16件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大野市議会 2016-09-12 平成28年  9月 定例会-09月12日−一般質問−02号

近年、コンピューターや電子機器類は目まぐるしく進化し、膨大な量の情報が錯綜し、グローバル化により海外に住む人たちが時間的にも距離的にも、より身近になってきております。このような時代を生き抜くために求められるのが、主体的に多様な人々と協働する力であると考えます。  これらの力は、まさに大野市が目指します結の心と進取の気象を併せ持つ人間像だと考えております。  

おおい町議会 2015-12-18 12月18日-03号

質疑、毎回電子機器の取得について同じ状態が続いている。購入金額が妥当なのか適正なのかの判断をしっかり行わないといけない。今後電子機器の購入は慎重に行っていくことが大事だと思うが、どう対処されるか。答弁、ICT関連の機器やシステムの改修などは、一旦業者の手に委ねると特異性等の課題があり、そこから他社を導入した比較検討しながら行うことが困難な状況に一般的にはなっていることは承知している。

鯖江市議会 2015-03-10 平成27年 3月第399回定例会−03月10日-03号

それでは次に、クリエイティブ教育都市事業でございますけども、この事業、次代のIT社会を支える子供たちのプログラミン教室ということで、鯖江市内に開発拠点を持つソフトウェア企業開発製造会社と、市内の電子機器製造会社との連携で開発された、子ども用プログラミング専用パソコンを使って行うとのことでございますけども、その内容についてお伺いをいたします。 ○議長(末本幸夫君) 牧田情報統括監。

鯖江市議会 2013-05-28 平成25年 6月第391回定例会−05月28日-01号

また、昨年度から実施しています町内会団体が行う古紙類等の集団回収を継続して推進するとともに、環境省の小型電子機器リサイクルシステム構築実証事業の採択を受け、小型廃家電製品を回収し、レアメタル金属類の再資源化に努める、小型電子機器リサイクル事業を8月中にスタートできるよう、現在準備を進めております。  

鯖江市議会 2013-03-22 平成25年 3月第390回定例会−03月22日-04号

同じく、款4衛生費、清掃総務費について、小型廃家電リサイクル事業について、回収する品目や持ち込み費用と、予算の内容はとの質疑があり、これに対して、この事業は、平成25年4月1日に施行される使用済小型電子機器等の再資源化の促進に関する法律に基づき、現在家庭から不燃ごみとして排出されている小型廃家電を、公共施設などに回収ボックスを設置し、国が認定する再資源化業者に売却することで、さらなるごみの減量・資源

鯖江市議会 2013-03-12 平成25年 3月第390回定例会−03月12日-03号

産業環境部長(辻本正君) 小型家電リサイクルの実施に向けました市の取り組みの経緯についてでございますが、市におきましては、昨年8月に公布されました使用済小型電子機器等の再資源化の促進に関する法律が、本年4月1日から施行されるということを受けまして、これまで本市のさらなるごみの減量化、また資源化を推進するため、本法律目的であるレアメタル等の希少金属有効利用とあわせまして、回収方法や回収にかかる経費

鯖江市議会 2013-02-27 平成25年 3月第390回定例会−02月27日-01号

特に、新年度からは使用済み小型電子機器等の再資源化の促進に関する法律施行されることから、本市においても市施設やスーパー等を拠点として、携帯電話デジタルカメラなど使用済み電子機器等の回収を行い、レアメタルの再資源化と有効活用に取り組んでまいります。環境保全活動の主役は市民の皆様です。

鯖江市議会 2008-12-10 平成20年12月第370回定例会−12月10日-03号

ただ、せんだっても県議会の中でも議論がされておりましたけれども、越前市の大手の電子機器部品メーカーが1,000人の解雇通告をしたというような話が出されておりましたし、あるいは、大手の自動車産業の下請企業がやっぱり何百人という単位でもって非正規雇用を首を切る、契約を打ち切ると、こういう事態が発生したということですけれども。鯖江市内にもそうした関連の企業があるというぐあいに思うんですね。

鯖江市議会 2005-12-07 平成17年12月第354回定例会-12月07日-03号

特に、パソコン等の電子機器を用いました情報管理は重要であるということから、平成15年11月に鯖江市情報セキュリティーポリシーを作成いたしまして、これに基づきまして、情報資産を安全に取り扱うための情報セキュリティー実施手順を各課で作成をしております。全職員を対象に、また、研修会なども開催をしておりますし、職員への啓発を促し、情報セキュリティーの適正な運用を行っているところでございます。

鯖江市議会 2003-03-11 平成15年 3月第333回定例会−03月11日-02号

今日の情報化社会は目覚ましい発展を続け、我々日常生活においても、情報化社会の恩恵はあらゆる面で受けており、特に、これに伴う電子機器の発展もパソコンを中心に大きく変化をいたしました。市長は、この情報化の発展を選挙における大量の事務処理と職員ならびに経費を要する選挙事務に応用し、選挙事務の効率化と選挙のあり方を変えようとする基本的な考え方は、私も一応は理解ができます。

敦賀市議会 2000-03-13 2000.03.13 平成12年第1回定例会(第3号) 本文

あるいは機器メーカーを敦賀市に誘致して、将来とも敦賀でいろいろな電子機器の生産がされるとか、こういうことも産業団地構想の中では考えられているかとは思いますが、とにかくそういう形で地域産業振興そのものになる、そういうものに考えていただきたいと、その辺で何かいい構想がおありならまたお聞かせ願いたいと思います。  

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