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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-06-27 2019.06.27 令和元年第4回定例会(第4号) 本文

まず初めに、現在、家庭菜園で多く収穫できた野菜などを出荷しているふるさと夢市場の直売所で年間100万円以上の粗収入農家はどれくらいいるのですか。また、これまでに新規で農業者になり直売所へ出荷している方は何名ぐらいいるのか伺いたいと思います。 ◯産業経済部長(吉岡昌則君) それでは、ふるさと夢市場で100万円以上の売り上げを上げている農家でございますけれども、11人でございます。  

敦賀市議会 2019-06-26 2019.06.26 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

東浦みかんの摘果、収穫作業とか、伝統野菜、杉箸のアカカンバの間引き作業など、人手が不足している農作業に対しまして市が障害者就労支援施設委託するという形で作業をお願いしております。  平成30年度からは、伝統野菜の販売PRとか園芸施設での作業など、事業を拡大して実施しているところでございます。  以上でございます。 ◯9番(今川博君) ありがとうございました。  

大野市議会 2019-03-11 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号

新年度ではこれまでの事業に加え、幼児の発育発達の確認をきめ細やかに行うため、1歳6カ月健診の毎月実施、野菜摂取量のアップを推進するため、食生活改善推進員による市内のスーパーマーケットでの試食及びレシピの配布、高齢期の心身機能が低下するフレイル状態を予防する教室などの健康づくり事業を予定しています。  

鯖江市議会 2019-03-05 平成31年 3月第417回定例会−03月05日-03号

鯖江市におきましては、平成24年以降、社会福祉法人が3カ所、NPO法人が2カ所、計5カ所の事業所において、野菜の露地栽培ですとかハウス栽培等に取り組まれておりまして、それらに関しまして、農林政策課のほうで、農地に関する御相談を受けたり、新規就農者に対するサポートを行ったり、あるいはビニールハウスなどの農業施設の設置、農産物の販路拡大、加工品の開発に対する助成などを行っており、円滑に進めるようにお手伝

大野市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会-03月04日−議案上程、説明−01号

このため、先月、全集落に対し、生産調整実施への協力や、経営所得安定対策などによるムギ、ソバを基幹作物として、野菜などの地域特産物を組み合わせた水田農業の推進による生産者の所得の確保などについて説明し、理解を求めたところです。  また、重点道の駅に整備する農林産物等直売所や七間朝市などの農林産物の直売活動を促進するため、水田を活用した園芸作物の生産振興を図ります。  

鯖江市議会 2019-02-20 平成31年 3月第417回定例会-02月20日-01号

また、さばえ野菜のブランド化に向けて、吉川ナスを初め、さばえ菜花、ミディトマト、イチゴ、マルセイユメロンのさばえ夢てまり、さばえさんどーむブロッコリーの出荷助成などを拡充し、より市場に出回るように進めてまいります。特に葉物野菜のさばえ菜花の折菜につきましては、通常より早い時期に出荷できるよう栽培を工夫し、先月下旬から少量ではありますが出荷しており、消費者の反応を見ながら生産体制を整えてまいります。

鯖江市議会 2018-12-11 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号

今、私のところは、さばえ野菜というものを積極的に推進しているんですが、そういった中で新たなものとしては、今、「さばえ大黒大豆」とか、「早刈りそば」とか、いろんな品種の改良の中で実験栽培しているんですが、なかなかこれも、もうかるところまでいきませんので、こういったものもさばえ野菜の品目をふやすというようなことの取組は、引き続きやっていかなあかんと思います。  

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

また、今逆に減った分ですけども、転作が必要ということで、これも国の施策で転作作物を奨励しておりますので、昨年JA丹南の東部ふれあいセンターの北側に集出荷施設が完成したこともありまして、ブロッコリーなどの作付も近年拡大しておりますので、市といたしましてもブロッコリーや大麦、大豆、ソバなどの生産振興、それからミディトマト、吉川ナス、川島ごぼう、さばえ菜花など、鯖江産の野菜全体を「さばえ野菜」としてブランド

