190件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福井市議会 2020-06-12 06月12日-04号

50年ぶり福井しあわせ元気国体,そして全国障害スポーツ大会開催,また平成30年2月には37年ぶりの大雪がございまして,思わぬといいますか,予期せぬ財政出動もありまして赤字決算となったわけでございます。今もその財政再建計画に沿って我々としても取り組んでいるところでございます。また,平成31年4月には中核市への移行もございました。

鯖江市議会 2019-12-09 令和 元年12月第422回定例会−12月09日-02号

それから、何といいましても昨年、福井しあわせ元気国体障害スポーツ大会が50年ぶり福井開催されまして、本当に大成功で終了したというふうなことも大変印象に残っておりまして、特に鯖江市で開催されました体操・新体操、なぎなたの鯖江関係選手活躍は、本当に我々に勇気感動を与えていただいたというふうに感じております。

福井市議会 2019-11-13 11月13日-04号

また,障害を持つ人はもちろん,障害を持つ人を支える人も気軽に楽しく安心してスポーツを行うことができるよう体育施設バリアフリー化に取り組むとありますが,昨年の全国障害スポーツ大会に向けて進めてきたと思います。しかし,まだまだ十分とは言えません。今後,計画的にスピード感を持って行っていくよう強く要望いたします。 

小浜市議会 2019-03-22 03月22日-05号

欠席議員(なし)●地方自治法第121条の規定による議場出席者職氏名     市長        松崎晃治君     副市長       東 武雄君     総務部長      伊須田 尚君     総務部次長     檀野清隆君     企画部長      前川昭彦君     企画部次長     東野克拓君     企画部次長     和久田和典君     企画部次長     松見一彦君     国体障害

福井市議会 2019-03-20 03月20日-05号

また,昨年は実に50年ぶり福井国体開催されるとともに,全国障害スポーツ大会も行われ,観戦された多くの方々を魅了し,感動あふれるすばらしい大会となりました。関係各位に心から敬意を表する次第であります。今回の大会では,国体と障スポ融合という初めての試みがなされ,多くの市民障害に対する理解を深められるとともに,ボランティアへの関心も大いに高まったのではないかと認識しております。

敦賀市議会 2019-03-06 平成31年第2回定例会(第2号) 本文 2019-03-06

敦賀市のバリアフリー化取り組みは、平成12年11月施行バリアフリー法から平成16年12月の敦賀交通バリアフリー基本構想に始まり、3年前の平成28年4月施行差別解消法への対応、また昨年度は福井しあわせ元気大会障害スポーツ大会開催に向けたバリアフリー整備取り組みがなされてきました。

福井市議会 2019-02-27 02月27日-04号

近年,障害者への理解相互理解が深まり,また「福井しあわせ元気」国体障害スポーツ大会によって障害者皆様に対する理解も深まり,ハード面ソフト面での支援も充実してきたように思います。 本条例は,障害者への理解相互理解が深まり,障害者と認識を共有し,お互いが支え合いながら安心して暮らすことのできる地域社会を実現するために重要となると思いますが,条例制定後の具体的な施策をお尋ねします。 

福井市議会 2019-02-18 02月18日-01号

昨年は,「福井しあわせ元気」国体障害スポーツ大会が大成功のうちに終了することができました。国体では天皇杯皇后杯を獲得し,障スポでは過去最多となる金メダルを獲得するなど,選手の目覚ましい活躍は多くの市民勇気感動を与えてくれました。さらに,各会場での温かく熱心な応援とボランティアの心温まるおもてなしにより,市民協働成功に導かれたすばらしい大会でありました。

小浜市議会 2018-12-21 12月21日-04号

なし)●地方自治法第121条の規定による議場出席者職氏名     市長        松崎晃治君     副市長       東 武雄君     総務部長      伊須田 尚君     総務部次長     檀野清隆君     企画部長      前川昭彦君     企画部次長     東野克拓君     企画部次長     和久田和典君     企画部次長     松見一彦君     企画部国体障害

福井市議会 2018-12-18 12月18日-05号

さて,平成最後福井国体,そして全国障害スポーツ大会は,観戦された多くの方々を魅了し,夢や感動あふれるすばらしい大会となり,大盛況のうちに幕を閉じました。全国初となる国体と障スポ融合を掲げ,市民一丸となって取り組んだ両大会は,障害に対する市民理解が深まるとともに,スポーツボランティアへの関心が大いに高まったものと考えています。