2599件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-25 大野市議会 平成31年  3月 定例会-03月25日−委員長報告、質疑、討論、採決−05号 また、施設維持管理経費の見通しも示されていないことから、財政面での将来的な不安も懸念されるところであります。  このような状況を鑑み、慎重に審査した結果、当委員会としては、この事業における委託料7,000万円の予算執行に当たっては、当委員会の了承を得て行われるようにとの要望事項を付して、認めたところであります。   もっと読む
2019-03-19 敦賀市議会 2019.03.19 平成31年第2回定例会(第5号) 本文 また、そればかりか、敦賀市としても消費税増税によって支出がふえるため大変厳しい財政運営となります。  日本共産党は、このような消費税の増税に反対しています。理由は、消費税は所得が低い人ほど負担が重くなる税金であり、さらに消費税の増税は家計を冷え込ませ景気を悪化させてしまうからです。また、福祉のため、社会保障のためと言いながら、その8割が法人税減税に使われてきたという経緯もあります。 もっと読む
2019-03-13 大野市議会 平成31年  3月 定例会-03月13日−一般質問、討論、採決−04号 このことから、本市におきましても県の運営方針に基づき、一般会計からの財源不足分の繰り入れの削減、解消を進めることとしていますが、今後も医療費の増加が見込まれること、また本年度から始まった県単位化による財政運営の改善が直ちに図られるものではないことから、依然、厳しい財政状況となっています。   もっと読む
2019-03-12 大野市議会 平成31年  3月 定例会-03月12日−一般質問−03号 ところが、大野市の財政を見てみますね。  去年、依存財源65、今年67、2㌫上がってるんですよね。  行政にしてみる稼ぐ力っていうのは、自主財源をいかに増やすか、これ、財政課長いるんですか、財政課長。  どうなんですか、自主財源はここ数年、増えてるんですか。 ○議長(梅林厚子君)  財政課長、吉田さん。 ◎財政課長(吉田克弥君)  自主財源であります、特に一番大きな市税について申し上げます。   もっと読む
2019-03-11 大野市議会 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号 次に、レセプトデータの活用についてですが、大野市国民健康保険は、高齢化や医療の高度化により、1人当たりの医療費が年々増加しており、県単位の運営に移行したものの、財政状況は依然として厳しく、医療費の削減が喫緊の課題となっています。   もっと読む
2019-03-08 敦賀市議会 2019.03.08 平成31年第2回定例会(第4号) 本文 さらに、国の基準を参考とした事例としましては、市立看護大学への運営費交付金につきまして、普通交付税の算定基準であります基準財政需要額、この基準財政需要額に基づきまして予算計上額の枠というものをはめ込んでおります。   もっと読む
2019-03-07 敦賀市議会 2019.03.07 平成31年第2回定例会(第3号) 本文 このように地元企業、業者が潤えば市民の暮らしも潤い、敦賀市の財政も潤う流れ。こういう循環型地域経済、こういったものが必要だというふうに考えるわけです。  そこで、まず公共工事、物品購入等における市内業者への発注と市外業者への発注の件数、割合をお聞きします。 ◯総務部長(池澤俊之君) おはようございます。  それでは、私のほうから山本議員の1番目の御質問について答弁させていただきます。   もっと読む
2019-03-06 敦賀市議会 2019.03.06 平成31年第2回定例会(第2号) 本文 そちらのほうの資料では年間7万人ということで想定をして700万円の財政負担が生じるものということで試算をさせていただいているところでございます。  以上です。 ◯1番(今大地晴美君) そうすると、2680万プラスこの金額になるということでよろしいんですか。それも含めて2680万なのか。 もっと読む
2019-03-04 大野市議会 平成31年  3月 定例会-03月04日−議案上程、説明−01号 国民健康保険の制度改正に伴い、平成30年度から財政運営の県単位化がスタートしました。  本市国民健康保険事業の財政状況につきましては、加入者の高齢化や医療の高度化により、1人当たりの医療費が引き続き増加するものと予想されることなどから、依然、厳しい状況となっています。   もっと読む
2019-03-01 大野市議会 平成31年  3月 定例会-目次 ○ 国保連へのレセプトデータを疾病予防、健康づくり、保険事業財政の健全化にどの  ように活用するのか。4 底力をつける!農林業の活性化と産業の成長戦略について ○ 生産者の高齢化が進む中、園芸作物の生産振興や有害鳥獣対策をどのように進める  のか。 ○ 森林経営管理制度の活用によるメリットとデメリットは。  もっと読む
