1664件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-07-08 2019.07.08 令和元年第4回定例会(第5号) 本文

これらの財源で、8時間働けば普通に暮らせる社会、お金の心配なく学び子育てができる社会、暮らしを支える安心の社会保障をつくることを提案していますが、その中で低所得者への介護保険料を3分の2に減らすことを具体的に提案しています。  私たち日本共産党敦賀市議員団は、消費税の増税に反対であり、消費税の増税がなくなったら中止となる今議案の保険料の軽減には反対です。  

敦賀市議会 2019-06-27 2019.06.27 令和元年第4回定例会(第4号) 本文

障害を持った子供が今後自分に合った仕事を見つけて少しでも社会の中で自立してほしいという保護者の方の願いがあらわれているものと思います。しかし、卒業後は就労移行支援を利用して一般就労を目指すよりも、生活支援などの福祉的な支援を受けられる、今ありました就労継続支援のA型、B型などを利用するケースが多く、就労移行支援事業がなかなか進まないという課題が今の数からも見えてきます。  

敦賀市議会 2019-06-26 2019.06.26 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

◯9番(今川博君) 夢と希望に満ちた地方都市の実現ということで、昨日もハーモニアスポリス構想とか周辺地域と連携し経済圏、観光圏の拡大、水素社会、新しい産業の創出と言われておりますけれども、6市町だけじゃなくて、電力消費地の関西圏との連携というんですか、新幹線敦賀駅開業のその先を見据えたまちづくりという観点から、どういった考えをお持ちか、お聞きいたします。

敦賀市議会 2019-06-25 2019.06.25 令和元年第4回定例会(第2号) 本文

第59条につきましては、子供国籍、信条、社会身分等によって差別的扱いをしてはならないこと。  第60条につきましては、秘密保持の原則。  第61条につきましては、記録の整備についてということで、以上、それぞれの運営にかかわる基準を規定したものでございます。  17ページをお願い申し上げます。  

敦賀市議会 2019-06-17 2019.06.17 令和元年第4回定例会(第1号) 本文

本市の家庭ごみの分別につきましては、使用済みのスプレー缶やカセットボンベ等は、現在、各家庭において穴をあけた上で資源ごみとして収集しておりますが、穴あけ等が原因と見られる火災事故が全国的に発生し、社会問題化しているところです。  こうしたことを受け、市民生活の安全を確保するため、来年度から家庭でのスプレー缶等容器の穴あけを不要とし、この容器を資源ごみとは別に収集することといたします。

敦賀市議会 2019-05-24 2019.05.24 令和元年第3回臨時会(第1号) 本文

民生費、社会福祉総務費の子育て福祉基金積立金309万2000円につきましては、公共施設整備基金積立金と同様、ふるさと納税寄附金を基金へ積み立てさせていただくものでございます。  次に、26ページ。  衛生費、健康増進費のがん検診費228万7000円につきましては、検診受診者数が見込みを上回ったことによる不足額を補正させていただくものでございます。  

大野市議会 2019-03-25 平成31年  3月 定例会-03月25日−委員長報告、質疑、討論、採決−05号

なお本件につきましては、運営主体社会福祉法人から、亀山保育園の改築補助金交付に関する要望書が当議会に対し、提出されていることを申し添えておきます。  最後に、  陳情3号 御清水エリアの公共下水道事業の見直しに関する陳情書 について申し上げます。  

敦賀市議会 2019-03-19 2019.03.19 平成31年第2回定例会(第5号) 本文

情報連携で暮らしを便利にすると言っていますが、本来の目的は税金や社会保険料の徴収強化で、国の社会保障給付を削減することです。  しかも情報漏えいの危険があります。IT先進国と言われているアメリカ政府機関や大企業でも情報漏えいを防げていません。プライバシーの侵害、犯罪の利用などが横行し社会問題になっており、イギリスドイツでは廃止、フランスでも計画が断念された経緯があります。

鯖江市議会 2019-03-15 平成31年 3月第417回定例会−03月15日-04号

したもの                  危機管理監       藤 田 裕 之                  総務課長        福 岡 正 義                  めがねのまちさばえ戦略室長                              斉 藤 邦 彦                  財務政策課長      白 崎 光 男                  社会福祉課長

大野市議会 2019-03-13 平成31年  3月 定例会-03月13日−一般質問、討論、採決−04号

子ども・子育て支援新制度は、子どもや保護者に必要な支援を行うことで、一人一人の子どもが健やかに成長することができる社会の実現を目的としており、市町村においては、教育保育をはじめとする子ども・子育て支援事業の提供体制の確保に関する子ども・子育て支援事業計画を定めることが義務付けられました。  

大野市議会 2019-03-12 平成31年  3月 定例会-03月12日−一般質問−03号

さらに現役世代が高齢世代を支えるという社会保障の仕組みが、超高齢化社会という経験のない局面において制度の維持を難しくし、国民全体の不安、特に子育て世代の将来への不安を増幅させている現状に対し、本気の人口減少対策を求めていきたい、そう思っております。  本市に目を向けてみますと、最新の将来推計における2045年の人口が2万人を切るという予測が出ています。  

鯖江市議会 2019-03-05 平成31年 3月第417回定例会−03月05日-03号

必要な人に十分な支援が届くように、医療分野と社会モデルを進めていただきたいと思います。御所見をお伺いしたいと思います。 ○副議長(丹尾廣樹君) 畠中健康福祉部長。 ◎健康福祉部長(畠中則幸君) 共生社会についてでございます。議員御指摘のとおり、鯖江市では、共生社会の実現の取組の一つといたしまして、本年2月より、公立保育所で初めて医療的ケア児の受け入れを行っております。

鯖江市議会 2019-03-04 平成31年 3月第417回定例会-03月04日-02号

6割以上は理解されないと思いますけれども、やはり人間動物の共生社会人間と自然の共生社会というものは今大事なところに来ているわけです。それの一つとして、動物との共生社会というものも、やはり私は地域における飼い主のいない犬・猫も大事だと思いますので、その点もお含みしていただきまして、またお取組、活動をよろしくお願いいたします。  では、最後の質問にさせていただきたいと思います。

大野市議会 2019-02-26 平成31年  2月 臨時会-02月26日−議席の指定、議長・副議長の選挙−01号

社会に目を向けますと、本年10月には消費税率の10㌫への引き上げが見込まれており、併せて社会保障の充実など、制度改正の実施が見込まれております。  また、団塊の世代が後期高齢者となり、超高齢化社会を迎える2025年問題への対応が目前に迫る中、地域の特色を生かした行政の推進がなお一層求められており、本市独自の創意工夫が重要となっております。