敦賀市議会 2018-12-06 2018.12.06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

その成果といたしましては、1人当たりの野菜に多く含まれるミネラルビタミンの摂取比率を改定前の平成28年度と改定後の平成30年度の6月で比較をしたところ、小学生ではミネラル全体で12.6%、ビタミン全体では4.6%上昇いたしました。また、中学生ではミネラル全体で8.6%、ビタミン全体で3.9%上昇いたしました。  

鯖江市議会 2018-11-28 平成30年12月第416回定例会-11月28日-01号

あわせて、農地中間管理事業を活用した農地の大規模化と汎用化、生産コスト低減にも継続して取り組むとともに、米の主食用以外への転換、大豆などの地場産物を用いた6次産業化への支援、吉川ナスやさばえさんどーむブロッコリーを初め、野菜全般を新たなブランド「さばえ野菜」としてPRするなど、希望の持てる持続可能な農業を目指してまいります。  

大野市議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会-09月20日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

このほか、委員からの冬期間における農林産物の出荷をどのように考えているのかとの質問に対し、理事者からは、これまで集落に対して行ってきた野菜などの園芸作物の支援以外に、冬期間においてもう少し農林産物が出荷できるような支援の体制を、今年度の予算編成に当たり、検証するとのことでありました。  

鯖江市議会 2018-08-29 平成30年 9月第415回定例会-08月29日-01号

次に、園芸振興につきましては、昨年、JAたんなん東部ふれあいセンター北側に完成した野菜の集出荷貯蔵施設を活用し、県内生産量1位を誇るブロッコリーのさらなる生産拡大を目指してまいります。今年度の作付面積は一昨年から倍増しており、今後も生産量を伸ばすとともに、県外への販路拡大にも努め、農業者の所得向上を後押ししてまいります。  

大野市議会 2018-07-24 平成30年  7月 定例会-07月24日−一般質問−03号

というのが、野菜でいきますと、野菜の主な成分っていうのは水分です。  90㌫以上が水分になってます。  ですが、これからまだ2週間程度雨が降らない可能性もあるといわれております。  こういった状況下、この猛暑というのも災害の一つなのかもしれません。  それでは、通告に従いまして、質問をさせていただきます。  

敦賀市議会 2018-06-15 2018.06.15 平成30年第2回定例会(第4号) 本文

その一つといたしまして、保育園の給食においては、地産地消の取り組みとして、今月より地元農家からの旬の野菜を取り入れた献立を出す準備をしております。  また、健康寿命を脅かす生活習慣病の発症や重症化予防という観点から、市民健康づくりにおいても適切な量と質の食事をすることは重要な位置づけとなっておりますので、取り組みを積極的に進めているところでございます。  

鯖江市議会 2018-06-11 平成30年 6月第414回定例会−06月11日-02号

また、豊かな環境づくりを目的に活動し、生ごみを堆肥化して家庭菜園リサイクルをして、ごみ減量や旬の野菜づくりなど資源循環が効率的に行われる環境づくりを行っております市民団体、鯖江生ごみリサイクル市民ネットワークの方々に対しまして支援をさせていただいております。  また、現在は従来型のプラスチック製コンポストを改良した生ごみ処理機が幾つか開発、販売されております。

越前市議会 2018-05-23 05月28日-02号

けれども、食材、例えば生鮮品というのは、その相場が例えば野菜にしても魚にしても物すごく変わるんですね。2倍、3倍ともう本当に変わってしまいます。そういったものに対する考え方ですね、今後今の建設業やら土木業による資材の調達、人員における変動制をきちんとこれも入れていかないといけないんではないかなと私は思っているんですけれども、その点についてのお考えがありましたらお聞かせ願えればというふうに思います。

大野市議会 2018-03-16 平成30年  3月 定例会-03月16日−委員長報告、質疑、討論、採決−05号

自治体では、移住者でなくとも、都会の退職者が花や野菜作りをして田舎暮らしを楽しもうと分譲地に別荘を建て、夫婦が定期的に短期の利用をしているような事例もございます。  当該地区には、今後、中部縦貫自動車道インターチェンジが整備され、中京圏などが一層近くなりますので、これを見据えて、分譲地の販売促進の戦略を練り、早期の販売に努めていただきたいと存じます。