40件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鯖江市議会 2019-05-20 令和 元年 6月第418回定例会-05月20日-01号

さらには、金沢美術工芸大学協力のもと、本市の繊維技術を生かした介護服の開発にも取り組む予定であり、今年度は、これらの開発案件について試作開発アイテム数をふやすとともに、クラウドファンディング市場での試験販売等を通じて、売れる商品づくりに取り組み、本市産業の新市場参入を目指してまいります。  

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

当館は市内唯一の歴史美術を扱う総合博物館であり、資料の収集、保管、企画展示、調査研究、その他教育普及事業などの業務を行っております。展覧会の開催事業の方針といたしましては、郷土に関する歴史や本市出身、また本市に関係する芸術家、それと久里洋二氏が名誉館長であることから漫画家、アニメーター、その他地場産業に関係する作家を中心に紹介をしております。

鯖江市議会 2018-03-05 平成30年 3月第413回定例会-03月05日-02号

アイコムには世界の140の国と地域からさまざまな分野、例えば歴史美術考古学民俗科学技術、自然史等のミュージアムとそれぞれの専門家参加しており、会員数は約3万5,000人だと言われております。そして、それが来年2019年に日本で初めて国際博物館会議京都大会が京都市で開催される予定でございます。1948年に第1回が開催されてから71年目にして初めて日本開催となる予定でございます。

鯖江市議会 2017-08-30 平成29年 9月第411回定例会-08月30日-01号

そのほか、ことし10回目を迎える地域活性化プランコンテストや金沢大学まちづくりインターンシップ明治大学鯖江ブランド創造プロジェクト、早稲田大学環境ロドリゲスなど、毎年恒例となったフィールドワークを初め、中国広州美術学院の卒業生による漆器体験ツアーなど、国内はもとより海外からも大勢の若者が本市を訪れております。

鯖江市議会 2016-06-14 平成28年 6月第405回定例会−06月14日-03号

丹南高校にものづくり集積地としての特徴ある教育内容、美大などを目指す美術系の人材育成に力を入れてほしいと、かねがね願っておりましたけれども、現在のところ、重点要望事項に出す、教育の充実を図るという見通しなどは、どのような状況でしょうか、御所見をお伺いいたします。 ○議長(小竹法夫君) 牧野市長。

鯖江市議会 2016-03-07 平成28年 3月第404回定例会-03月07日-02号

また、技能教科、音楽とか美術とか、技術家庭体育などにおいては、例えば、音楽、美術ですとインターネットを活用した鑑賞指導とか、体育実技ではタブレットで生徒の運動の様子を録画、再生して指導に役立てるというふうなことで活用をしているという状況でございます。  さらに、パソコンに堪能な教員の方は、自作教材を作成して授業に活用してらっしゃる方もいるという状況でございます。

鯖江市議会 2015-11-25 平成27年12月第403回定例会−11月25日-01号

特に、産地巡礼型観光モデルにつきましては、去る10月17日と18日に同研究科が連携する米国屈指の芸術、デザイン建築系の美術大学の学生6人が河和田地区を訪れ、地域の魅力や課題をリサーチしました。このフィールドワークは12月にも行い、来年1月には研究結果の発表を行うこととなっており、インバウンド消費に対応できる外国人向けの観光プランの確立に期待をしております。  

鯖江市議会 2012-12-21 平成24年12月第389回定例会−12月21日-04号

特に、老朽化した豊小学校の改築工事を初め、小中学校耐震工事を進められるなど、子どもたちの安全・安心な教育環境の整備に努められるとともに、県内最初の公立認定こども園であるゆたかこども園の開園や鯖江市美術展の開催、まなべの館のリニューアル、鯖江市スポーツ振興計画の改訂、さらには地域住民の皆さんと一体となっての公民館合宿通学事業や産業教育の実施、食育事業を推進するなど、地域に根差した教育文化スポーツ

鯖江市議会 2012-12-10 平成24年12月第389回定例会-12月10日-02号

産業環境部長(辻本正君) 中小企業人材育成への展開についてのお尋ねでございますが、当市では大学校との連携事業といたしまして、市内の福井工業高等専門学校をはじめ、県内では福井工業大学、また県外では京都精華大学明治大学、金沢美術工業大学など、多くの教育機関との連携によりまして各種事業の実施しているところでございます。

鯖江市議会 2009-11-27 平成21年12月第375回定例会-11月27日-01号

次に、昨年初めて開催いたしました鯖江市美術展ですが、ことしも今月から募集を開始いたしました。開催期間は来年3月26日から4月4日の10日間とし、会場は嚮陽会館、まなべの館、ギャラリー新の3会場を予定しております。今回の運営につきましても、市民主体美術展となることを期待しております。  

鯖江市議会 2008-11-28 平成20年12月第370回定例会−11月28日-01号

次に、本市で初めて総合美術展として開催する鯖江市美術展につきましては、応募要項、開催日程なども決定し、現在、作品募集を行っております。開催期間は来年2月26日から3月2日の5日間とし、会場は部門ごとに特色を持たせ、回遊しながら親しんでいただこうと嚮陽開館、文化の館、ギャラリー新の3会場を予定しています。

鯖江市議会 2008-08-26 平成20年 9月第369回定例会−08月26日-01号

次に、本市で初めての総合美術展として、鯖江市美術展を開催したいと考えております。展示する作品は、市民の皆様からの公募によるものとし、たくさんの作品を出展していただくために、絵画など7部門を考えております。開催期間は、来年の2月から3月にかけて、会場は部門ごとに特色を持たせ、回遊しながら鯖江の美術に親しんでいただこうと、嚮陽会館、文化の館、ギャラリー新の3会場を予定しております。  

鯖江市議会 2006-06-13 平成18年 6月第357回定例会-06月13日-02号

中身では美術展をやっておるんですけれども、それではなかなか市民にアピールする力は弱いのではないかと思います。明るいイメージの入りやすい美術館、また、歴史美術館に名前を改め、つつじまつり、西山公園のイベントと連動して集客を目指すべきと考えますが、この点はいかがでしょうか。  7点目に、西山公園経由商店街への案内コースの確立ということでございます。  

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