2522件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-25 大野市議会 平成31年  3月 定例会-03月25日−委員長報告、質疑、討論、採決−05号 なお本件につきましては、運営主体の社会福祉法人から、亀山保育園の改築補助金交付に関する要望書が当議会に対し、提出されていることを申し添えておきます。  最後に、  陳情3号 御清水エリアの公共下水道事業の見直しに関する陳情書 について申し上げます。   もっと読む
2019-03-19 敦賀市議会 2019.03.19 平成31年第2回定例会(第5号) 本文 情報連携で暮らしを便利にすると言っていますが、本来の目的は税金や社会保険料の徴収強化で、国の社会保障給付を削減することです。  しかも情報漏えいの危険があります。IT先進国と言われているアメリカの政府機関や大企業でも情報漏えいを防げていません。プライバシーの侵害、犯罪の利用などが横行し社会問題になっており、イギリス、ドイツでは廃止、フランスでも計画が断念された経緯があります。 もっと読む
2019-03-13 大野市議会 平成31年  3月 定例会-03月13日−一般質問、討論、採決−04号 子ども・子育て支援新制度は、子どもや保護者に必要な支援を行うことで、一人一人の子どもが健やかに成長することができる社会の実現を目的としており、市町村においては、教育、保育をはじめとする子ども・子育て支援事業の提供体制の確保に関する子ども・子育て支援事業計画を定めることが義務付けられました。   もっと読む
2019-03-12 大野市議会 平成31年  3月 定例会-03月12日−一般質問−03号 さらに現役世代が高齢世代を支えるという社会保障の仕組みが、超高齢化社会という経験のない局面において制度の維持を難しくし、国民全体の不安、特に子育て世代の将来への不安を増幅させている現状に対し、本気の人口減少対策を求めていきたい、そう思っております。  本市に目を向けてみますと、最新の将来推計における2045年の人口が2万人を切るという予測が出ています。   もっと読む
2019-03-11 大野市議会 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号 歳出につきましては、引き続き社会保障関係費の伸びが見込まれる中、重点道の駅「(仮称)結の故郷」の整備などの大型プロジェクトを着実に進めていく必要があります。   もっと読む
2019-03-08 敦賀市議会 2019.03.08 平成31年第2回定例会(第4号) 本文 この学習指導要領では、何を理解しているか、何ができるかという知識や技能に加え、理解していることやできることをどう使うか、そして、どのように社会や世界とかかわり、よりよい人生を送るかという力を身につけていくことが重要であるとされております。   もっと読む
2019-03-07 敦賀市議会 2019.03.07 平成31年第2回定例会(第3号) 本文 道の駅につきましては、平成3年度から社会実験が実施され、平成4年度には要綱が策定されたというところでございます。さらに翌年、平成5年度には全国で103カ所が道の駅として国に登録され、その後、全国的に道の駅が次々と整備されていくような状況でございました。   もっと読む
2019-03-06 敦賀市議会 2019.03.06 平成31年第2回定例会(第2号) 本文 文部科学省が定める防災教育の狙いは、災害に対する理解を深め、みずからの安全を確保できる力を培うとともに、地域社会の安全に貢献できるようにすることとされています。   もっと読む
2019-03-04 大野市議会 平成31年  3月 定例会-03月04日−議案上程、説明−01号 私も本市の歴史に学び、その中から社会の変化に対応できる市政を考えます。  本市の平成の30年間は、バブル崩壊やリーマンショック、市町村合併、東日本大震災、福井豪雨などの全国的、広域的な経済・社会情勢の影響を受けながらも、大野らしい歩みを進めてきました。   もっと読む
2019-03-01 大野市議会 平成31年  3月 定例会-目次 ○ もしそうであれば、他の社会福祉施設も投票所にするべきだと思うが、投票所にな  る予定はあるか。 ○ 民間施設が投票所でなくなった場合、特に不利益を被る人物が今現在いないのであ  れば、近くの公の施設を投票所にすべきだと考えるが、どうか。      もっと読む
