163件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-07-08 2019.07.08 令和元年第4回定例会(第5号) 本文

きょう、この日におぎゃーと生まれた赤ちゃんが18年後、成人になります。そのときに、きょうここで皆さんが通した予算、それが18年後の子供たちに本当に大きなツケにならないのでしょうか。市長は事あるごとにツケにはならない、ツケは回さないと明言しております。しかしながら、その場に今ここに座っている私たち、そして行政の皆さん、この中で何人の方が残っているでしょうか。

敦賀市議会 2019-06-27 2019.06.27 令和元年第4回定例会(第4号) 本文

まず清潔な水を用意して、70度以上のお湯を沸かして、それから計量スプーンで量をはかって哺乳瓶の中に移してよく振ってまぜて、それで飲ませられるかと思うとそうじゃなくて、今度はまた水で冷やして、人肌と言いますけれども赤ちゃんが飲んでも大丈夫な温度に戻して、やっと赤ちゃんにミルクを飲ませることができます。  

敦賀市議会 2019-06-26 2019.06.26 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

子育てというのは、子供赤ちゃん、小学生だけではありません。中学生、高校生、大学生まで子育ては続きます。  私の思いはこれぐらいにさせていただいて、質問に入ります。  これから先、敦賀市公立中学校3校、粟野中学校、松陵中学校、気比中学校サッカー部を創部するということは検討していただけないでしょうか。よろしくお願いします。 ◯教育長上野弘君) では、お答えさせていただきます。  

敦賀市議会 2019-03-06 2019.03.06 平成31年第2回定例会(第2号) 本文

そういうのを捉えて、赤ちゃんのときから、生まれてからしばらくして二、三歳になったころからそういったことが教育されていくことが必要だということも読みました。  そういうこともあって、ぜひ学校の中、それから地域でもいろんなかかわり方の中で、子供たちに正しい性のあり方、それからそういった虐待や暴力は絶対にいけないということを伝えていってほしいと思います。  以上で今大地晴美の質問を終わります。  

鯖江市議会 2019-03-05 平成31年 3月第417回定例会−03月05日-03号

特に高齢者の方たちが使われる紙おむつになりますと、赤ちゃんのおむつよりも非常に重くなりますので、そういうお声もいただいておりまして、この場で申し上げたこともありましたが、この訪問型生活支援サービスが、特に住民主体となって始まるということで、非常に期待したいなと思うところであります。

大野市議会 2018-12-03 平成30年 12月 定例会-12月03日−一般質問−02号

二つ目のイキイキと暮らすでは、赤ちゃんからお年寄りまで、いつまでも健康で暮らせる健康のまちづくりや、興味や関心に応じて市民学び、活発な活動ができる地域づくりを進めます。  三つ目の底力をつけるでは、防災産業インフラ、伝統文化、自然などの地域の底力を整えるため、災害に強いまちづくりや越前おおの型農林業の推進、歴史文化景観資源に関する計画づくりなどを進めていきます。  

敦賀市議会 2018-08-29 2018.08.29 平成30年第3回定例会(第2号) 本文

困っていたわけでございますが、その方は別の方に相談する中で、体育館は空調がきかないということもございますし、暑い中で赤ちゃんに対しては非常に厳しい状況にあるということで、プラザ萬象を勧めると同時に、三島橋は安心ですよということも話されて、納得されながらプラザ萬象に避難されたという経過でございます。  混乱と申し上げていいかわかりませんが、こういうことも事例としてあるということでございます。  

大野市議会 2018-07-23 平成30年  7月 定例会-07月23日−一般質問−02号

このような近年の状況において、赤ちゃんからお年寄りまで、誰一人取り残さず市民の命を守るための喫緊の課題は、何であると思われるのかお尋ねいたします。  3点目、行財政改革について。  一つ目、市の財政構造が硬直化し続ける理由は何であるとお考えなのかお尋ねいたします。  二つ目、子どもたちには待ちに待った夏休が始まりました。  

大野市議会 2018-07-17 平成30年  7月 定例会-07月17日−議案上程、説明−01号

次に公約の二つ目、イキイキと暮らすにつきましては、私は赤ちゃんからお年寄りまで、本市に住んでいる私たちが、いつまでもイキイキと健康で、心豊かな人生を送ることができるような地域づくりに取り組んでまいりたいと考えています。  そこで、イキイキと暮らすための方策のうち、健康のまちづくりについて申し上げます。  

大野市議会 2018-07-01 平成30年  7月 定例会-目次

赤ちゃん  からお年寄りまで、誰ひとり取り残さず市民の命を守るための喫緊の課題は何である  と思われるか。 ○ 「行財政改革」  ・本市の財政構造が硬直化し続ける理由は、何であるとお考えか。  ・市民の皆さまに「一緒に挑戦する仲間」になっていただくためには、財政状況の情   報公開がこれまで以上に必要だと思われるが、今後の取り組みは。     

越前市議会 2018-05-23 05月28日-02号

さらに、税負担の公平の確保を図ろうとするものであるのなら、赤ちゃんが1人生まれたらその月から3万2,700円かかるという均等割での保険料上乗せという負担の決め方こそ改めるべきであります。したがって、今回の条例改正は軽減措置の改正だけにとどめて賦課限度額の引き上げはすべきではないと申し上げて、私の反対討論を終わります。 ○議長(前田一博君) 討論を終結いたします。 採決いたします。 

敦賀市議会 2018-03-08 2018.03.08 平成30年第1回定例会(第3号) 本文

健康管理センター内に地域包括支援センターですか、子育てに関して、妊娠しましたと言われてお母さん、ママさんになる方が母子手帳をもらうところから一括して子育てに、そこが受付の場になるんですけれども、微妙なところ、例えばその後、子供さんがお生まれになって赤ちゃん子育て総合支援センターに遊ばせにいったりとか、いろんな拠点があるので相談に行ったりとかしますけれども、それが一元化していたら、要はワンストップということですね

敦賀市議会 2018-03-07 2018.03.07 平成30年第1回定例会(第2号) 本文

マイナンバー制度は、これまでも反対討論で述べているとおり、政府赤ちゃんからお年寄りまで国民一人一人に一生涯変わらない番号をつけ、税、医療年金福祉介護労働保険、資産などあらゆる分野の情報を一括管理するものです。1月からは、任意ですが銀行郵便局の口座にマイナンバーを登録する制度も始まっています。  

鯖江市議会 2017-12-12 平成29年12月第412回定例会−12月12日-03号

各地区におきまして人形劇、赤ちゃんとのふれあいタッチング講座、運動会、親子ヨガ教室小学校保育所との交流会、クリスマス会など、たくさんの事業を開催していただいており、平成28年度は200回を超える事業に6,300人近くの親子参加し、子育てに関する情報交換の場として、子育て相談、子供遊び場として利用をいただいております。  

鯖江市議会 2017-12-11 平成29年12月第412回定例会−12月11日-02号

また、市内の校長会では、文科省が発行しております「子供自殺予防」の読み合わせでありますとか、同じく、「子供に伝えたい自殺予防」を参考にした特別活動授業指導案の作成、正しい叱り方の研修、いわゆるアンガーマネジメントの教員研修、さらには、これまで実施しておりますいじめアンケートの内容の見直しでありますとか、外部講師を活用いたしました「命の授業」、赤ちゃんだっこ体験による自尊感情等々の各学校の取組を共有