30件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鯖江市議会 2019-12-09 令和 元年12月第422回定例会−12月09日-02号

また、国が進める「防災減災、国土強靭化のための3か年緊急対策」では、電柱倒壊による道路閉塞等を防止するため、無電柱化を強く推進しているところでございます。市といたしましては、現在までも県に対しまして重要要望を行ってございますけれども、今後はさらに早期事業着手について要望してまいりたいと考えてございます。  

鯖江市議会 2017-06-12 平成29年 6月第409回定例会−06月12日-02号

喫煙および受動喫煙による健康被害についてでございますが、県の受動喫煙防止対策の資料によりますと、たばこの煙にはニコチン、タール、一酸化炭素など200種類以上の有害物質が含まれておりまして、喫煙や受動喫煙により引き起こされる健康影響は目の痛みや心拍数の増加などすぐにあらわれる症状や、また肺がん、呼吸機能の低下、慢性閉塞性肺疾患、脳卒中、心筋梗塞、糖尿病などの長期的な影響、さらには流産、早産、新生児の低体重化

鯖江市議会 2016-12-12 平成28年12月第407回定例会−12月12日-02号

このような閉塞状況を打開するには、新製品・新サービス・新事業を創出しやすくするビジネス環境への転換が必要であると述べております。  鯖江市は、これまでそういうような観点でいろいろやってきていただいたというのは理解をいたします。そして、当市では地域産業のより一層の活性化を図るため、市内中小企業に対し、新製品・新技術の開発等にかかわる経費の一部を補助しております。

鯖江市議会 2016-03-07 平成28年 3月第404回定例会-03月07日-02号

また、主要な生活習慣病の発症予防と重症化予防といたしまして、がん、循環器疾患、糖尿病、慢性閉塞性肺疾患、感染症対策の5分野を設け、先ほど申し上げた7分野においては、乳幼児期、少年期、青年期、壮年期、高齢期のライフステージごとに取り組むような計画となっております。また、三つ目の実践といたしまして、健康づくり主体的に取り組む人材、グループ活動を強化するとしております。

鯖江市議会 2015-06-01 平成27年 6月第400回定例会−06月01日-02号

それは恐らく、選挙に行くごとに、閉塞感と無力感といいますか、そういったものが若者に出てくるんだと思います。ですから、とにかく私は、将来を担う若者が、日本の将来、そしてこのふるさとの将来をお互いに語り合えるような、そういった土壌づくりの中で政治参加行政参加をしていただくような、そういうような土壌づくりが一番大事だと思うんです。  

鯖江市議会 2013-08-28 平成25年 9月第393回定例会−08月28日-01号

この閉塞感から脱却を図るため、市、鯖江商工会議所、鯖江地区商店街連合会では定期的に会合を持ち、打開策の話し合いを進めております。  このような中、新たな試みとして、10月5日には市内の飲食店・和洋菓子店を舞台として、お客様に食べ歩き、飲み歩き、まち歩きを楽しんでもらえるイベント「ペケーニョさばえバル」が開催されることになりました。

鯖江市議会 2013-05-28 平成25年 6月第391回定例会−05月28日-01号

安倍総理は、産業競争力会議を中心に6月中の公表を予定している成長戦略の取りまとめを急いでいますが、4月19日の成長戦力スピーチにおいては、「人材資源の活性化の中でも、女性の活躍が成長戦略の中核をなすものであり、女性の中に眠る高い能力を十二分に開花させることが、閉塞感の漂う日本を再び成長軌道に乗せる原動力だと確信している」と述べられました。

鯖江市議会 2013-03-11 平成25年 3月第390回定例会−03月11日-02号

また、閉塞性肺疾患といって、呼吸が苦しくなり、さらに肺にぼこぼこ穴があく肺気腫や慢性気管支炎といったことが起こると考えられています。そうなると、呼吸が苦しくなり、絶えず酸素ボンベをつけていなければならない状態や寝たきりになってしまう人もいます。  そういうことにならないように、予防策を考えておく必要があると思います。医療予防に対する対策をお聞かせいただきたいと思います。

