899件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大野市議会 2021-03-10 03月10日-一般質問、討論、採決-04号

日本資本主義は、1980年代後半以降、イギリスのサッチャー政権、アメリカのレーガン政権、そして日本中曽根政権に代表される、それまでの福祉国家的な行財政の仕組みを、規制緩和の導入によって解体し、市場化を図る、新自由主義的改革が各国で推進され、医療や福祉を巡る公共サービス社会保障弱体化が進行してきました。 

敦賀市議会 2021-03-10 令和3年第1回定例会(第3号) 本文 2021-03-10

111 ◯教育委員会事務局長山本寛治君) まず1点目の最初の御質問でございますけれども、外壁工事、また屋上の防水工事に遅れが生じておりますけれども、外部の足場の撤去解体も含めて工期内完成を予定しております。各種工事検査につきましても、工期内に受検しまして、早期の引渡しを目標に現場は進んでいるところでございます。  

敦賀市議会 2021-03-09 令和3年第1回定例会(第2号) 本文 2021-03-09

一方、文科省補助金については、令和年度新築校舎着工から令和年度既存中学校校舎解体までの3年間を通した補助金合計額は変わらないが、既存校舎解体が伴うものは解体を行う年度校舎新築の一部が交付されるというルールに基づき、今年度に当たる交付金小学校費及び中学校費とも減額となり、この2種類の補助金を差し引いた結果、小学校費では5225万2000円の増額、中学校費では2716万6000円の減額

敦賀市議会 2021-02-24 令和3年第1回定例会(第1号) 本文 2021-02-24

昨年11月には、ニシン蔵を「水戸烈士記念館」として市の有形文化財に指定しており、今後は、移築復元に向け調査解体工事を進めてまいります。  また、敦賀の宝の一つであり、勇壮華麗な姿が敦賀まつりでも大いに注目を集める山車について、その魅力を広く発信するため、みなとつる山車会館スクリーンシアターのリニューアルやフォトスポット整備等を行います。  スポーツ振興について申し上げます。  

大野市議会 2020-12-17 12月17日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

理事者から、民俗資料館移設先である旧大野簡易裁判所建物解体に向けた実施設計土地開発基金からの用地購入手続きを進めているとの説明がありました。 民俗資料館移設に関する柳廼社との協議については、当委員会でも昨年度より足掛け2年にわたり説明をお聞きしてきた案件でありますが、なかなか進展しないように見受けられます。 

おおい町議会 2020-12-09 12月09日-02号

ジビエ解体処理施設についてです。 おおい町のパンフレットや11月30日の福井新聞の全面広告に掲載されておりますぼたん鍋食材イノシシ肉ですが、現在では食肉処理加工施設が必要となっていまして、嶺南6市町による嶺南地域有害鳥獣食肉処理加工施設が若狭町の海士坂にありますが、現在休止中です。おおい町未来創生戦略、まるごとジビエ特産事業でのジビエ料理開発にも食材は欠かせません。

福井市議会 2020-12-09 12月09日-04号

このような状況の中,福井駅前電車通り北地A街区市街地再開発事業において,既存建築物解体工事が行われておりますが,中央1丁目10番地地区の再開発と同様に,ここでも百間堀の遺構が出土される可能性が高いことから,この遺構についてもしっかりと調査研究をしていただき,まちづくりにつなげていく必要があると思います。 

鯖江市議会 2020-12-08 令和 2年12月第427回定例会−12月08日-03号

過去8回の質問では、鯖江空き家等適正管理に関する条例の制定、特措法施行により制定された条例の一部改正、空き家等に関する相談体制の充実、解体費用の一部助成、鯖江空家等対策計画策定等について求めてまいりました。  そして、求めてきましたことに関しては、時間はかかりましたけれども、全て実績として積み重ねることができ、危険な空き家に関する対策の手順が一応整備されたと考えております。  

大野市議会 2020-12-08 12月08日-一般質問-03号

公共施設の総数は、市長就任時からこれまでに14施設減少しており、本年度においても和泉体験農園ハウス解体を予定しているほか、和泉支所下山地区集会施設解体に向けた実施設計を進めています。 加えて城下町東広場屋外トイレ国民休養地の遊具など、公共施設付帯施設や設備で不要と判断したものは解体撤去を行い、維持管理費の削減に努めています。 また個別施設計画改訂作業を進めています。 

勝山市議会 2020-12-08 令和 2年12月定例会(第3号12月 8日)

センター及び旧弓道場跡地利用につきましては、解体前に借地地権者関係課と十分に協議をいたしました。地元区からの要望により、跡地の北側に接する市道の拡幅は検討されておりますが、全体の有効な利用は見いだすことができなかったため、借地につきましては契約を解除し、一部市有地が残る現在の状況となっております。  

勝山市議会 2020-12-07 令和 2年12月定例会(第2号12月 7日)

最大の課題は、平成17年度末に期限が迫っていた合併特例法による市町村合併にどう対処するのか、そして喫緊の対応を迫られていましたのは、就任して僅か半年の間に2度の正面衝突事故を起こして全線運行停止となった京福電鉄の存廃問題、さらには坂東島にあった市営ごみ中間処理施設であるクリーンセンター稼働停止とその後の解体撤去、これに伴って毎日排出され続ける生活ごみ処理をどこでどうするのかという生活喫緊の問題

越前市議会 2020-12-04 12月07日-05号

建物解体し、整地し、見つかったアスベスト処理も追加され、費用解体費用に6,000万円、アスベスト処理に2,500万円の合計8,500万円を市が負担します。そして、民間事業者に3,000万円で土地譲渡が行われます。果たして、多大な費用をかけてまで民間企業に譲渡する必要があるのかということです。このことが本当に市民の理解が得られるのかという疑問も残ります。

越前市議会 2020-11-26 12月01日-02号

また、老朽木造住宅用途廃止に関しては、廃止予定戸数87戸に対して本年4月時点で54戸の解体を行い、5団地を廃止しました。 今後は、本年度末に改定予定市市営住宅長寿命化計画に基づき、改善可能な住宅については居住性向上のための下水道切替え工事や、建物長寿命化のための屋根防水工事外断熱工事のほか、躯体安全性のための耐震補強工事を行い、予防保全に取り組み、施設長寿命化に努めてまいります。