755件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-07-08 2019.07.08 令和元年第4回定例会(第5号) 本文

事業は進行しており、市民生活の向上と敦賀市の発展にしっかり生かすべきだと思います。  また、子育て世帯等負担軽減プレミアム付商品券発行事業費も、一時的な効果ではありますが負担軽減になると考えます。  森林環境譲与税基金積立金も、災害防止や国土保全、水源涵養など市民安全、安心や環境保全につながるもので、評価すべきものです。  

敦賀市議会 2019-06-26 2019.06.26 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

こちらにつきましては、3月議会の中でも議論があったかと思いますが、やや進行している部分もあるかということで質問させていただきます。  まず1点目は、エネルギー研究開発拠点化計画改定における市の姿勢についてでございます。  エネルギー研究開発拠点化計画は、平成17年3月の策定以降14年が経過し、今年度中の改定に向けて現在ワーキングにて検討が進められているというふうに認識しております。

敦賀市議会 2019-05-24 2019.05.24 令和元年第3回臨時会(第1号) 本文

日程第1 仮議席の指定 ◯臨時議長(林正男君) 日程第1 この際、議事の進行上、仮議席を指定いたします。  仮議席は、ただいま御着席の議席と指定いたします。  日程第2 議長選挙 ◯臨時議長(林正男君) 日程第2 これより議長選挙を行います。  選挙は投票で行います。  議場の閉鎖を命じます。   〔議場閉鎖〕 ◯臨時議長(林正男君) ただいまの出席議員数は24人であります。  

大野市議会 2019-03-13 平成31年  3月 定例会-03月13日−一般質問、討論、採決−04号

計画策定に当たってのところを読ませていただくと、少子化の急速な進行核家族化の進展、地域のつながりの希薄化など、子ども、子育てを取り巻く環境は、近年、大きく変化しており、将来的に社会経済への深刻な影響を及ぼすことが懸念されています。  このような状況に対して、国は平成24年8月に子ども・子育て関連3法を制定し、平成27年4月から子ども・子育て支援新制度を開始することとなりました。  

大野市議会 2019-03-11 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号

そして人口減少や少子化、高齢化の進行などによる社会構造の変化と高度経済成長期以降に整備された施設の老朽化に伴う改修経費の増大などへの対応が必要となってきています。  道路や上下水道などのインフラ資産を含め、市が保有する公共施設を総合的かつ計画的に管理する大野市公共施設等総合管理計画を平成29年3月に策定し、昨年3月には個別施設計画編を追加しました。  

敦賀市議会 2019-03-08 2019.03.08 平成31年第2回定例会(第4号) 本文

その後はケースの進行状況を把握し、ケース会議を開催しながら関係機関で状況確認、支援の見直し等を行い、見守りを継続してまいります。  以上でございます。 ◯3番(北川博規君) 今の中で確認をしておきたいと思います。  中学校から市へ来ました。市というのが正しいのかどうかは置いといて、市の次に、すぐに関係機関家庭云々で情報収集する。

敦賀市議会 2019-03-07 2019.03.07 平成31年第2回定例会(第3号) 本文

◯11番(山崎法子君) やはり策定委員会は重要でありますから、部長おっしゃるとおりかなとは思いますけれども、この1年、31年度の第3期の最終年に当たるこの年と策定委員会で第4期のためのさまざまな議論がされていくところでありますけれども、その際には、第3期の反省に基づくところとか、ここまではやったので第4期以降はこれは完了しているとか、そういったことを同時進行しながらやっていくというのは大変な作業だなというふうに

鯖江市議会 2019-03-04 平成31年 3月第417回定例会-03月04日-02号

そういったことを一つ改善していくと、より、今部長おっしゃるような官と民の連携が、あるいは交付金に関しても、あるいは地域住民によるそういった自治振興というのがさらに進行していくんじゃないかと、私はそう思うんです。それで、連合会のほうからそういったことをしましょうとはなかなか言わないと思うんです。

