130件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-06-25 2019.06.25 令和元年第4回定例会(第2号) 本文

初めに、先週6月18日に発生しました震度6強の新潟山形地震で被災された多くの方々に対しましてお見舞いを申し上げます。また、皆様も御存じのとおり、1年前に、くしくも同じ日に大阪北部地震によるブロック塀倒壊で登校中の児童が亡くなられました。改めて御冥福をお祈りするとともに、通学路の安全については二度とこのような事故を起こしてはならないと改めて決意するところであります。  

大野市議会 2019-03-11 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号

平成20年度の耐震診断では、震度6から7以上の地震が発生した場合、建物の倒壊など相当な被害が予想されるE判定の結果が出るなど、多くの課題を抱えています。  これらの課題を踏まえ、先の文化会館在り方検討委員会の報告書では、文化会館は新築による整備を行うべきとの結論に至っており、建設候補地については、駅東公園も含めた現在の文化会館敷地に建設することが望ましいとされています。  

敦賀市議会 2018-11-27 2018.11.27 平成30年第4回定例会(第1号) 本文

さらに、9月の北海道胆振東部地震では、震度7の強い揺れを観測し、北海道全域での大規模な停電が起きるなど住民生活に大きな影響が出ました。  また、台風シーズンには5つの台風が上陸し、中でも平成30年7月豪雨では、台風7号及び梅雨前線等の影響に伴う集中豪雨により西日本を中心に河川の氾濫や大規模な土砂崩れが発生しました。

鯖江市議会 2018-09-21 平成30年 9月第415回定例会−09月21日-04号

また、水道管耐震ベルについて質疑があり、震度7の地震を想定したレベル2対応水道管を導入しており、市内全域で同じレベルの管の導入を進めているとの答弁がありました。  次に、議案第69号 鯖江市営住宅の設置および管理に関する条例の一部改正についてでございますが、理事者の説明を了とし、特段申し上げるべき質疑はございませんでした。  

大野市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会-09月10日−一般質問−02号

9月6日早朝に、北海道胆振地方中東部を震源とする最大震度7の地震が発生しました。  この地震では、友好市町の新ひだか町におきましても、震度5強の大きな揺れに見舞われました。  被災された地域におかれましては、お亡くなりになられた方や安否の分からない方が多数おられるほか、北海道全域での停電をはじめ、家屋の倒壊や山の斜面の崩壊など、甚大な被害が発生しています。  

大野市議会 2018-09-03 平成30年  9月 定例会-09月03日−議案上程、説明−01号

訓練は、奥越地域震源とする震度6弱の地震に加え、台風接近に伴う大雨により洪水危険が高まっているとの想定で、国、県の防災関係機関のほか、消防本部消防団災害協定団体自主防災組織と近隣住民など712人の方々にご参加いただき、情報伝達や住民避難、緊急物資搬送、緊急交通路確保訓練などを実施いたしました。  

敦賀市議会 2018-08-29 2018.08.29 平成30年第3回定例会(第2号) 本文

さて、2カ月以上前の6月18日午前7時58分ごろ、大阪北部を震源とするマグニチュード6.1、最大震度6弱の強い地震が発生。大阪府内で死者5名、2府5県で負傷者が435名、うち重症者が7名、住宅の全壊が12棟、半壊273棟、一部破損4万1459棟を数える大きな被害が出ました。死者5名のうち2名がブロック塀の崩落、倒壊により亡くなりました。  

大野市議会 2018-07-24 平成30年  7月 定例会-07月24日−一般質問−03号

本年6月18日に、大阪府北部で震度6弱の地震を観測しました。  この地震により大阪府で4人の方が死亡、2府4県で多数の重軽傷者を出しました。  また、7月上旬には西日本を中心とした豪雨により、各地に甚大な被害が発生し、これまでに多数の死者、行方不明者や負傷者が出ています。  

