2657件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

勝山市議会 2021-06-15 令和 3年 6月定例会(第3号 6月15日)

市内の小中学校では、目の健康プロジェクトといたしまして、目の健康を守る3カ条の教室への掲示、また目のリフレッシュタイムビジョントレーニングなど、目の健康を守る運動に取り組む時間を設けております。  具体的には、帰りの会等を使いまして、遠くを見て目を休める、音楽に合わせて眼球を動かし目の筋肉を鍛えるなど、そういった取り組みを行っています。  

勝山市議会 2021-06-14 令和 3年 6月定例会(第2号 6月14日)

人がたくさん集まったり、少人数でも近い距離で集まることを避ける、人と人とが近い距離会話や発声、運動するなどの密接な接触を避けるということで、イベント会合等は中止するか規模を縮小して開催する、不要な外出を控える、毎日の仕事にあっては在宅勤務テレワーク時差出勤会話ビデオチャットにするなど感染拡大を予防する新しい生活様式が求められてきています。  

敦賀市議会 2021-03-11 令和3年第1回定例会(第4号) 本文 2021-03-11

コロナ禍により、人との接触や移動が制限されたことで、会社とかの会議、行政の会議ウェブ会議が増え、あと環境を守る運動が高まり、菅首相は国内の温暖化ガスの排出を2050年までに実質ゼロとする方針を表明いたしました。その他、人々の価値観が大きく変化したんじゃないかなというふうに思っております。  

勝山市議会 2021-03-03 令和 3年 3月定例会(第2号 3月 3日)

水上市長は、昨年、副市長を退職され、市長選挙に出馬表明されてから、後援会活動選挙運動を通じ、新しい勝山、安全安心な勝山のキャッチフレーズを基に運動されてきました。また、市政に空白の時間はつくらない、即戦力で取り組むと訴えられました。  昨年は副市長在職中、後援会活動選挙運動期間中と新型コロナ対策生活様式が大きく変わり、思うように職務や活動ができなかったことと思います。

大野市議会 2021-03-01 03月01日-議案上程、説明-01号

年度は、本年度参加者に継続していただくとともに新たな参加者を募り、健康意識の向上と運動習慣を持つ市民の増加を目指します。 この取り組みは、スマートウエルネスシティ首長研究会の仲間である兵庫県西脇市や京都南丹市、岩手県金ケ崎町と連携し、県内初となる府県を跨いだ飛び地自治体連携による成果連動型スポーツ健康まちづくり事業を、筑波大学や株式会社つくばウエルネスリサーチなどの協力を得て実施します。 

敦賀市議会 2021-02-24 令和3年第1回定例会(第1号) 本文 2021-02-24

ウオーキングをはじめとする運動や食事、口腔ケアなど幅広い視点から健康づくりに取り組む健幸スマイルチャレンジ事業につきましては、これまで多数の市民の皆様に御参加いただき、好評を博しているところです。  今後さらに多くの方々に健康づくりを実践していただくため、従来の取組に加え、新年度から健康支援アプリの活用とインセンティブを組み合わせた新たな事業を展開します。

敦賀市議会 2020-12-21 令和2年第6回定例会(第5号) 本文 2020-12-21

運動公園野球場改修事業費として、スコアボードの更新のための予算が計上されております。このスコアボードは、夏の大会時に利用できなくなったものであり、来年度中に使用できるようにとの配慮から今回の補正での対応となったものと理解しており、できる限り早期での供用再開を望むものです。  

小浜市議会 2020-12-18 12月18日-04号

それに対して、閉校した4校の体育館は地域住民の貴重な運動の場であるため、しばらくは現状の形を維持する予定である。普通財産であることから、今後、基本的には解体する方針だが、利用する地域住民と協議しながら、今後の取扱いについて検討を進めていきたいとの答弁でした。 委員から、利用目的利用者数などを十分に精査した上で、今後の取扱いを判断してほしいとの意見がありました。 

福井市議会 2020-12-17 12月17日-05号

また,一乗谷朝倉遺跡復原町並管理運営事業や東山健康運動公園管理運営事業など,指定管理者地域団体や公社といった公共性の高い団体が指定されるものについては賛成ですが,営利を目的とする株式会社等を指定することに反対です。 特に,第113号議案福井自然史博物館分館,セーレンプラネットについて,私たちは駅前に建設する必要性について疑問視し,反対しました。

大野市議会 2020-12-17 12月17日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

かつて70年代に、革新自治体が東京、京都、大阪に誕生した時代、老人医療無料化運動自治体から生まれたものでした。 高齢期になれば、身体とともに精神にも衰えをきたし、社会的医療世話になる必然性を持っています。 高齢者自身損得勘定だけで医療を受診するものではありません。 同時にお年寄りが医療世話になることは医学の発展にも貢献するという側面も備えています。 

小浜市議会 2020-12-15 12月15日-03号

北陸新幹線小浜開業は、40年以上の長きにわたり市を挙げての運動を展開してきた悲願が実現するものでございます。その効果を最大限発揮するためには、長期的視点行財政運営を行い、今から準備することが必要で、その準備でもある行財政改革は必要不可欠でございます。 それでは、最後に、行財政改革に向けての市長の決意を改めてお伺いをいたします。 ○議長(今井伸治君) 市長松崎晃治君。

小浜市議会 2020-12-14 12月14日-02号

介護予防教室といたしましては、運動機能低下が見られる方に運動指導を行う元気アップ教室や、地区の高齢者対象運動指導介護予防の知識の普及を行う元気ハツラツ教室を実施しております。 ニーズ調査結果では、介護予防事業への参加状況は、平成28年度に実施しました前回調査より微増しておりまして、介護予防事業の中でもふれあいサロンが約7割と最も多くなっております。 

敦賀市議会 2020-12-10 令和2年第6回定例会(第4号) 本文 2020-12-10

また、要介護認定を受けていない65歳、68歳、71歳、74歳を対象として実施しております生活機能チェックリストの結果からは、運動や鬱の機能低下を心配される方が例年と比較しやや増加していることや、同時に実施しております認知症早期発見チェックリストの結果からも、一つの用事をしている間にほかの用事を忘れるようになったなど認知症を疑う項目の該当が増加している現状が見られています。  

おおい町議会 2020-12-09 12月09日-02号

初めに、事業現状でございますが、町ではおおい町青少年愛護センター及び青少年育成おおい町民会議活動を中心に、県や警察、関係団体等協力しながら登下校の見守りや声掛け運動、子ども110番家マップの配布、ジュニアリーダー活動など、青少年健全育成に結びつく事業に取り組んでいるところでございます。