198件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

敦賀市議会 2019-06-17 2019.06.17 令和元年第4回定例会(第1号) 本文

主な改正点は、災害救助法等が適用となる暴風、豪雨、豪雪洪水等の自然災害により被害を受けた世帯に貸し付ける災害援護資金についてでございますが、これまで保証人は必須で、据え置き期間経過後の利率は一律3%であったものを、保証人の要、不要及び利率は3%以内で、それぞれ市の判断で条例に定めることとなったものでございます。  

鯖江市議会 2019-03-04 平成31年 3月第417回定例会-03月04日-02号

近年は地震台風、そして豪雨に豪雪など異常気象による自然災害が多発し、空き家についても少子高齢化核家族化など生活環境の変化によりふえてきております。そういう中、今後もますますふえてくるであろうと思われる市民からのニーズに現在の体制で対応できるのだろうか、私は心配をいたします。安全・安心なまちづくりについても喫緊の課題だと思うのでありますが、組織改編は考えなかったのかお伺いをいたします。

大野市議会 2019-01-28 平成31年  1月 臨時会-01月28日−議案上程、説明、質疑、討論、採決−01号

大きな被害があったものでは、平成27年9月の茨城県常総市の鬼怒川堤防が決壊した東日本豪雨、平成28年4月には死者150人を超え、住宅被害が約18万棟に上り熊本城の天守閣の屋根瓦が剥がれ、しゃちほこが落下するなどした熊本地震平成29年7月には台風梅雨前線の影響で死者、不明者を41人出した九州北部豪雨、昨年は2月の豪雪に始まり、4月は島根県西部地震、6月は大阪府北部地震、7月の西日本豪雨に、記憶に

鯖江市議会 2018-12-11 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号

そして、また、ことしは豪雪もありましたし、そういうような雪の重みの中で、やはり今にも潰れそうかなというような思いの中でも、やっぱり潰れなくて、状況が非常に傷んできていると。そういうような空き家もあると思うんです。ですから選別をしていただくというのは本当に重要なことでありますし、その辺しっかりとまたお取組をしていただきたいなとこのように思います。よろしくお願いします。  

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

部長おっしゃらなかったですけど、なぜこういった口幅ったいことを言うかといいますと、ことし豪雪があったと。そして、かなり除雪をして傷んでしまったんだと。その補修費用を、経常的にことし直していこうと、予算から使っていらっしゃると。ほとんど使ってしまったからもうないんだと。私、思うのは、そういった駐車場の整備というのは補正予算で上げていくべきだと私は思うんです。使ってもいいんですよ、補修費だから。

敦賀市議会 2018-12-06 2018.12.06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

嶺北では、ことし2月の大雪対策といたしまして、国土交通省や県などで今後の除雪対策が検討されておりますが、平成27年2月に敦賀市で発生した大規模な国道8号の交通障害、これを踏まえて、既に国道8号を所管する国土交通省においては、タイヤチェックやチェーン装着の啓発を行うとともに、豪雪時にはスタック車両の発生を抑えるための取り組みであるストップ・アンド・ゴー作戦を実施していただくことになっております。  

敦賀市議会 2018-12-05 2018.12.05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

私も経験しました三八豪雪、五六豪雪に比べれば最近の積雪は少ないのですが、ことしの冬、2月ごろに異常気象で雪が降り続き、除雪しても雪が積もり、福井県道や国道、そして市内の市道に車両の渋滞が起きて除雪ができない状態が続いておりました。  市内にある除雪機械も各建設業界の機械もオペレーターがいなくて除雪がおくれる現状が生じております。  

鯖江市議会 2018-09-21 平成30年 9月第415回定例会−09月21日-04号

また、同じく農林水産業費におきまして、昨年10月の台風21号災害およびその冬の豪雪による融雪災害により機能が失われた作業道の復旧事業として、県の補助事業を活用し、森林組合への事業費負担を行いたいとの説明がありました。委員からは、市が直接実施する事業ではないため、議会のチェック機能も働きにくいところがある。市として適切な指導をするようにとの意見がありました。  