2019-03-01 越前市議会 平成31年 3月第 1回定例会 審査に当たりましては、まず3款民生費中、1項社会福祉費、1目社会福祉総務費に計上された生活困窮者自立支援事業について、委員からは、就労準備支援協力金の事業内容についてただされました。  もっと読む
2019-02-26 大野市議会 平成31年  2月 臨時会-02月26日−議席の指定、議長・副議長の選挙−01号 社会に目を向けますと、本年10月には消費税率の10㌫への引き上げが見込まれており、併せて社会保障の充実など、制度改正の実施が見込まれております。  また、団塊の世代が後期高齢者となり、超高齢化社会を迎える2025年問題への対応が目前に迫る中、地域の特色を生かした行政の推進がなお一層求められており、本市独自の創意工夫が重要となっております。   もっと読む
2019-02-21 敦賀市議会 2019.02.21 平成31年第2回定例会(第1号) 本文 次に、男女共同参画社会の推進について申し上げます。  本市では現在、第3次つるが男女共同参画プランに基づき、男女がともに暮らしやすい社会を形成するための各種施策を行っております。このプランの計画期間が平成32年度までとなっていることから、新年度から2年間をかけて男女共同参画社会の実現に向けた第4次プランを策定することといたしました。 もっと読む
2019-02-21 敦賀市議会 2019.02.21 平成31年第2回定例会 目次 (3月6日) ○日程第1 第2号議案〜第9号議案(委員長報告から採決まで) ────────  43 ○日程第2 一般質問  19番 北 條   正 君 ─────────────────────────  45   1.原子力行政と地域振興について    (1) もんじゅ廃炉の影響    (2) 国のエネルギー政策と地域振興    (3) エネルギー研究開発拠点化    (4) 試験研究炉と水素社会実現 もっと読む
2019-01-28 大野市議会 平成31年  1月 臨時会-01月28日−議案上程、説明、質疑、討論、採決−01号 そして社会保障・税一体改革による消費税率の10㌫への引き上げにつきましては、本年10月から予定され、増大する社会保障関係経費への財源として充てられることとされております。  一方、日本各地では災害が引き続き発生しています。   もっと読む
2019-01-08 敦賀市議会 2019.01.08 平成31年第1回臨時会(第1号) 本文 少子・高齢化の社会が加速していく中、今最も必要なのは、10万人のお客様のための施設建設より、100人の若い世代の人が敦賀に移住、定住してくれる敦賀を目指すための事業、まちづくりを計画することだと思っています。駅から新ムゼウムまでの交通手段、動線などもいまだに明らかになっておりません。  こういった点が私自身、理解をできないでいます。市民の皆さんはなおさらだと思います。 もっと読む
2018-12-21 鯖江市議会 平成30年12月第416回定例会−12月21日-05号 委員長報告の中にもありましたけれども、社会保障費が年々増大をしていると、したがって消費税の増税が必要なんだと、こういうことを述べられていたわけであります。 もっと読む
2018-12-18 敦賀市議会 2018.12.18 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 請願第2号 国に対し「消費税増税中止を求める意見書」の提出を求める請願について、主な意見として、消費税を納める側から見れば負担が少ないほうがよいというのはわかるが、納められた消費税は子育て世代への投資や社会保障の充実等に使われるものである。 もっと読む
2018-12-12 鯖江市議会 平成30年12月第416回定例会−12月12日-04号 圏域の活力ある社会経済を維持するために中心的な役割を果たしまして、圏域全体のために事業を行うというものでございます。先月の27日には福井市におきまして、その意思表明となります連携中枢都市宣言を行ったところでございます。   もっと読む
2018-12-12 大野市議会 平成30年 12月 定例会-12月12日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号 このアンケート結果は、ぜひ市民にも公開してほしいとの意見や、婚活に関して社会全体の問題として捉え、市民を挙げて取り組まなければならない問題との意見が出ました。  理事者におかれましては、このアンケート結果をあらゆる側面から詳細に分析するとともに、そこから見えてくる市民ニーズを的確に捉え、今後のより良い婚活支援の方法を検討していただくことを強く要望いたします。   もっと読む