1582件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

敦賀市議会 2019-07-08 2019.07.08 令和元年第4回定例会(第5号) 本文

その後、福井県が敦賀半島において原発事故の制圧道路として県道を整備する中で、市道西浦2号線についても日本原電だけでなく関西電力も負担することになり、2017年度から工事が再開されました。今年度も2億8400万円について日本原電58%、関西電力42%の割合で全額電力会社が負担するそうですが、全額電力会社頼みでは、再び工事中断するのではないか不安です。

敦賀市議会 2019-06-27 2019.06.27 令和元年第4回定例会(第4号) 本文

本町通り国道8号道路空間整備事業をしていくということで、市民の皆様が親しめ、観光客には敦賀を楽しんでもらえる本町通りになるよういろいろな検討をしていただきたいと思います。  続きまして、おもてなしや市民の憩いの場所、避難場所を考えたとき、快適なトイレも見落としてはならないと思い、質問いたします。  本町通り国道8号道路空間整備事業に伴い、トイレの新設を検討してはいかがでしょうか。

敦賀市議会 2019-06-26 2019.06.26 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

私が一番心配なことは、敦賀市高島市の間につくる道路トンネルを含めて道路をつくるんだということですけれども、道路整備の一環だということですけれども、山村から奥の黒河渓谷のほうに道路を延ばしていく、高島市道路をつけるということなんですけれども、通るところは大変景観がよくて自然がいっぱいのところだと思います。そういったことが失われてしまうんじゃないか。  

鯖江市議会 2019-06-10 令和 元年 6月第418回定例会−06月10日-04号

また、平成28年の熊本地震平成29年の北海道胆振東部地震西日本豪雨などの激甚災害が発生する一方、本県では平成30年2月に37年ぶりの大雪となり、道路の除雪が追いつかず、市民生活に支障を来す状況になりました。いかなる災害時においても、議会議決機関として地方自治意思決定を担う責任があることから、地方議会においても業務継続計画の策定が重要であります。

鯖江市議会 2019-05-30 令和 元年 6月第418回定例会−05月30日-02号

鯖江商工会議所では、鯖江みんなのまちなか自転車活用道路提案書などを市長に2年前にしておられましたが、その動向も気になるところではあります。また、商工会議所では引き続き、まちづくりワーキンググループで福井工大の吉村先生の調査に協力をされて、里山エリアとまちなかをつなぐ自転車利用環境の向上を目指した調査報告をまとめられてもおります。

大野市議会 2019-03-25 平成31年  3月 定例会-03月25日−委員長報告、質疑、討論、採決−05号

未来へつなぐまちづくりのため、大野市高速交通アクションプログラムに掲げる中部縦貫自動車道、幹線道路網の整備をはじめとする各種施策の実行性を高めるため、また公共施設等の総合的な管理を図ることなどを目的にして、委員会条例第6条の規定により、8人の委員で構成する未来へつなぐまちづくり特別委員会を設置したいと思います。  これにご異議ありませんか。  

鯖江市議会 2019-03-15 平成31年 3月第417回定例会−03月15日-04号

次に款8、土木費、道路除雪事業において、地域での除雪機械購入を助成する事業についての説明に対し、当初予算で見込んでいる補助台数についての質疑があり、理事者からは、区長からの要望をお伺いしたところ、平成30年度においては要望が少なかったことから、新年度については大型の機械の購入補助1台を見込んでおり、手押しできるタイプの機械についての補助は見込んでいない。

大野市議会 2019-03-13 平成31年  3月 定例会-03月13日−一般質問、討論、採決−04号

導入する機能としては、道路情報コーナーやトイレ、休憩所など、道の駅に必須となる道路管理施設、農林産物や地場産品などの直売所や飲食コーナー、観光情報案内などを設ける地域振興施設、カフェを併設しアウトドアやスポーツ支援を行う地方創生施設などを配置するとともに、大規模災害に備える防災拠点として、これまで実施設計を進めてきました。  

敦賀市議会 2019-03-08 2019.03.08 平成31年第2回定例会(第4号) 本文

街路樹、いわゆる道路緑化とも申しますが、街路樹については、地域住民の快適な生活環境を確保すること及び安全で快適な道路交通環境の整備や良好な道路景観の形成を図ることを目的として植樹を行っております。  具体的には6つの機能と申しましょうか、働きがございます。  まず、新緑や紅葉等、美しい風景をつくり景観を向上させる働き。次に、二酸化炭素を吸収し新鮮な酸素を放出する等、生活の環境を守る働き。

鯖江市議会 2019-03-05 平成31年 3月第417回定例会−03月05日-03号

例えばで言いますと、学校用務員事務、また道路の維持補修とか清掃、本庁舎の清掃、本庁舎の夜間警備、また電話交換、一般ごみ収集、体育館とか競技場の管理、プールの管理、公園の管理、情報システムの運用などとございまして、逆に入っていないもの、まだ16業務の中で鯖江市が取り組んでいないものを申しますと、公用車の運転、また学校給食の調理とか運搬、あと庶務業務を民間委託するというようなものが、今のところ鯖江市では

鯖江市議会 2019-03-04 平成31年 3月第417回定例会-03月04日-02号

その4年後に新幹線敦賀開業と、冠山峠道路が開通します。6年後に大阪万博があって、8年後にリニアの名古屋開通です。その期間、まさに変革の時代を迎えるんです。一方で近隣の市を見ますと、福井市新幹線が通る、市街地再開発は進んでいる、いろいろな事業展開をやっています。お隣の越前市もそうです。