敦賀市議会 2018-06-26 2018.06.26 平成30年第2回定例会(第5号) 本文

また、付加制震で十分、耐震性能、それからBCP(業務継続計画)は大丈夫だという説明が必要ではとの質疑があり、できれば全面を免震にしたいという思いはあったが、経費、工期等の問題があり、震度7程度の大規模地震が複数回起こった場合、被害、損害をこうむるか解析が可能ということで免震プラス付加制震の案で提示をさせていただいたとの説明がありました。  

大野市議会 2017-09-11 平成29年  9月 定例会-09月11日−一般質問−02号

平成7年1月17日に発生しました阪神淡路大震災では、淡路島から阪神地域を一瞬にして崩壊させた震度7を記録する都市直下型地震により、未曽有の被害がもたらされました。  この大震災では、火災により市街地の広範囲が焼失するなどにより、多くの尊い命が奪われるとともに、多数の傷病者が発生し、さらに甚大な経済的損失は記憶の中に鮮明に残っておりますが、その一方で多くの教訓も後世に生かされております。  

敦賀市議会 2017-06-05 2017.06.05 平成29年第2回定例会(第1号) 本文

この説明会を通して、市庁舎が震度6強で倒壊または崩壊する危険性が高い未耐震の建物である現状と、熊本地震の発生を受けて国が新たな財政支援の制度を設けたことなどをお伝えさせていただきました。今後、建設候補地の選定に向けて、さらなる検討を進めることとし、幅広い知見から候補地選考を行うための委員会経費や各種調査費を今回の補正予算に計上いたしました。  

敦賀市議会 2017-03-09 2017.03.09 平成29年第1回定例会(第3号) 本文

さらに、この庁舎につきましても震度5だったと思うんですが来るときには倒壊のおそれがあるということも、先般の報道にもされたようなことも記憶にあろうかと思います。  そういった総合的な判断をした場合に、今ここで耐震をしたとしてもそういう危険性が高いということの判断の中で建てかえということを決めさせていただいたということで、報告もさせていただいているところでございます。  以上でございます。

敦賀市議会 2017-03-08 2017.03.08 平成29年第1回定例会(第2号) 本文

これまでの阪神・淡路大震災後の見直し対応と、東日本大震災あるいは昨年の二度にわたる震度7の熊本地震により耐震性の見直しを余儀なくされている中で、これまで避難指定されていた避難所が使えなくなったわけですが、その数と今後の避難所指定についての考え方を聞かせてください。 ◯市民生活部長(伊藤信久君) お答え申し上げます。  

敦賀市議会 2016-12-07 2016.12.07 平成28年第4回定例会(第2号) 本文

ことしは4月に起きた熊本震度7の2度にわたる地震を皮切りに、10月、鳥取県中部での震度6弱、また11月には再び福島震度5弱、さらには関東から東北北海道を襲った9号から11号台風による3度の直撃で、河川の氾濫、家屋、田畑への土砂流入など甚大な被害をこうむられた方々に心からお見舞いを申し上げるものでございます。  今や、どこでどのような災害が起こっても不思議ではありません。

敦賀市議会 2016-11-29 2016.11.29 平成28年第4回定例会(第1号) 本文

4月に発生した熊本地震では、震度7の揺れを2度観測し、家屋の倒壊など甚大な被害をもたらし、先月21日には、震度6弱の鳥取県中部地震が起こり、家屋等に被害が出ました。また、今月22日には、福島県沖を震源とする震度5弱の揺れを観測し、福島県宮城県沿岸部に津波警報が出され、仙台港では1.4メートル津波が到達しました。

大野市議会 2016-09-12 平成28年  9月 定例会-09月12日−一般質問−02号

平成28年4月14日に熊本地方マグニチュード6.5、最大震度7の地震が発生しました。  わが国では、平成23年の東日本大震災以来の震度7の地震であり、九州地方では観測史上初めての大きさの地震となりました。  また、海外の方でも8月の下旬にイタリア中部で、マグニチュード6.2、またミャンマーでもマグニチュード6.8の地震が発生しております。