成26年に大野市いじめ防止基本方針を策定いたしました。  この基本方針を基に、いじめ問題対策連絡協議会や連携会議を定期的に開催しながら、情報共有と関係機関の連携を図り、いじめの防止に努めております。  

敦賀市議会 2003-06-23 2003.06.23 平成15年第3回定例会(第3号) 本文

青少年育成県民会議の非行防止に関する調査の中で、少年非行の原因として「友達とけんかをした」とか「いじめに遭った」「勉強とスポーツの両立がうまくいかない」「校則が厳しい」「進路選択で悩んでいる」などの悩みを抱えており、家に帰ってもだれも相談する人がいない。一人で自分の部屋に閉じこもり、かえってゆううつが増し、ストレスがたまるケースが多いようであります。

敦賀市議会 2000-03-10 2000.03.10 平成12年第1回定例会(第2号) 本文

また、箱物も御指摘のとおり、いろんな地域へ行きますとあれつくれ、これつくれということでつくらなかん分もありますので、それはバランスのとれた、ことしの予算は私いろいろ記者の皆さんに聞かれるんですけれども、私はバランスのとれた予算だということで思っておる次第でありまして、やはり必要な箱物も必要と考えながら、しかしそればっかしでもいけませんので、バランスをとりながらこれからも予算配分に努めながら頑張ってまいりますので

敦賀市議会 1995-12-14 1995.12.14 平成7年第7回定例会(第2号) 本文

自殺者は、小、中、高で平成5年138人、いじめは2万1598件と報告され、8割の小中学校がいじめは解消したと言っています。しかし、本当はどうなんでしょうか。  いじめ問題を扱っている新聞社や大河内家へは1000通、2000通と、深刻ないじめの体験が寄せられているそうであります。その中の1通を例に挙げてみます。  A少年は平成元年の春、小学校5年で東京大田区の小学校へ転校してきました。

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