2019-03-01 越前市議会 平成31年 3月第 1回定例会 審査に当たりましては、委員から、福井市の連携中枢都市宣言によれば圏域全体の将来像を描き圏域全体の経済を牽引し圏域の住民全体の暮らしを支えるという役割を担う意思を有するとのことだが、現状の財政状況等を鑑みて福井市がこのようなリーダーシップを発揮し、その責務を担うことができるか、理事者の考えをただされました。  もっと読む
2019-02-21 敦賀市議会 2019.02.21 平成31年第2回定例会(第1号) 本文 例えばですけれども、起債で後年度におきまして交付税措置といった財政的な支援措置がないような部分、そういったものにつきましてもできれば使いたいというふうに考えております。  あと、条例改正、この関係の公共施設でございますけれども、例えば今回の庁舎の整備関係、あとまた市民文化センター、プラザ萬象、こういった大規模施設の修繕。 もっと読む
2019-01-08 敦賀市議会 2019.01.08 平成31年第1回臨時会(第1号) 本文 この見直し案について、去る12月27日、議会全員協議会で説明を受けたのでありますが、たった1週間や10日で見直しされたとするその中身は、前回提案された毎年約2700万円の赤字計上額から事務管理費680万円、デジタルサイネージの導入による広告収入の確保200万円などが財政負担の改善策として差し引いたとする、ただの数字合わせにしか見ることができません。   もっと読む
2018-12-18 敦賀市議会 2018.12.18 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 原案に賛成、組み替えに反対の立場から、第78号議案は、厳しい財政状況の中でも市民生活に必要な予算が組み込まれており評価する。新ムゼウム移転拡充計画は、新幹線開業に向けた受け皿づくり、将来のまちづくりのために他市にないオンリーワンの史実に基づく観光誘客施設の核となり得る。金ケ崎周辺整備構想は、市民を中心とする「敦賀・鉄道と港」まちづくり実行委員会で時間をかけて練り上げてきたものである。 もっと読む
2018-12-12 鯖江市議会 平成30年12月第416回定例会−12月12日-04号 ここでお尋ねするわけですけれども、財政的には中枢都市である福井市と他の市町との違いといいますか、どういうぐあいの財政的な支援措置があるのかどうか、その点についてお尋ねしたいと思います。 ○副議長(丹尾廣樹君) 中嶋政策経営部長。 もっと読む
2018-12-12 大野市議会 平成30年 12月 定例会-12月12日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号 理事者によりますと、当該用水路から市街地へ流入する用水は、市街地の生活用水、防火用水、流雪用水の水不足の解消に大きく貢献しているとともに、地下水かん養に資するため、長年利用されていることから、市にとっても重要な改修事業であり、市街地の多数の市民に恩恵があることから、今後、市の財政状況、そのほかの県営土地改良事業との整合性なども踏まえ、検討したいと考えているとのことであります。   もっと読む
2018-12-11 鯖江市議会 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号 もう一つは、やはり持続可能な自治体経営というのは、非常に大きな課題でございましたので、財政がもつか、非常に厳しい財政状況の中で、私も、当時、市長を担わせていただきましたので、何とか自治体経営を持続させたいという、それが何かというと、やはり複雑多様化する数多くの住民ニーズというのは、これはもう、いつまでたっても絶えませんわね。どんどんふえるばっかりでございます。 もっと読む
2018-12-10 鯖江市議会 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号 その成果として、この14年間で市税は11%増加し、財政調整基金も3.6倍となりました。一方、市債残高は12%減少し、特に将来償還に係る全額を国が負担するとされている臨時財政対策債が5.3倍に増加したことで、普通債は244億円から半減となる137億円まで減少するなど、財政の健全化が進んでおります。 もっと読む
2018-12-07 敦賀市議会 2018.12.07 平成30年第4回定例会(第4号) 本文 その策定委員会におきまして、人道の港ブランドの認知度向上に伴う来館者数の急激な増加等の理由により手狭となりました人道の港敦賀ムゼウムについて、現在の建物を改修する案、そして復元4棟への移設する案、また新築する案の3案についてそれぞれ必要な機能や面積、さらには市の財政負担やスケジュールも含めましてメリット、デメリットを検討してまいりました。   もっと読む
2018-12-06 敦賀市議会 2018.12.06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 監査委員の決算審査におきましては、決算意見書だけではなく、地方公共団体の財政の健全化に関する法律第3条の規定による敦賀市財政健全化判断比率の意見書や、敦賀市財政資金不足比率の意見書を提出しております。健全化を判断するための指標の一つ、将来負担比率では、地方債など将来負担額及び充当可能基金などの充当可能財源等を踏まえ、率を計算しております。   もっと読む