286件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-06-26 2019.06.26 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

実は私も挑戦いたしましたけれども、私みたいな規格外の人間にとると、もしこれが集められて学年主任の先生が集めるといったら、いいことしか書きませんよ。ずるいから。でもそうじゃなくて、きちんと現場の先生方がこれに真面目に取り組んでくださるということにすごく感動を覚えております。  

鯖江市議会 2019-03-05 平成31年 3月第417回定例会−03月05日-03号

それはどういうことかというと、私が言えるのは、とにかく私のところは、大阪までの暫定措置、あくまでもフリーゲージトレインは暫定措置ですから、フル規格開業までは約束したんですから、そんな財源問題はないでしょうと。財源のことを言うのはおかしいんじゃないんですかと。それは国の責任でしょうと。

大野市議会 2018-12-03 平成30年 12月 定例会-12月03日−一般質問−02号

規格、2L規格というのが、これまでにないほど少ないとなっております。  1,100㌧の目標に対しまして、見込みとして800㌧から900㌧ということですので、2割強の減収が見込まれております。  ナスに関しましても、これは本当に台風の影響でナスが揺れて葉っぱ等、枝等に当たりまして、品質がだいぶん低下をしたと。  

敦賀市議会 2018-08-29 2018.08.29 平成30年第3回定例会(第2号) 本文

製品規格基準を定めた厚生労働省が改正され、施行されたばかりでございます。今後そういうことも含めて、商品化はまだされておりませんので今後一、二年はかかるかと思いますが、こういう動向も検討をお願いしたいと思います。  また、避難所備蓄だけではなくて、個人の自助の備蓄としての観点で、今回も8月に防災フェアとかそういうPRがございます。

鯖江市議会 2018-06-11 平成30年 6月第414回定例会−06月11日-02号

産業環境部長(関本光浩君) 実施するのがいつごろかというお尋ねでございますけれども、有料化を決めましてから、実際に実施するまでには、現在使用しているごみ袋の規格デザイン変更、また条例予算議決が必要であること。さらに、今の燃やすごみ袋の在庫がメーカーや店舗からなくなるまでの期間を考えますと、少なくとも2年間は必要と考えております。  

鯖江市議会 2018-05-28 平成30年 6月第414回定例会-05月28日-01号

一方、敦賀駅開業後の特急存続につきましては、3月に開催された与党整備新幹線建設推進プロジェクトチーム・九州新幹線(西九州ルート)検討委員会において、フリーゲージトレインの導入は事実上困難との意見が出され、4月にはJR九州が全線フル規格での整備を検討委員会に要請したものの、フル規格、ミニ新幹線を含めた3つの選択肢による整備方針の決定は夏ごろまでに持ち越され、いまだフリーゲージトレインに関する国の結論が

鯖江市議会 2018-03-06 平成30年 3月第413回定例会-03月06日-03号

総務部長兼危機管理監(大滝清治君) 北陸新幹線につきまして、特急存続をめぐる現在の現状についてのお尋ねでございますが、フリーゲージトレイン導入の先行事例になる予定でございました九州新幹線長崎ルートにおきましては、昨年9月末に与党検討委員会国土交通省に対しまして、フル規格、ミニ新幹線方式での導入に関する調査およびフリーゲージトレインの再調査を実施し、本年3月末までに報告するよう要請をされました。

大野市議会 2018-03-05 平成30年  3月 定例会-03月05日−代表質問、一般質問−02号

特に新年度からは、昨年11月に国の地理的表示保護制度、いわゆるGIにも登録されました上庄さといもに代表される、本市の特産作物であるサトイモの生産奨励金については、従来の出荷量と規格に応じて交付する方法から、作付面積に応じて、国の産地交付金に上乗せして作付奨励を行うとともに、さらに生産拡大を図るため、作付拡大にも奨励金を加算する方法に見直すこととし、所要の経費を本予算案に計上しているところであります。

鯖江市議会 2018-02-21 平成30年 3月第413回定例会-02月21日-01号

本市といたしましても、関西圏との利便性確保のために、フル規格による全線開業が一日も早く実現することを期待するとともに、北陸新幹線敦賀開業後も福井駅までの特急を存続させるよう、九州新幹線長崎ルートで導入予定のフリーゲージトレインの動向を踏まえ、議会や特急存続を実現する会の皆様と一体となって、引き続き北陸新幹線福井駅先行開業などを議論する与党整備新幹線建設推進プロジェクトチームの検討委員会で協議していただくよう

小浜市議会 2017-12-21 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月21日−04号

それに対して、林道と作業道については性格上違うもので、林道については規格に合った道路をつくるが、作業道については木を運び出す等のための一時的なものなので、規格に応じた路盤にする等の道路は全国的に見ても作っていない。人的な行為による土砂崩れや土石流等の災害が起こらないように対応している。また、市行造林を今後増やす予定はないとの答弁でした。  

鯖江市議会 2017-12-11 平成29年12月第412回定例会−12月11日-02号

次に、敦賀駅開業後の特急存続につきまして、まず今後どのように取り組んでいくのかとのお尋ねでございますが、先行事例になる予定だった九州新幹線長崎ルートにおいて、9月末に与党検討委員会国土交通省に対し、フル規格ミニ新幹線方式での導入に関する調査およびフリーゲージトレインの再調査を実施して来年3月末までに報告するように要請いたしました。

鯖江市議会 2017-11-29 平成29年12月第412回定例会-11月29日-01号

次に、特急存続運動をめぐる情勢でありますが、フリーゲージトレイン導入の先行事例になる予定だった九州新幹線長崎ルートにおいて、9月末に与党検討委員会国土交通省に対し、フル規格、ミニ新幹線方式での導入に関する調査およびフリーゲージトレインの再調査を実施して、来年3月末までに報告するよう要請しました。