鯖江市議会 2018-12-21 平成30年12月第416回定例会−12月21日-05号

今後ますます少子高齢化加速度的に進行する中において、社会保障関連費は上昇し続けているわけでありますけれども、しかし、この間の大企業の内部留保は425兆円にも達しようとしているわけであります。この約10年間においては倍に膨れ上がってしまっているというのが現実社会においてはあるわけであります。一方では、勤労者の実質賃金は下がり続けているわけであります。

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

鯖江市は健康福祉に積極的に対応してきましたが、高齢化社会進行するにつれて、健康で、生きがいを持ち、安心して人生が送れるよう、今まで以上に健康福祉協力関係を密にする必要が生じてまいりましたということでございます。しかしながら、平成7年から、来年になりますと平成最後になりますけども、23年、24年と非常に年数がたっております。

大野市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会-12月04日−一般質問−03号

報道等によりますと、国におきましては、水道の普及率が97.9㌫となり、これまで水道の拡張整備を前提とした時代から、既存の水道の基盤を確固たるものとしていくことが求められる時代に変化しておりますが、老朽化の進行耐震化の遅れ、水道事業者の経営基盤の脆弱(ぜいじゃく)、計画的な更新のための備えの不足などといった課題があり、これらの課題を解決し、将来にわたり安全な水の安定供給を維持していくためには、水道

鯖江市議会 2018-09-21 平成30年 9月第415回定例会−09月21日-04号

地方自治体は、子育て支援策の充実と保育人材の確保、高齢化が進行する中での医療介護などの社会保障への対応、地域交通の維持など、果たす役割が拡大する中で、人口減少対策を含む地方版総合戦略の実行やマイナンバー制度への対応、大規模災害を想定した防災減災事業の実施など、新たな政策課題に直面しています。  

鯖江市議会 2018-09-10 平成30年 9月第415回定例会−09月10日-02号

それから全然進行がないんです。まだ時間が早いやろと言うけど、全く時間が早くないので、もう目の先なんです。その議論がどうなるかなんです。結局、今進んできたのは、JR西日本と国がFGTの断念だけははっきりしたんです。引き込み線の話は全く関係ない議論になっているんです、今は。  そして、もう一つ大きな問題は、しらさぎとサンダーバードの問題も理解の仕方が違うんです。

敦賀市議会 2018-06-14 2018.06.14 平成30年第2回定例会(第3号) 本文

それに合わせたまちづくりが進行中。それから、加えて立地適正化計画の策定等がありまして、現行プランにそういう追加のポイントを加味した新プランを早く見たいというふうに感じ始めています。  特に都市計画マスタープランのおもしろいのは、各公民館ごとになるんですかね、地区ごとの地域別構想が立てられていると。ここが私おもしろいなと思うんですけれども。  

敦賀市議会 2018-06-13 2018.06.13 平成30年第2回定例会(第2号) 本文

◯副市長(中山和範君) 今後の公民連携についてというところでございますけれども、まず現在進行中の取り組みということで申し上げますと、NTT西日本との連携によりまして指定避難所への特設回線構築というのを取り組んでおりますし、それと首都圏での敦賀の認知度を高めるために、株式会社ミヤゲンと連携いたしまして、本市の観光地をプリントしたキャリーカップといいましょうかレジ袋でございますけれども、その製作、配布というのを

鯖江市議会 2018-06-12 平成30年 6月第414回定例会-06月12日-03号

本市の場合、核家族化の進行とともに夫婦共働き世帯が普通となっております。子育てと並行してフルタイムで働きたい母親は今後ますますふえ、潜在的な保育ニーズもふえていくように思えます。  ここでお尋ねします。本市の場合、従来から一貫して待機児童はゼロで、対象者、ゼロ歳児から5歳児は年々減少化にあると思われるのに、なぜ急に14人となったのでしょうか。調査基準が変わったのでしょうか。

敦賀市議会 2018-03-08 2018.03.08 平成30年第1回定例会(第3号) 本文

将来にわたって持続可能な敦賀市の運営のためには堅実な財政運営が必要と考えますが、当市は、原子力発電所停止、もんじゅの廃炉、先行き不透明な中での原発関連の交付金の減少や、その影響による地元経済低迷による税収の伸び悩み、それにより歳入の減少、歳出においては、少子・高齢化の進行によって扶助費、社会保障費関連、大幅な増加が見込まれます。