大野市議会 2018-09-03 平成30年  9月 定例会-09月03日−議案上程、説明−01号

まず一般会計の主な内容といたしましては、社会福祉施設の増改築整備に対する補助や子どもの目の異常を早期に発見するための専用機器の導入費、今年の豪雪と7月豪雨により被災した道路などの災害復旧に係る経費など、合計で2億388万1,000円を追加し、予算累計額を183億9,889万6,000円とするものであります。  

敦賀市議会 2018-08-30 2018.08.30 平成30年第3回定例会(第3号) 本文

日本が世界で指折りの自然災害大国だということは多くの人が認識されていると思いますが、地震津波台風、豪雨、洪水や土砂崩れ、豪雪火山噴火など数えれば切りがありません。ことしの場合も6月中旬に大阪府北部で最大震度6弱の地震が発生し、その恐怖もさめやらぬうち、7月上旬には西日本を中心に豪雨が襲いました。

鯖江市議会 2018-08-29 平成30年 9月第415回定例会-08月29日-01号

次に、農業振興についてでありますが、今年産の大麦につきましては、昨年秋の台風や今年2月の豪雪の影響により、収量は例年の約4割となりましたが、米の作柄については、7月に台風などの天候不順があったものの、今年度から本格生産となりました「いちほまれ」を含め順調に生育が進んでおり、作況指数は102の「やや良」となる見込みです。  

大野市議会 2018-07-24 平成30年  7月 定例会-07月24日−一般質問−03号

次に、2項目目の財政調整基金の在り方についてお尋ねします  本年2月の福井豪雪により、福井市の2017年度一般財源が3億円の赤字となり、2018年予算で13億円の一般財源不足に陥りました。  その財源確保の方針として、151事業の見直しや事業凍結、全職員の平均給与5.8㌫、管理職手当10㌫、特別職報酬20㌫を9カ月間削減、そして市税収納率向上などで、一般財源を確保するとしています。  

鯖江市議会 2018-06-22 平成30年 6月第414回定例会−06月22日-04号

次に、議案第49号 専決処分承認を求めることについて(平成30年度鯖江市一般会計補正予算(第1号))中、第1表 歳入歳出予算補正、歳入全般、第2表 地方債補正について、市債の災害復旧費90万円については、2月の豪雪により損傷した施設災害復旧費の財源に充てるためのものであると説明があるが、この90万円を一般財源とするのではなくあえて市債とする理由はとの質疑があり、これに対し、予算計上する場合には、

敦賀市議会 2018-06-14 2018.06.14 平成30年第2回定例会(第3号) 本文

延期の理由につきましては、2月の記録的豪雪を踏まえて、豪雪対策を重点的に盛り込むための整理を行ったためで、ことしの夏ごろをめどに策定できるよう現在取り組んでいるとのことでございます。 ◯2番(大塚佳弘君) 大雪により延期になったということは理解しているわけでございますが、また県に確認して答弁をいただきましたことにお礼を申し上げます。  

鯖江市議会 2018-06-12 平成30年 6月第414回定例会-06月12日-03号

また、議員が御指摘の豪雪による倒木は、雪解けの3月末には通行可能となるように対応いたしましたが、大規模な倒木につきましては6月末をめどに撤去を予定しております。これからも公園利用者の皆様にとって快適な公園になるよう努めてまいります。 ○議長(佐々木勝久君) 丹尾廣樹君。 ◆14番(丹尾廣樹君) よろしくお願いします。次に、町内会の管理公園の整備について1点お尋ねします。

鯖江市議会 2018-06-11 平成30年 6月第414回定例会−06月11日-02号

それと、昏倒の大雪でございましたので、私も非常に心配したんですが、各宿舎に分かれて、本当に歩いて市民ホールに来る方、歩かざるを得ないものですから、今後の新人研修の場として利用していただくには非常にマイナスイメージがあったのかなと思ったら、逆に、この豪雪の影響で新入社員全体がまとまったというんです。

鯖江市議会 2018-05-28 平成30年 6月第414回定例会-05月28日-01号

また、地方消費税交付金が1,394万円余の減額となりましたが、平成30年2月豪雪に伴う除雪経費に対する交付税措置などにより特別交付税が3億6,953万円の増額、同じく除雪経費に対する臨時特例措置補助金として1億300万円が交付されたほか、事業費の確定に伴う国、県の補助金および市債の精算などの財源調整を行いました。