501件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大野市議会 2021-03-01 03月01日-議案上程、説明-01号

都市計画の基本的な方針である都市マスタープラン改訂について、新年度は、分野別都市づくり方針地域別構想都市マスタープランを実現化する方策について検討を進めます。 住民説明会でご意見をいただきながら、令和4年度の改訂に向け、作業に取り組んでいきます。 次に、上下水道事業について申し上げます。 

福井市議会 2020-12-09 12月09日-04号

さらに,休日の買物に利用するのは郊外のショッピングセンターで,しかもそれは6軸から離れた地域である,と都市交通戦略の6軸が現実的ではないことを述べたのに対し,理事者からは,これまでモータリゼーションの進行に対応するための都市づくりを進めてきており,市民の間にもマイカー利用中心とするライフスタイルが広がった結果,福井駅を中心とする6方向の公共交通幹線軸市民の多様な移動ニーズとの間に少なからず乖離が

福井市議会 2020-12-07 12月07日-02号

本市都市づくりの指針を示した福井都市計画マスタープランでは,市民が安心して便利で快適に日常生活が過ごせるよう,きめ細かな生活空間づくり推進のため,持続可能な地域を支える拠点づくりを掲げております。 第2次交通戦略では,まちづくり交通の連携を図るため,福井都市計画マスタープランに沿って13か所の地域拠点を設定しました。

福井市議会 2020-09-08 09月08日-03号

これまで地方都市では人口増加都市の拡大を前提に都市づくりを行い,市街地が拡散してきました。今後は急速な人口減少が見込まれており,拡散した市街地のままで人口が減少しますと,人口密度の低下により一定の人口密度に支えられてきた医療福祉商業などの生活サービスの提供が将来困難になることが懸念されています。

敦賀市議会 2020-03-09 令和2年第1回定例会(第2号) 本文 2020-03-09

355 ◯2番(山本武志君) 緑化のほうですけれども、マスタープランのほうを見ますと、都市づくり計画というところで一番頭に書いてありますけれども、例えば敦賀港から敦賀駅に至るところをシンボルロードとします。そこから市役所の前を通り、総合運動公園に至る道路を新しい顔づくりの道として、緑で覆われた街路樹等を整備し、市民に潤いと安らぎを提供しますというふうにあります。  

敦賀市議会 2019-12-06 令和元年第7回定例会(第4号) 本文 2019-12-06

そういうまちになるように、そういうふうな都市づくりといいますか、まちづくりに参加していただけるようなことを目指してほしいなと私自身思っております。  そこでお尋ねします。敦賀市は、若年層の市政への参画についてどう思われているのかをお教えください。  私自身も若い子たちといろんな場所で交流はさせていただいております。

越前市議会 2019-11-28 12月03日-02号

まず、時代に即した産業政策についてのお尋ねですが、本市産業振興については市総合計画の5本の柱の一つに元気な産業づくりを位置づけ、基本施策として平成17年度に市産業活性化プランを策定し、知性と想像力に富んだ北陸一の産業技術都市づくりに取り組んでおり、平成30年県工業統計調査における本市平成29年製造品出荷額等は6,139億340万円で、県内に占める割合は29.1%と県内一を誇っています。

敦賀市議会 2019-03-06 平成31年第2回定例会(第2号) 本文 2019-03-06

ということも含めて、私としては、今回、16年に制定されたこのすばらしい──私はすばらしいと思っています──交通バリアフリー基本構想から、まさしく今、敦賀市がこれから大きく新幹線開通も踏まえながら世界と触れ合うまち、また魅力あふれる都市づくりのためにも、敦賀として過去バリアフリーを進めてきたことに対しては敬意を払うわけでございます。

越前市議会 2019-02-26 02月27日-04号

今後におきましても、引き続き省エネ設備対象とした住宅用太陽光発電設備導入制度電気自動車導入制度施策によりまして、地球温暖化に貢献する都市づくり推進を図ってまいりたいと思います。 また、国、県の動向等を注視しながらより有利な支援制度を活用し、温暖化推進に努めてまいりたいというふうに考えております。 ○副議長(小玉俊一君) 橋本弥登志君。

福井市議会 2018-12-05 12月05日-04号

日本都市特性評価とは,人口減少などで都市の活力が失われつつある日本国内において,各都市がその特性を生かしながら都市づくりを進めることが重要だとし,今後の都市戦略立案のため,各都市の強み,魅力を同研究所が多角的に調査研究したもので,今年度が初の取り組み,発表となりました。 対象都市は全国の主要72都市と東京23区でした。

小浜市議会 2018-09-06 09月06日-03号

一つにはですね、小浜地区中心に、コンパクトに都市づくり計画されてきてるわけですが、現状は今富地区、生守区、多田区、西津地区雲浜地区の水取区、山手区、また松ヶ崎区、そして甲ヶ崎区。 あと、今までに住宅開発で取り組まれたところとしますと、松永地区遠敷地区国富地区宮川地区なんかもやっておられます。 

敦賀市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第2号) 本文 2018-06-13

公共下水道事業は、快適に暮らせる都市づくりとして、昭和49年度に第1期の認可を受け、昭和58年度から一部供用開始となっており、ことしで35年が経過しています。また、ことしから下水道事業企業会計への移行に伴い、料金の値上げや公共下水道事業の工期が延長されることも懸念されます。  そこでお伺いいたします。  初めに、使用料について確認をさせていただきます。

勝山市議会 2018-03-06 平成30年 3月定例会(第2号 3月 6日)

持続可能な都市づくりを進めている鯖江市では、まちなかで活用可能な資産の共有を図ることで生まれる新しい経済市場の先導的な取り組みを始めております。  このように、自治体経営におけるシェアリングエコノミー導入は、経済効果とともに人口減少社会における幅広い社会課題地域課題に対応できると考えられます。