77件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2017-11-28 2017.11.28 平成29年第4回定例会(第1号) 本文

まず初めに、先月22日の衆議院議員総選挙におきまして、福井県選挙第2区では高木毅先生が7選を果たされました。また、県内からは稲田朋美先生、山本拓先生、齋木武志先生が当選されました。心からお祝いを申し上げますとともに、今後の国政での御活躍と本県及び本市発展のため特段の御尽力を賜りますようお願い申し上げます。  さて、ことしは敦賀市が誕生して80周年という記念すべき年でありました。

鯖江市議会 2017-03-24 平成29年 3月第408回定例会−03月24日-04号

また、投票率の低下や選挙において自県を代表する議員が出せないことなど、合区を起因とした弊害が顕在化しており、合区解消を求める声が大きなものとなっている。  我が国が直面する急激な人口減少問題を初め、この国のあり方を考えていく上でも、多様な地方の意見が、国政の中で、しっかりと反映される必要がある。

敦賀市議会 2017-03-21 2017.03.21 平成29年第1回定例会(第5号) 本文

日本国憲法昭和21年11月3日に公布されて以来、今日に至るまでの70年間、二院制を採る我が国において、参議院は一貫してその議員選挙都道府県単位とし、地方の声を国政に届ける役割を果たしてきた。  こうした中、昨年7月10日、法改正により「鳥取県島根県」、「徳島県高知県」の合区による参議院議員通常選挙が実施された。

大野市議会 2016-09-05 平成28年  9月 定例会-09月05日−議案上程、説明−01号

福井選挙におきましては、山崎正昭先生が、県民の皆さまの厚いご支持を得て、見事5度目の当選を果たされましたことに対し、心からお祝いを申し上げる次第であります。  山崎先生は、当選後の7月25日、約3年間の任期を終え、第30代参議院議長を退任されましたが、副議長時代を入れますと約4年間、わが国の発展と国民福祉向上のために、粉骨砕身して職務を全うされました。  

鯖江市議会 2016-06-13 平成28年 6月第405回定例会-06月13日-02号

平成25年7月に実施されました前回の参議院議員選挙におきましては、選挙の開票確定時刻が9市の中で一番速いという結果になっております。今後も開票事務従事者の事前打ち合わせ等の徹底を図ることによりまして、さらなる開票事務の効率化、迅速化に努めていきたいと思っております。  以上でございます。 ○議長(小竹法夫君) 佐々木勝久君。

大野市議会 2015-06-08 平成27年  6月 定例会-06月08日−議案上程、説明−01号

また、同時に行われました福井県議会議員選挙大野市選挙におきましては、山岸猛夫氏が5期目の再選を果たされました。  県民の福祉向上のため、県政全般にわたるご活躍をご祈念申し上げますとともに、今回の山田県議会議員のご逝去により、今後は、大野市選挙としてはお一人での政治活動となられますが、ふるさと大野の発展のため、これまでにも勝るご指導と力強いご支援を賜りますようお願い申し上げます。  

敦賀市議会 2013-09-10 2013.09.10 平成25年第3回定例会(第1号) 本文

ところで、去る7月21日に執行された第23回参議院議員通常選挙の福井選挙において、滝波宏文先生が初当選されました。今後、国政での御活躍と本県及び本市発展のため特段の御尽力を賜りますようお願いを申し上げます。  さて、一昨日開催された国際オリンピック委員会総会において、2020年、夏のオリンピックとパラリンピックの開催地として東京が選出されました。

大野市議会 2013-09-09 平成25年  9月 定例会-09月09日−一般質問−02号

また、この参議院選挙において、福井選挙において大野市出身の滝波宏文先生が、市民の皆さまをはじめ、多くの方々の温かいご支持を得て、見事初当選されました。  ここに心からお祝いを申し上げますとともに、今後のご活躍と、わがふるさと大野の発展へのご支援をお願い申し上げる次第であります。  

大野市議会 2013-08-05 平成25年  8月 臨時会-08月05日−議案上程、説明、質疑、討論、採決−01号

平成4年には国政に転じられまして、福井県選挙より参議院議員として初当選され、これまでに参議院議院運営委員長や内閣官房副長官、そして参議院副議長などの要職を歴任されております。  山崎先生は、豊富な政治経験と卓越した見識をお持ちでありますので、参議院議長としての重責を全うされますとともに、今後、国政の場におきまして、ますますご活躍されますことをご期待申し上げるところでございます。  

敦賀市議会 2012-12-13 2012.12.13 平成24年第5回定例会(第4号) 本文

福井新聞世論調査を見ましても、実際原発立地地域だから、本来だったらほかの1区、2区の選挙よりも原発にもう少し私は緩やかな調査結果が出るのかなと思っていましたら、案外かえって厳しい結果が出ました、原発に対して。ということは、口には出せないけれどもそういう不安を抱えて皆さんが暮らしていらっしゃるということの裏返しだと思うんです。  

大野市議会 2012-11-26 平成24年 12月 定例会-11月26日−議案上程、説明−01号

今回の解散・総選挙と引き換えに、赤字国債を発行する特例公債法をはじめ、衆議院選挙定数のゼロ増5減などの選挙制度改革法と国会議員歳費を2割カットする法律は、ぎりぎりの段階で成立し、自民・民主・公明の3党は、社会保障制度改革を議論する国民会議を今月中に発足することで合意しております。  

鯖江市議会 2010-07-22 平成22年 7月第378回臨時会−07月22日-01号

初めに、提案理由を申し上げます前に、去る7月11日に行われました参議院議員通常選挙につきましては、昨年の政権交代以降、初の本格的な国政選挙ということで、その結果を注目いたしておりましたが、福井県選挙におきましては、現職の山崎正昭氏が再選を果たされました。今後も引き続き、本県発展のため大いに御活躍されることを御祈念申し上げます。  

大野市議会 2010-07-13 平成22年  7月 定例会-07月13日−議案上程、説明−01号

一方、福井選挙におきましては、わがふるさと出身の山崎正昭先生が、県民の温かいご支持を得て、見事再選を果たされましたことに対し、心からお祝いを申し上げる次第であります。先生には、わが国の発展と国民福祉向上のために、今後のご活躍をご期待申し上げますとともに、大野市の発展にも大きなご支援を賜りますよう心からお願い申し上げる次第であります。  

大野市議会 2009-09-07 平成21年  9月 定例会-09月07日−一般質問−02号

福井県の有権者は、こうした多くの不安な点を冷静に判断し、3つの小選挙において、全国的な流れとは異なる判断を示されたものと私は理解しているところであります。  今後、民主党は今回のマニフェスト実現のための財源を捻出するため、先の内閣経済危機対策として予算化しました今年度予算の一時凍結を示唆しており、来年度以降の本市の事業に影響を与えることも懸念されます。  

敦賀市議会 2009-09-07 2009.09.07 平成21年第4回定例会(第1号) 本文

福井県選挙第3区において〓木毅先生が4選を果たされ、比例代表では、松宮勲先生が当選を果たされました。また、県内からは、稲田朋美先生、山本拓先生、笹木竜三先生、糸川正晃先生、若泉征三先生が当選されました。心からお祝いを申し上げますとともに、国政での御活躍と本県発展のため特段の御尽力を賜りますようお願いを申し上げる次第であります。