鯖江市議会 2011-09-13 平成23年 9月第384回定例会−09月13日-03号

今ここで、閉塞した時代を切り開く新たな主体として世論的にもNPOへの社会的期待も高まり、行政とNPOの協働が大きな政策課題にもなってきていると私は認識しております。  鯖江市においても、市民主役のまちづくりを進めるために、NPO団体等の活躍に大きな期待が寄せられると思うところであります。

鯖江市議会 2011-03-08 平成23年 3月第381回定例会−03月08日-02号

その中身を見ますと、経済状態が悪い中で、閉塞感の中で、やはり生活保護の受給者の方がふえていると。今の現実を見ますと、やはり仕事はしたいんだけれども、なかなか仕事が見つからない。ハローワークに行っても、なかなか仕事が見つからなくて、閉塞感に陥って、自暴自棄ではないですけれども、そうしたことで部屋の中に閉じこもってしまうという現実だと思うんですね。  やはり、こういう方に、自分は使命感があるんだと。

鯖江市議会 2009-06-19 平成21年 6月第372回定例会−06月19日-04号

また現在の消費者センター内は閉塞感を感じる部屋だが、今回の整備で改修はするのかとの質疑に対し、主な整備内容は面談用机や書庫等の購入により消費者センターを整備し、消費生活相談の活性化のためのパソコン、プロジェクター及びスクリーンを購入し、出前講座などの啓発事業に活用する。

鯖江市議会 2008-06-11 平成20年 6月第367回定例会−06月11日-03号

ただ、昨今の世の中、鯖江市だけではなく日本じゅうがそうかと思いますが、不景気にあわせて物づくり日本を揺るがすような原材料の値上がり、それに伴い、食料のみではなく生活物資などあらゆる面での値上がりや安全・安心の面からも不安が募るような、市民にとってこの先どうしたらいいのかというような気詰まり感、閉塞感がある社会状況ではないかと思うところでございます。

鯖江市議会 2008-02-29 平成20年 3月第366回定例会−02月29日-01号

また、各地区で子育てへの不安感、負担感、閉塞感を持つ親御さんへの支援を行っており、新年度もこの子育て支援ネットワーク活動の一層の拡大を図ってまいります。  次に、公立保育所では従来の給食委託方式を見直し、自園調理に切りかえを行ってまいりましたが、残り3園の調理室整備が完了し、新年度から全園で自園調理がスタートすることになりました。

鯖江市議会 2007-08-31 平成19年 9月第364回定例会−08月31日-01号

次に、地域ぐるみの子育て支援についてですが、少子化核家族化の進展により子育てに対して負担感や閉塞感を抱く親がふえてきております。身近な地域での子育て支援が必要となってきております。このため、昨年から地区単位での地域ぐるみ子育て支援体制構築の準備を地域とともに進めてまいりましたが、このたび10地区すべてに子育て関係団体子育て支援機関などで構成するネットワークが立ち上がりました。

鯖江市議会 2006-12-13 平成18年12月第360回定例会−12月13日-03号

このままの状態ではなく、何か始められないのかという市民環境に対するモチベーションは、現在の状況に閉塞感をも感じられているようです。この際、地域で生ごみの分別拠点排出の推進、集団回収で共同の堆肥化モデル事業を検討してみてはいかがでしょうか、ご提案申し上げたいと思います。  

鯖江市議会 2002-03-22 平成14年 3月第326回定例会−03月22日-04号

国によります交付税の見直し、相変わらずの不況によります地方税の減収、こうした閉塞感や不透明感が漂う中でこれまでやってきたことを今率直に問い直さなければならない重要な局面に立っている。新年度の予算が単なるきのう、きょうの延長であってはならない、そのような気がいたすわけであります。また、そのような意味からも今、事務事業を考える検討委員会に諮問をかけている最中であります。

鯖江市議会 2002-03-12 平成14年 3月第326回定例会−03月12日-02号

鯖江市もまた税収の大幅な減収となり、経済閉塞感が漂う中、合併という自治体にとって大きな問題を抱えています。これからの4年間、後世に残るまちづくりに全力を注いでいただきたいと強く願っております。このことは、私のみならず、全市民も同様に市長に対して大きな期待を抱いております。そして、賢明な市民の結果が出ました。  

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