197件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-07-08 2019.07.08 令和元年第4回定例会(第5号) 本文

2017年、安倍総理は突然、消費税増税の理由として幼児教育の無償化を持ち出し、解散選挙の口実にしました。内閣府が検討の場はなかったと国会で答弁したように、保育の無償化は保育関係者にとっても寝耳に水でした。  また、今回の無償化は経済成長戦略として位置づけられ、目的子育て支援というよりも女性の就業率の引き上げです。

敦賀市議会 2018-12-06 2018.12.06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

午後5時30分、鎮火に伴い災害対策連絡室を解散するまで約28時間にわたり長時間の対応となりました。  市民への対応についてですが、一般的に火災発生時は消防のみが対応しますが、今回、本市として初めて火災による災害対策本部の設置を行い、風水害等と同様に対応いたしました。全ての状況を確認しながら、適切に市民の皆様に対し安全を確保するための屋内退避や自主避難所開設等の情報提供を行いました。  

敦賀市議会 2018-12-05 2018.12.05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

それと、中池見協議会解散について、私お尋ねに行きましたよね。市当局へ。そうしたら、まだ決まっていないと、これから検討するというお話でした。それをさも検討する前段階のような今お答えをいただきましたけれども、それではなくて、いつからこの削減案とかこういうことを市の中で検討していたのかということをお尋ねしているんです。  それについては明確な回答をいただいておりません。

鯖江市議会 2018-11-28 平成30年12月第416回定例会-11月28日-01号

また、鯖江市土地開発公社につきましては、去る7月31日に県から解散認可を受け、清算の手続を行ってまいりましたが、今月6日の清算人会を経て、残余財産を市に引き継ぎ、清算結了の登記および県への届け出など全ての手続が完了いたしました。議員各位を初め公社理事各位の御理解、御協力に感謝申し上げます。  

敦賀市議会 2018-08-29 2018.08.29 平成30年第3回定例会(第2号) 本文

翌日8日の午前4時22分には、大雨警報解除されたため、午前7時、全ての避難準備・高齢者避難開始を解除、午前7時10分に災害対策本部解散しました。  なお、開設した避難所は7カ所で、各避難所の最大避難者数は、プラザ萬象94名、松原小学校26名、黒河小学校4名で、北小学校、東浦小中学校、咸新小学校、愛発公民館ではゼロ名でした。

鯖江市議会 2018-08-29 平成30年 9月第415回定例会-08月29日-01号

さらに、平成29年度をもって解散いたしました土地開発公社を含めた市全体の借入金や退職手当債務負担行為のうち、将来にわたって一般会計が負担すべき実質的な負債と自治体財政規模とを比較して指標化した将来負担比率は、地方債現在高や債務負担行為に基づく支出予定額の減少により、昨年度と比較して15.6ポイント改善し、引き続き将来負担なしとなり、早期健全化の基準である350%を大きく下回っております。  

鯖江市議会 2018-02-21 平成30年 3月第413回定例会-02月21日-01号

 │ │     │部改正について                │      │    │ ├─────┼───────────────────────┼──────┼────┤ │ 第28号 │鯖江市税条例の一部を改正する条例の廃止について│   〃   │  〃  │ ├─────┼───────────────────────┼──────┼────┤ │ 第29号 │鯖江市土地開発公社解散

鯖江市議会 2017-12-22 平成29年12月第412回定例会−12月22日-04号

次に、議案第81号 鯖江市職員の退職手当に関する条例等の一部改正について、この議案の提出が、なぜこのタイミングになったのかとの質疑に対し、鯖江市職員の退職手当については国家公務員退職手当法に準じているが、今回の国家公務員退職手当法の一部改正法案が、衆議院解散があったため、国会提出が11月17日となり、法案成立も12月8日であった。そのため、この議案の上程が本日になってしまったとの答弁がありました。

小浜市議会 2017-12-14 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月14日−02号

一方、歳出面では過去に実施いたしました土地開発公社解散、クリーンセンターの長寿命化改良、それから、防災減災対策および災害復旧の実施に伴う公債費の増、また、少子高齢化による社会保障経費や医療や汚水処理施設の更新に係る特別会計等への負担金の増加も見込まれ、厳しい状況が続くものという見通しを立てておるとこでございます。  

大野市議会 2017-12-13 平成29年 12月 定例会-12月13日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

理事者の説明では、本年度は現在8回の実績となっており、市単位の青年団体は、昨年度までは2団体あったが、歴史ある1団体解散し、本年度は1団体のみの活動となっているとのことであります。  委員からは、地区において活発に活動を行っている青年団体もあるので、青年層の声を聞き、市単位での活動にこだわることなく、時代に合った青年活動への支援の在り方について検討いただきたいとの意見が述べられました。  

大野市議会 2017-12-04 平成29年 12月 定例会-12月04日−一般質問−02号

真相は明らかにされずに、核心についてはほとんど何も解明されていないにもかかわらず、結果的にこれらの問題が忘れ去られようとしているかに見えるような意味ですが、そういう意味では、2017年の秋の突然の衆議院解散選挙は、追求を嫌がった当事者の思いが成就したものであったといえるでしょう。  

敦賀市議会 2017-09-15 2017.09.15 平成29年第3回定例会(第4号) 本文

翌日は通常どおり診察を開始し、昼の敦賀市災害対策本部解散を受けて、病院災害対策本部についても解散いたしました。  当院は、日ごろから院内の救急蘇生災害医療部会を中心に訓練を重ねているため、幾つかの課題は残りましたが、職員それぞれが役割を認識し、事業管理者の指揮のもとスムーズに対応できたものではないかと考えております。  以上です。